「謙兵による艦船擬人化以外の攻撃対象」の版間の差分

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===アークナイツ===
===アークナイツ===
鷹角網絡(HYPERGRYPH)が開発しているタワーディフェンスゲーム。原題は『明日方舟』で、pixivのタグでも日本版タイトルの「#アークナイツ」より原題の方が多く使われている。
鷹角網絡(HYPERGRYPH)が開発しているタワーディフェンスゲーム。原題は『明日方舟』で、pixivのタグでも日本版タイトルの「#アークナイツ」より原題の方が多く使われている。<br/>
 
キャラクターのコードネームに天使や神などの名前が付くキャラが一部居るが、いわゆる擬人化ゲームではない。また、ビリビリ日本法人の参入第1弾となる『アークオーダー』とはタイトルが類似するものの無関係。
キャラクターのコードネームに天使や神などの名前が付くキャラが一部居るが、いわゆる擬人化ゲームではない。また、ビリビリ日本法人の参入第1弾となる『アークオーダー』とはタイトルが類似するものの無関係。


<s>少女前線の日本進出の際のゴタゴタと同様に</s>長らくこのアプリはリリース時期未定とされていたが、中国では2019年4月30日に無事に正式リリースされ、App Storeにおいて[https://gamebiz.jp/?p=237776 初週の売上ランキング4位]、DL数も500万人を突破と好調な滑り出しを見せた。日本では2019年内のサービス開始予定とされていたが後から発表された韓国製の『Epic7』の方が先にスタートし、2020年1月16日から開始となった。<ref>[https://news.denfaminicogamer.jp/interview/191025c この経緯については、リンク先の記事の後半を参照]</ref>
<s>少女前線の日本進出の際のゴタゴタと同様に</s>長らくこのアプリはリリース時期未定とされていたが、中国では2019年4月30日に無事に正式リリースされ、App Storeにおいて[https://gamebiz.jp/?p=237776 初週の売上ランキング4位]、DL数も500万人を突破と好調な滑り出しを見せた。日本では2019年内のサービス開始予定とされていたが後から発表された韓国製の『Epic7』の方が先にスタートし、2020年1月16日から開始となった。<ref>[https://news.denfaminicogamer.jp/interview/191025c この経緯については、リンク先の記事の後半を参照。]</ref>
 
艦船擬人化ゲーム(というかアズレン)への攻撃一辺倒に進んでいたtokさんと本作は無関係と思われるかもしれないが、日本での運営は<span style="color:#cccccc>田中や艦豚が最も憎悪しているであろう</span><b>Yostar</b>である。
 
しかしながらゲームの仕様や想定ユーザー層がアズレンとは全く異なる(根本的な違いとして男性のプレイアブルキャラが複数登場する。また、ガチャの仕様が全く異なる)事から、艦豚もスタート時こそ警戒をしていたようだがそこまで話題に挙げることはなくなった。
 
Yostar運営なのでアへの叩き棒としても使えず、かといって直接攻撃しなければならないほど<s>悔しい</s>関係でもないという見方が強いためだろう。あのアズアンスレですら、貶しまくっていたのはリリース直後ぐらいまでであった。


ただし、艦これ愚痴スレに襲来する艦豚は何故か現在でも同作を持ち出して対立を煽り続けている。
艦船擬人化ゲーム(というかアズレン)への攻撃一辺倒に進んでいたtokさんと本作は無関係と思われるかもしれないが、日本での運営は<span style="color:#cccccc>田中や艦豚が最も憎悪しているであろう</span>'''Yostar'''である。しかしながらゲームの仕様や想定ユーザー層がアズレンとは全く異なる(根本的な違いとして男性のプレイアブルキャラが複数登場する。また、ガチャの仕様が全く異なる)事から、艦豚もスタート時こそ警戒をしていたようだがそこまで話題に挙げることはなくなった。Yostar運営なのでアへの叩き棒としても使えず、かといって直接攻撃しなければならないほど<s>悔しい</s>関係でもないという見方が強いためだろう。あのアズアンスレですら、貶しまくっていたのはリリース直後ぐらいまでであった。


「アークナイツが流行ったからYostarはアズレンを捨てるに違いない」という<s>どこぞのスレでの</s>妄想が根拠にあるのだろうが、そもそもYostar運営ではないと当初思い込んでいらっしゃった事も理由として強いのだろう。
ただし、艦これ愚痴スレに襲来する艦豚は何故か現在でも同作を持ち出して対立を煽り続けている。「アークナイツが流行ったからYostarはアズレンを捨てるに違いない」という<s>どこぞのスレでの</s>妄想が根拠にあるのだろうが、そもそもYostar運営ではないと当初思い込んでいらっしゃった事も理由として強いのだろう。


※艦これチームに加えた時の発言
※艦これチームに加えた時の発言
  579 : 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/05/13(月) 12:22:12.87
  579 : 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/05/13(月) 12:22:12.87
  でも艦これチームにはドルフロの他にアークナイツとアッシュアームズが加わるから
  でも艦これチームにはドルフロの他にアークナイツとアッシュアームズが加わるから


情報収集の大切さを、いつも身を持って教えてくれる。
情報収集の大切さを、いつも身を持って教えてくれる。<s>そもそもそんな事をすればアークナイツのみプレイしている層が敵に回ると予想できないのだろうか?</s>
 
<s>そもそもそんな事をすればアークナイツのみプレイしている層が敵に回ると予想できないのだろうか?</s>
 
なお、上述のとおりYostarはあくまで「日本版の運営」であり、絵師の起用や声優のキャスティング権限は「開発」であるHYPERGRYPHが有しているはずなのだが、
 
何故かYostarが開発に深く関与し、権限を行使して起用する声優を選ばせているといった論調の[[松・鳩・顎|妄言を延々続けている人物]]が存在している。
 
これはアークナイツだけでなく、同じくYostarが日本版の運営及びイベントの企画を行っているアズールレーンに対しても同じ論調でもって妄言をばら撒き続けている。


ブラゲの運営・開発及びイベント企画の全てをC2機関ないしはC2プレパラートが行っている艦これとは違うのだが、理解していないのだろう。
なお、上述のとおりYostarはあくまで「日本版の運営」であり、絵師の起用や声優のキャスティング権限は「開発」であるHYPERGRYPHが有しているはずなのだが、何故かYostarが開発に深く関与し、権限を行使して起用する声優を選ばせているといった論調の[[松・鳩・顎|妄言を延々続けている人物]]が存在している。これはアークナイツだけでなく、同じくYostarが日本版の運営及びイベントの企画を行っているアズールレーンに対しても同じ論調でもって妄言をばら撒き続けている。ブラゲの運営・開発及びイベント企画の全てをC2機関ないしはC2プレパラートが行っている艦これとは違うのだが、理解していないのだろう。


2022年4月にアズレンの商品化を[[グッスマ陥落|解禁]]するまで[[他艦船擬人化ゲー]]関連を一切取り扱って来なかったグッドスマイルカンパニーでは、<s>社内に謙属が潜んでいる疑惑が共通の</s>ローソンと同じように「艦船擬人化でなければぉk」だったのかアークナイツは日本版のスタート当初から積極的に商品化している。
2022年4月にアズレンの商品化を[[グッスマ陥落|解禁]]するまで[[他艦船擬人化ゲー]]関連を一切取り扱って来なかったグッドスマイルカンパニーでは、<s>社内に謙属が潜んでいる疑惑が共通の</s>ローソンと同じように「艦船擬人化でなければぉk」だったのかアークナイツは日本版のスタート当初から積極的に商品化している。
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