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Dr.natural (トーク | 投稿記録) (画像をwikiに紐づけ済み) |
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ところが、いつからか予告内容ではなく、前イベの振り返りや開催済みのリアイベレポなど、最新の情報源としてはもはや役にたたない有象無象になってしまっている。<br /> | ところが、いつからか予告内容ではなく、前イベの振り返りや開催済みのリアイベレポなど、最新の情報源としてはもはや役にたたない有象無象になってしまっている。<br /> | ||
具体的な時期は調査中だが<span style="color:#cccccc"> | 具体的な時期は調査中だが<span style="color:#cccccc">(メンテ延期のせいで結果フライングになってしまった陸奥改二を載せた事で田中がムガった?)</span>、これによってとくさんからの支持が急速に低下しつつある。<br /> | ||
19年10月号に至っては表紙に艦これキャラの絵なし(文字のみ。ちなみに2017年3月号以降は小さくても艦これキャラが表紙に出続けていた)、<br /> | 19年10月号に至っては表紙に艦これキャラの絵なし(文字のみ。ちなみに2017年3月号以降は小さくても艦これキャラが表紙に出続けていた)、<br /> | ||
2ヶ月以上前のブラゲの更新情報を【少しだけ】(1ページ)取り上げ、深海大サーカス<s>を督さん視点で見た場合の</s>レポ漫画2P、<br /> | 2ヶ月以上前のブラゲの更新情報を【少しだけ】(1ページ)取り上げ、深海大サーカス<s>を督さん視点で見た場合の</s>レポ漫画2P、<br /> | ||
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[[Z級クソアニメ]]においても例外ではなく、当時発行していた美少女系姉妹誌の<ruby><rb>娘</rb><rt>ニャン</rt></ruby>Typeと連動で大々的に特集していたが、その娘Typeはアニメディア姉妹誌のメガミマガジンに敗れ去り廃刊してしまう(メガミマガジンでも[[Z級クソアニメ]]の記事は普通に組まれ、[[Z級クソアニメ 劇場版関連|劇場版]]公開時は大和のポスターが付録になっていた)。<br /> | [[Z級クソアニメ]]においても例外ではなく、当時発行していた美少女系姉妹誌の<ruby><rb>娘</rb><rt>ニャン</rt></ruby>Typeと連動で大々的に特集していたが、その娘Typeはアニメディア姉妹誌のメガミマガジンに敗れ去り廃刊してしまう(メガミマガジンでも[[Z級クソアニメ]]の記事は普通に組まれ、[[Z級クソアニメ 劇場版関連|劇場版]]公開時は大和のポスターが付録になっていた)。<br /> | ||
そして2019年の年明けに[[JAZZ関連|武道館JAZZ]]で発表された[[ZZ(クソアニメ2期)]]は、それからまる3年が経過し「2022年秋に放送予定」とするスケジュールが設定されてもNewtypeで全く取り上げられていない。<br /> | そして2019年の年明けに[[JAZZ関連|武道館JAZZ]]で発表された[[ZZ(クソアニメ2期)]]は、それからまる3年が経過し「2022年秋に放送予定」とするスケジュールが設定されてもNewtypeで全く取り上げられていない。<br /> | ||
対して艦王と艦豚が仇敵視する【憎きあぢゅれん】は2018年秋の発表時にアニメディアとアニメージュが注目作扱いで大きく取り上げていたが、Newtypeは[ | 対して艦王と艦豚が仇敵視する【憎きあぢゅれん】は2018年秋の発表時にアニメディアとアニメージュが注目作扱いで大きく取り上げていたが、Newtypeは[[Media:DpJpCCxU0AA RZq.jpg|最低限のベタ記事扱い]]での紹介だった。それと比べても明らかに不自然なZZの無視されっぷりについて、様々な憶測が飛び交う事態となっている。[[AnimeJapan2022]]のステージ発表後はウェブ版で記事が掲載されたものの、案の定と言うべきか本誌の方で優先的に紙面を割く気配は見られない。 | ||
===角川ゲームス=== | ===角川ゲームス=== | ||
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===<ruby><rb>T子</rb><rt>ティーこ</rt></ruby>=== | ===<ruby><rb>T子</rb><rt>ティーこ</rt></ruby>=== | ||
艦これのプロパガンダ拠点になっているコンプティークで田中の擬人化(「女体化」ではないらしい)キャラクター「タナカコ」を相手に不定期で<s>ヨタ話</s>インタビューの聞き手になっている編集者役のキャラクター。<br /> | |||
その正体は[ | その正体は[[Media:1LTMMYn.jpg|同誌副編集長の高野賢一]]である可能性が高いと目されており、特にキズナアイ特集でアズレンの「ア」の字も誌面に出させないよう露骨な隠蔽工作を仕掛けている張本人なのではないかと疑われている。 | ||
[[6周年記念]]以降の2019年後半は音沙汰が無く、<s>タナカコ</s>艦王との関係が悪化していたのではないかとも言われていたが[https://twitter.com/C2_STAFF/status/1203024291987517441 食い物で釣って]7ヶ月ぶりのインタビューを敢行するあたりに相変わらず爛れた関係が健在であることを見せ付けた。 | [[6周年記念]]以降の2019年後半は音沙汰が無く、<s>タナカコ</s>艦王との関係が悪化していたのではないかとも言われていたが[https://twitter.com/C2_STAFF/status/1203024291987517441 食い物で釣って]7ヶ月ぶりのインタビューを敢行するあたりに相変わらず爛れた関係が健在であることを見せ付けた。 | ||
===井上伸一郎=== | ===井上伸一郎=== | ||
KADOKAWA副社長で、艦これのライセンス管理を事実上の専業とする子会社の[[アーキテクチャ関連|角川アーキテクチャ]] | KADOKAWA副社長で、艦これのライセンス管理を事実上の専業とする子会社の[[アーキテクチャ関連|角川アーキテクチャ]]では設立時に田中と共同で代表取締役に就いていたが、2020年秋までに<s>子飼いの</s>菊池剛にその座を譲ったことが官報掲載の同社決算公告で判明している。<br /> | ||
[[Z級クソアニメ]]の第1期最終話放送後にTwitterで'''[https://web.archive.org/web/20151105234740/https://twitter.com/hp0128/status/580770163542228992 「凄い物量でしたでしょ?」]'''と発言してからは、本人を指してもっぱら'''「物量」'''と呼ばれるようになっている。<br /> | [[Z級クソアニメ]]の第1期最終話放送後にTwitterで'''[https://web.archive.org/web/20151105234740/https://twitter.com/hp0128/status/580770163542228992 「凄い物量でしたでしょ?」]'''と発言してからは、本人を指してもっぱら'''「物量」'''と呼ばれるようになっている。<br /> | ||
Newtypeなどアニメ畑を歩んで来たが、けものフレンズ第1期の監督降板騒動に前後して陣頭指揮を外され角川アーキテクチャで田中のお守り役のような閑職に追いやられていた。ところが、ドワンゴを襲ったテクテクテクテクの大失敗後に副社長として前線復帰したことから「[[ZZ(クソアニメ2期)]]製作体制へのシフトではないか」と見られている。 | |||
社内ではNewtypeとコンプティークが物量のコントロール下にあると見られるが、少年エースは提督ドリル([[19夏~秋]]参照)の一件などから完全に掌握し切れていない状態と思われる。かつては電撃が【憎きあぢゅれん】を日本版スタート前から猛然とプッシュするなど反物量の急先鋒と言っても良い状態であったが、2018年春には部署ごと解体で本社組に制圧されてしまっている。<br /> | 社内ではNewtypeとコンプティークが物量のコントロール下にあると見られるが、少年エースは提督ドリル([[19夏~秋]]参照)の一件などから完全に掌握し切れていない状態と思われる。かつては電撃が【憎きあぢゅれん】を日本版スタート前から猛然とプッシュするなど反物量の急先鋒と言っても良い状態であったが、2018年春には部署ごと解体で本社組に制圧されてしまっている。<br /> | ||
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