「艦これPTSDの主な症状」の版間の差分

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上から更に深化したケース。
上から更に深化したケース。


艦豚どもによる言論弾圧やSNS垢に凸されたり、アンチと晒上げられるなどの攻撃を加えられ続け<s>おまけに止めようにも「止めるな」と脅迫され</s>た結果、極度の人間不信に陥ってしまう可能性は否定できない。
艦豚どもによる言論弾圧やSNS垢に凸されたり、アンチと晒上げられるなどの攻撃を加えられ続け<s>おまけに止めようにも「止めるな」と脅迫され</s>た結果、極度の人間不信に陥ってしまう可能性は否定できない。出来ればリアルの人間関係を大事にしてほしいが、それすら無理そうなら然るべき機関を受診することをお勧めする。
出来ればリアルの人間関係を大事にしてほしいが、それすら無理そうなら然るべき機関を受診することをお勧めする。


この症状はprayerだけでなく原画家にも見られ、その最たるが今は[[田中謙介|艦王]]と袂を分かった彩樹であろう。また、彩樹ほど深刻な事態にはならなかったが、UGUMEも占守型の登場直後に艦豚からバッシングに遭い危うい時期があった。
この症状はprayerだけでなく原画家にも見られ、その最たるが今は[[田中謙介|艦王]]と袂を分かった彩樹であろう。また、彩樹ほど深刻な事態にはならなかったが、UGUMEも占守型の登場直後に艦豚からバッシングに遭い危うい時期があった。
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===艦豚・豚崩れアンチになる===
===艦豚・豚崩れアンチになる===
自分自身が“脱艦”者である場合、一般的には他の“脱艦”者とはつらい気持ちを共有できるはずである。
自分自身が“脱艦”者である場合、一般的には他の“脱艦”者とはつらい気持ちを共有できるはずである。<br />だが悲しいかな、中には自分以外の“脱艦”者に対し凄まじい拒否感を持ってしまう場合がある。
だが悲しいかな、中には自分以外の“脱艦”者に対し凄まじい拒否感を持ってしまう場合がある。


特に艦これでは“脱艦”といいつつ気質が艦豚と全く変わっておらず、単に叩き棒を変えただけという俗に言う「豚崩れ」や、艦これを持ち上げるためにわざと他所に鞍替えするような連中が複数存在するため、
特に艦これでは“脱艦”といいつつ気質が艦豚と全く変わっておらず、単に叩き棒を変えただけという俗に言う「豚崩れ」や、艦これを持ち上げるためにわざと他所に鞍替えするような連中が複数存在するため、「俺はこいつらとは違う、一括りにするな」という思いもあるのだろう。
「俺はこいつらとは違う、一括りにするな」という思いもあるのだろう。


また上記のように激しい攻撃を受け続けた結果、艦豚というか艦これprayer自体へのアンチに変貌する場合もある。
また上記のように激しい攻撃を受け続けた結果、艦豚というか艦これprayer自体へのアンチに変貌する場合もある。
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それでも日本ではあまり流行らないのを見るに、艦これライクなゲームシステムとしてはこのあたりが限界だと言わざるを得ない。
それでも日本ではあまり流行らないのを見るに、艦これライクなゲームシステムとしてはこのあたりが限界だと言わざるを得ない。


ドルフロの場合、プロデューサーの羽中が艦これへのリスペクト()を公言していることもあって建造や周回などに意向が反映されて【羽中謙介(はなかけんすけ)】や【銃王(ガンおう)】の異名を賜られており、アンチも多勢いる。
ドルフロの場合、プロデューサーの羽中が艦これへのリスペクト()を公言していることもあって建造や周回などに意向が反映されて【<ruby><rb>羽中謙介</rb><rt>はなかけんすけ</rt></ruby>】や【<ruby><rb>銃王</rb><rt>ガンおう</rt></ruby>】の異名を賜られており、アンチも多勢いる。


いずれにしてもシステムが似ているとどうしても艦これを思い出しやすくなってしまう。
いずれにしてもシステムが似ているとどうしても艦これを思い出しやすくなってしまう。
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