「艦これの問題点一覧」の版間の差分

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また田中自身のムガの沸点も日を追うごとに低くなっており、ゲーム内外を問わずちょっとした批判に対して即時発狂→ブロックの流れが顕著になりつつある。<s>でもリアイベや各種嫌がらせはやめない。</s>
また田中自身のムガの沸点も日を追うごとに低くなっており、ゲーム内外を問わずちょっとした批判に対して即時発狂→ブロックの流れが顕著になりつつある。<s>でもリアイベや各種嫌がらせはやめない。</s>


こうなると、そのアカウント上でのゲームの更新について知る手段<span style="color:#cccccc;">(とアカウント主の田中へのわずかばかりの信用と憐れみ)</span>が完全に失われてしまうため、これが切っ掛けで引退したり、田中への不信感および敵意を抱き始めるユーザーも少なくない。<span style="color:#cccccc;">そして新たな艦これアンチが生まれるのだ。</span><ref>https://i.imgur.com/Sn3YOpM.jpg,,x=640</ref>
こうなると、そのアカウント上でのゲームの更新について知る手段<span style="color:#cccccc;">(とアカウント主の田中へのわずかばかりの信用と憐れみ)</span>が完全に失われてしまうため、これが切っ掛けで引退したり、田中への不信感および敵意を抱き始めるユーザーも少なくない。<span style="color:#cccccc;">[[Media:Sn3YOpM.jpg|そして新たな艦これアンチが生まれるのだ。]]</span>


===他作品への攻撃的な態度===
===他作品への攻撃的な態度===
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「単に悪質なユーザーが騒いでいる」だけならばまだしも、艦これの場合<span style="color:#ff0000;">'''「公式が率先して他作品に対して喧嘩を売る」'''</span>ため、その悪質さはもはや比較にならない。
「単に悪質なユーザーが騒いでいる」だけならばまだしも、艦これの場合<span style="color:#ff0000;">'''「公式が率先して他作品に対して喧嘩を売る」'''</span>ため、その悪質さはもはや比較にならない。


特に本国での不振から一発逆転の爆発的ヒットを日本でマークし、上陸1年でアニメ化が決定するなど快進撃を続けているアズレンに対しては2017年末のアップデート告知で「課金等は必要ありません」と挑発したのを皮切りに、何かにつけて田中と(´艦ω豚`)が二人三脚で歩調を合わせて喧嘩を吹っ掛けている有り様である。<s>お前が先頭に立って喧嘩売りにいくとか何考えてんだ、常識ないのか?</s>
特に本国での不振から一発逆転の爆発的ヒットを日本でマークし、上陸1年でアニメ化が決定するなど快進撃を続けているアズレンに対しては2017年末のアップデート告知で「課金等は必要ありません」と挑発したのを皮切りに、何かにつけて田中と艦豚が二人三脚で歩調を合わせて喧嘩を吹っ掛けている有り様である。<s>お前が先頭に立って喧嘩売りにいくとか何考えてんだ、常識ないのか?</s>


<span style="color:#cccccc;">この妄信的な艦豚共と団結しての問題行動が戦争ごっこ、軍隊ごっこと言われる所以の一つ。</span>
<span style="color:#cccccc;">この妄信的な艦豚共と団結しての問題行動が戦争ごっこ、軍隊ごっこと言われる所以の一つ。</span>
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更に、2018年6月末に4番手として日本で先行リリースされた『アビス・ホライズン』に至っては「艦これアーケードのパクリムギャッ!!」と一方的に言いがかりをつけ、[[vsアビス・ホライズン|法廷闘争]]にまで持ち込んだ末、実質的に艦これ側が敗北する形での和解を余儀なくされた。
更に、2018年6月末に4番手として日本で先行リリースされた『アビス・ホライズン』に至っては「艦これアーケードのパクリムギャッ!!」と一方的に言いがかりをつけ、[[vsアビス・ホライズン|法廷闘争]]にまで持ち込んだ末、実質的に艦これ側が敗北する形での和解を余儀なくされた。


2019年夏以降は【何故か】そのような攻撃的な言及が一気に鳴りを潜めたが、このような姿勢が(´艦ω豚`)に免罪符を与えた事は言うまでもなく、奴らが過激派集団と化した要因の1つである事は間違いない。そして当時の悪行を反省したりと言った素振りは微塵もない。
2019年夏以降は【何故か】そのような攻撃的な言及が一気に鳴りを潜めたが、このような姿勢が艦豚に免罪符を与えた事は言うまでもなく、奴らが過激派集団と化した要因の1つである事は間違いない。そして当時の悪行を反省したりと言った素振りは微塵もない。


そして2020年になると再び攻撃的な言及を日々強めており、これについては6番手の『蒼藍の誓い ブルーオース』に対する迎撃態勢という意見がある一方で、自らには前回のように法廷闘争を吹っ掛ける目論見(余力)がなく、そう仄めかせば信者が前回同様勝手にターゲッティングして潰してくれるだろうと考えているのではないか、という意見もある。
そして2020年になると再び攻撃的な言及を日々強めており、これについては6番手の『蒼藍の誓い ブルーオース』に対する迎撃態勢という意見がある一方で、自らには前回のように法廷闘争を吹っ掛ける目論見(余力)がなく、そう仄めかせば信者が前回同様勝手にターゲッティングして潰してくれるだろうと考えているのではないか、という意見もある。
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他所様を全て蹴落とせば、艦これに過去の栄光()が戻ってくると本気で思っているのだろうか……?
他所様を全て蹴落とせば、艦これに過去の栄光()が戻ってくると本気で思っているのだろうか……?


更に言えば(´艦ω豚`)は人気が出た、或いは注目されたゲーム、アニメに'''片っ端から喧嘩を売っており'''([[謙兵による艦船擬人化以外の攻撃対象|艦船擬人化以外の攻撃対象]]も参照)、過去には東方Project、刀剣乱舞、ガルパン、FGOなどに激しい攻撃を加えていた。
更に言えば艦豚は人気が出た、或いは注目されたゲーム、アニメに'''片っ端から喧嘩を売っており'''([[謙兵による艦船擬人化以外の攻撃対象|艦船擬人化以外の攻撃対象]]も参照)、過去には東方Project、刀剣乱舞、ガルパン、FGOなどに激しい攻撃を加えていた。


また、擬人化ではないが[[Z級クソアニメ]]の大失敗後に海洋系萌えミリの代表作品として扱われるようになった<s>角川肝煎りのアニメ聖地では横須賀に艦これと合同でスタンプが設置されている</s>「はいふり」こと『ハイスクール・フリート』に対しても嫉妬を剥き出しにしており、噛み付くことが多かった。
また、擬人化ではないが[[Z級クソアニメ]]の大失敗後に海洋系萌えミリの代表作品として扱われるようになった<s>角川肝煎りのアニメ聖地では横須賀に艦これと合同でスタンプが設置されている</s>「はいふり」こと『ハイスクール・フリート』に対しても嫉妬を剥き出しにしており、噛み付くことが多かった。
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[https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/708072959080960000]
[https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/708072959080960000]
東日本大震災5年目に追悼メッセージにかこつけて艦これタグを付加し便乗している
東日本大震災5年目に追悼メッセージにかこつけて艦これタグを付加し便乗している
そして[https://twitter.com/scribe_is_here/status/708089688699965440 それに対して強く非難した]ユーザーを[https://twitter.com/scribe_is_here/status/708134732224016385 ブロックもした]
そして[https://archive.md/e3sgm それに対して強く非難した]ユーザーを[https://archive.md/XptRI ブロックしたりもした。]


ぶっちゃけ、失礼で不謹慎にも程がある。
ぶっちゃけ、失礼で不謹慎にも程がある。
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「他艦船擬人化ゲーや萌えミリ作品への攻撃的な態度」とも繋がる問題点として、'''多くの艦豚が「艦船擬人化の起源は艦これ」と信じて疑わない'''と言うものがある。
「他艦船擬人化ゲーや萌えミリ作品への攻撃的な態度」とも繋がる問題点として、'''多くの艦豚が「艦船擬人化の起源は艦これ」と信じて疑わない'''と言うものがある。


しかし、古いものでは1910~30年代には芥川龍之介[https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/51865_40605.html 「軍艦金剛航海記」]、[https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/1125_14253.html 「三つの窓」]や愛宕の艦内新聞に掲載された[https://pbs.twimg.com/media/CvEEGPkVYAAKNOR.jpg 「アタ子の水泳」]などの事例が確認されており、直接の系譜に立つものとしても、モデルグラフィックス誌の『大艦巨砲少女』、『MC☆あくしず』や『萌え萌え2次大戦』シリーズ、或いは小説『軍艦越後の生涯』の方が艦これ以前から存在している。
しかし、古いものでは1910~30年代には芥川龍之介[https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/51865_40605.html 「軍艦金剛航海記」]、[https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/1125_14253.html 「三つの窓」]や愛宕の艦内新聞に掲載された[[Media:CvEEGPkVYAAKNOR.jpg|「アタ子の水泳」]]などの事例が確認されており、直接の系譜に立つものとしても、モデルグラフィックス誌の『大艦巨砲少女』、『MC☆あくしず』や『萌え萌え2次大戦』シリーズ、或いは小説『軍艦越後の生涯』の方が艦これ以前から存在している。


これだけを取っても「艦船擬人化」と言うアイデアが艦これを起源とするものでないことは明らかであるが、艦豚は「艦船擬人化の起源は艦これ」と公言して憚らないため至る所で顰蹙を買っている。
これだけを取っても「艦船擬人化」と言うアイデアが艦これを起源とするものでないことは明らかであるが、艦豚は「艦船擬人化の起源は艦これ」と公言して憚らないため至る所で顰蹙を買っている。
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