「潜水艦・潜水空母」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
(→‎とにかく脆弱で中大破しやすい: 敵駆逐艦は装備なしでも対潜攻撃してきます。)
36行目: 36行目:
  計算式:(実火力)-(装甲値)×(乱数)=(ダメージ量)
  計算式:(実火力)-(装甲値)×(乱数)=(ダメージ量)
  乱数値は約0.7~1.3倍であることから、装甲24の時のダメージ軽減量は17~31。
  乱数値は約0.7~1.3倍であることから、装甲24の時のダメージ軽減量は17~31。
  よって、想定される最終的なダメージ量は'''0~6'''。<ref>余談だが、ダメージ0以下と判定された場合は残耐久の6~14%の割合ダメージが発生するのだが、本条件(装甲24)を満たす伊400・伊401の2体は耐久が24あるため、耐久最大時の割合ダメージは1.44~3.36になる。なので<b>実は耐久が最大の時には装甲で防ぎきったとしても必ず1以上のダメージを受ける</b>(更に、カッコカネなどの耐久上限うpを用いていた場合更に被ダメージが増加する可能性が高まる)</ref>
  よって、想定される最終的なダメージ量は'''0~6'''。<ref>余談:ダメージ0以下と判定された場合は残耐久の6~14%の割合ダメージが発生するのだが、本条件(装甲24)を満たす伊400・伊401の2体は耐久が24あるため、耐久最大時の割合ダメージは1.44~3.36(端数は切り捨てられるので1~3)になる。なので<b>実は耐久が最大の時には装甲で防ぎきったとしても必ず1以上のダメージを受ける</b>(更に、カッコカネなどの耐久上限うpを用いていた場合更に被ダメージが増加する可能性が高まる)</ref>


となるため、つまり'''最弱の敵の対潜攻撃ですら、完全に防ぐ術は存在しない'''ことになる。
となるため、つまり'''最弱の敵の対潜攻撃ですら、完全に防ぐ術は存在しない'''ことになる。
4,393

回編集

案内メニュー