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(→ゲーム) |
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自作プログラムの寄稿であるためどのようなゲームだったのかは不明だが、現在でもフリーのエミュレータ等により再現することは可能と思われる。少なくともこの時代の艦王にはゲームをプログラミングするだけの技術力があったことがうかがえる。 | 自作プログラムの寄稿であるためどのようなゲームだったのかは不明だが、現在でもフリーのエミュレータ等により再現することは可能と思われる。少なくともこの時代の艦王にはゲームをプログラミングするだけの技術力があったことがうかがえる。 | ||
==== | ==== Shadow Hunter I ==== | ||
*[https://i.imgur.com/tZrEn1q.jpeg 1987年12月号,156ページ] | *[https://i.imgur.com/tZrEn1q.jpeg 1987年12月号,156ページ] | ||
*[https://i.imgur.com/seyJkl3.jpeg 1987年12月号,186ページ] | *[https://i.imgur.com/seyJkl3.jpeg 1987年12月号,186ページ] | ||
タイトルの読みは「シャドーハンターワン」。コメントによると「忍びの血を引くスケバンが奪われた巻物を取り返す横スクロールゲーム」。艦王が当時『スケバン刑事III』にハマっていて、特に大西結花のファンだったのでこう言う設定にしたのだと思われる。 | |||
==== | ==== MINX 17 ==== | ||
*[https://i.imgur.com/QvSDR3Y.jpeg 1988年2月号,139ページ] | *[https://i.imgur.com/QvSDR3Y.jpeg 1988年2月号,139ページ] | ||
タイトルの読みは「ミンクスセブンティーン」。コメントによると「予算削減に反対して反乱を起こしたアメリカ空軍を鎮圧するシューティングゲーム」らしい。<s>設定が尖りすぎだろっつーかアメリカ軍をバカにしてんの?</s><br> | |||
===ファミリーソフト作品=== | ===ファミリーソフト作品=== | ||
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