「艦王の対DMM関係」の版間の差分

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2015年放送の[[Z級クソアニメ]]とその劇場版の製作委員会には当然ながらDMMも出資し、名を連ねていた。その後、DMMは自社レーベル「DMM pictures」及び「DMM music」を立ち上げたが、どちらのレーベルでも艦これ関係は一切扱っていない。<br />
2015年放送の[[Z級クソアニメ]]とその劇場版の製作委員会には当然ながらDMMも出資し、名を連ねていた。その後、DMMは自社レーベル「DMM pictures」及び「DMM music」を立ち上げたが、どちらのレーベルでも艦これ関係は一切扱っていない。<br />
自社レーベル立ち上げ後もそれ以前から取引のあったメーカーとの関係は続いており、例えば東宝(TOHO Animation)との間では『刀剣乱舞 花丸』での協業が2020年時点でも展開されている。
自社レーベル立ち上げ後もそれ以前から取引のあったメーカーとの関係は続いており、例えば東宝(TOHO Animation)との間では『刀剣乱舞 花丸』での協業が2020年時点でも展開されている。
*その東宝が幹事社となったアニメ『アズールレーン』(バイブリー版)に関しても前述の商標問題があったからパージすると言うことは無くDMMで配信を行っており、翌年には日本版運営のYostarが『雀魂』でDMMゲームズへ参入している。<br />
*その東宝が幹事社となったアニメ『アズールレーン』(バイブリー版)に関しても前述の商標問題があったからパージすると言うことは無くDMM TVで配信を行っており<ref>バイブリー版は2022年12月に旧DMM動画からDMM TVへリニューアルした際に一時配信停止となり松竹ホームビデオを幹事社とする『びそくぜんしんっ!』しか視聴できなくなっていたが、翌年2月から配信を再開した(東宝との契約更新の関係と思われる)。</ref>、翌年には日本版運営のYostarが『雀魂』でDMMゲームズへ参入している。<br />
[[ZZ(クソアニメ2期)]]に関しては1期と同じくKADOKAWAが幹事社となることがPVで示唆されているが、DMMのクレジットは無いため「製作を黙認する場合でも委員会には参加せず、出資も行わないのではないか」と言う見方が浮上している。
[[ZZ(クソアニメ2期)]]に関しては1期と同じくKADOKAWAが幹事社となることがPVで示唆されているが、DMMのクレジットは無いため「製作を黙認する場合でも委員会には参加せず、出資も行わないのではないか」と言う見方が浮上している。


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