「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分

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(龍鳳について加筆。)
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第5話でも濃厚なクソレズ<ref>時雨とは「ユキ(雪風)」「グレ(時雨)」と呼び合う仲にまで発展している。当然のことながらゲームにはそのような掛け合いは存在しない。</ref>を継続し続ける一方、演習シーンではゲーム内のセリフを無意味に連発するという白痴化が進行。独り言のようなセリフを連発するのは艦娘全体に言えることだが、雪風の場合はそれが特に目立つ結果となった。また戦闘についても周囲との協調性がまるでなく、それでいて異様に練度は高いことからほぼワンマンプレイのような状態となった。
第5話でも濃厚なクソレズ<ref>時雨とは「ユキ(雪風)」「グレ(時雨)」と呼び合う仲にまで発展している。当然のことながらゲームにはそのような掛け合いは存在しない。</ref>を継続し続ける一方、演習シーンではゲーム内のセリフを無意味に連発するという白痴化が進行。独り言のようなセリフを連発するのは艦娘全体に言えることだが、雪風の場合はそれが特に目立つ結果となった。また戦闘についても周囲との協調性がまるでなく、それでいて異様に練度は高いことからほぼワンマンプレイのような状態となった。
第6話に至ってはクソレズに加えて食い意地の汚さを披露。他人のおにぎりを勝手に摘んで貪り、挙句の果てには'''蜜柑の食いすぎで機関が故障し出撃できなくなる'''という特級のガイジムーブを炸裂させ視聴者を困惑の渦へと叩き込んだ。


総じて、'''退場した扶桑&山城の代わりに【脚本家さん】の被害を最も色濃く受けたキャラの一人'''である。下手に有名な艦が元ネタであったことから、【脚本家さん】が無駄に張り切って活躍させてしまったが故の悲劇と言えるだろう。まさか幸運艦であることが不運を呼び寄せることになるとは皮肉としか言いようがない。
総じて、'''退場した扶桑&山城の代わりに【脚本家さん】の被害を最も色濃く受けたキャラの一人'''である。下手に有名な艦が元ネタであったことから、【脚本家さん】が無駄に張り切って活躍させてしまったが故の悲劇と言えるだろう。まさか幸運艦であることが不運を呼び寄せることになるとは皮肉としか言いようがない。
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