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(→ホロライブ) |
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元々は、2017年12月にリリースされたバーチャルJKときのそら関連専用アプリの名前だったが、2018年5月以降はときのそらが所属する(株)カバーの専属Vtuberメンバーの総称としても使われるようになった。 | 元々は、2017年12月にリリースされたバーチャルJKときのそら関連専用アプリの名前だったが、2018年5月以降はときのそらが所属する(株)カバーの専属Vtuberメンバーの総称としても使われるようになった。 | ||
メンバーの1人である白上フブキはアズレンの江風と同じということ、自身もプレイヤーだったこともあってか夏コミでYostarブースの動画に出演し、2019年12月にはアズレン本編とのコラボイベントが実施され、白上フブキやときのそらを始め所属メンバーの内7人がプレイアブル参戦した。VTuberはあくまで生身の人間ということもあって何かと炎上騒動に見舞われるがこちらも例外ではなく、愚痴スレの趣旨と直接の関係は無いため詳細は割愛するが2020年秋の両岸(いわゆる「一つの中国」原則)問題に絡む炎上騒動を起こした事などを機に大陸系企業にとっては完全に“厄ネタ”扱いされるようになり、カバー自体も中国市場からの撤退に追い込まれるに至った。2023年にベルサール秋葉原で開催されたアズレンのリアイベで展示された年表でもホロライブコラボに関しては完全に黒歴史扱いで一切の記述が見当たらなかったほどだが、奇しくも当該イベントの開催と同時期には3年のブランクを経てBilibiliにチャンネルが再開設されている。 | |||
そんなわけで艦これとの接点は全くないのだが、前述の「アズレンの江風」と言えば艦王ぶっちぎりのムガール案件である。臣下がそれに追随しないはずもなく艦豚が大暴れした事がある。その後悪びれることもなく艦豚達はこれで彼女らからのアズレンの印象が悪くなるとしたり顔であったが、結局は特大ブーメランでお返しされてしまった。 | そんなわけで艦これとの接点は全くないのだが、前述の「アズレンの江風」と言えば艦王ぶっちぎりのムガール案件である。臣下がそれに追随しないはずもなく艦豚が大暴れした事がある。その後悪びれることもなく艦豚達はこれで彼女らからのアズレンの印象が悪くなるとしたり顔であったが、結局は特大ブーメランでお返しされてしまった。 | ||
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