「艦王の対DMM関係」の版間の差分

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同年12月にはDMMゲームズがプラットフォーム開設10周年を迎えたが、従来はこの手の合同キャンペーンに一切参加して来なかった艦これがこの時に初めて対象タイトルとなった。しかし、提供した景品の画像が仮置きの「Coming soon...」状態のままキャンペーン期間を終える余りのやる気の無さで愚痴スレやTwitter、さらに内戦状態が続く信者wikiの愚痴板など至る所で失笑が巻き起こっている。
同年12月にはDMMゲームズがプラットフォーム開設10周年を迎えたが、従来はこの手の合同キャンペーンに一切参加して来なかった艦これがこの時に初めて対象タイトルとなった。しかし、提供した景品の画像が仮置きの「Coming soon...」状態のままキャンペーン期間を終える余りのやる気の無さで愚痴スレやTwitter、さらに内戦状態が続く信者wikiの愚痴板など至る所で失笑が巻き起こっている。


2022年11月より[[ZZ(クソアニメ2期)]]の放送が始まり「艦隊これくしょん」「艦これ」他の商標権を保有するEXNOA側とアニメの副題<s>もしくは正題</s>とされる「いつか、あの海で」を商標登録したC2プレパラートの折衝がどのような結果になったのか、KADOKAWAで艦王の後ろ盾となって来た副社長の“物量”こと井上伸一郎がこの年の6月を以て退任(事実上失脚)したことと併せて動向が注目される<ref>ZZのクレジットは“©︎C2 / KADOKAWA / 「艦これ」第二水雷戦隊”とされ、派生タイトルとしては初めてEXNOAはもちろんDMMすらも含まれていない。オープニング・エンディングクレジットからはEXNOAが「艦これ」の商標使用を黙認し、会社としても製作委員会に参加したものと見られるが、田中は「今回のアニメ化はブラゲの宣伝を目的にしたものではない」と断言しており、DMMゲームズの側も「アニメ放送中」のような宣伝バナーすら掲示していない</ref>愚痴スレでは「DMMサイドが商標使用を許可する条件が野菜売りなのではないか?」とも推測されている。<br />。
2022年11月より[[ZZ(クソアニメ2期)]]の放送が始まり「艦隊これくしょん」「艦これ」他の商標権を保有するEXNOA側とアニメの副題<s>もしくは正題</s>とされる「いつか、あの海で」を商標登録したC2プレパラートの折衝がどのような結果になったのか、KADOKAWAで艦王の後ろ盾となって来た副社長の“物量”こと井上伸一郎がこの年の6月を以て退任(事実上失脚)したことと併せて動向が注目されていた<ref>ZZのクレジットは“©︎C2 / KADOKAWA / 「艦これ」第二水雷戦隊”とされ、派生タイトルとしては初めてEXNOAはもちろんDMMすらも含まれていない。</ref>。オープニング・エンディングクレジットからはEXNOAが「艦これ」の商標使用を黙認し、会社としても製作委員会に参加したものと見られるが、田中は「今回のアニメ化はブラゲの宣伝を目的にしたものではない」と断言しており、DMMゲームズの側も「アニメ放送中」のような宣伝バナーすら掲示していない<ref>愚痴スレでは「DMMサイドが商標使用を許可する条件が野菜売りなのではないか?」とも推測されている。</ref>。


また、野菜販売の方も商標出願のグダグダぶりでDMMを振り回す結果に終わったためか、第1弾の実施から1年以上が経過しても第2弾の発表は特に行われる気配が無い。
また、野菜販売の方も商標出願のグダグダぶりでDMMを振り回す結果に終わったためか、第1弾の実施から1年以上が経過しても第2弾の発表は特に行われる気配が無い。
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