「艦船以外の兵器擬人化ゲー」の版間の差分
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(ページの作成:「他艦船擬人化ゲーや陸海空複合型で艦船を含むもの以外の兵器擬人化ゲームについて #contents *概要 いわゆる「擬人化」ジャ…」) |
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[[他艦船擬人化ゲー]]とは異なり艦これとモロにジャンルが被ることはほぼ無いに等しいのだが、艦これ以外の全てが憎いイキリ艦太郎はこれらを攻撃対象としたり、上から目線を飛ばしたり、[[他艦船擬人化ゲー]]への叩き棒として使おうとしたりする。 | [[他艦船擬人化ゲー]]とは異なり艦これとモロにジャンルが被ることはほぼ無いに等しいのだが、艦これ以外の全てが憎いイキリ艦太郎はこれらを攻撃対象としたり、上から目線を飛ばしたり、[[他艦船擬人化ゲー]]への叩き棒として使おうとしたりする。 | ||
なお、このページで扱っている近代兵器よりも範囲の広い「武器の擬人化」という観点で言えばDMMの主力タイトルである『刀剣乱舞』、或いはDMMに誘致された『ソウル戦記』などもズバリこれに当てはまるが、そちらについては[[他DMMブラゲー]]の当該項を参照のこと。 | |||
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ゲーム性については、基本的には広大なマップを道を塞ぐ強固な固定エネミーとそれに関連したギミック等に逐次対応しながら進行していくといった内容。 | ゲーム性については、基本的には広大なマップを道を塞ぐ強固な固定エネミーとそれに関連したギミック等に逐次対応しながら進行していくといった内容。 | ||
ルート設定は手動、戦闘はオートだが一部介入可能となっており、オート周回機能は実装済み。 | ルート設定は手動、戦闘はオートだが一部介入可能となっており、オート周回機能は実装済み。 | ||
また、弾薬や配給をMAP上で都度補給しないと一切の戦闘が不可能になってしまうため、総じて劣悪な周回性となっている。その代わりに一度クリアしてしまえば周回性の優れたルートか別ステージが解放される。 | |||
更には毎日継続して周回させるアイテム収集のシステムもあるが、&bold(){イベントの際は1回のプレイに数十分単位で拘束されることになる}。特にその傾向が顕著となったイベント「低体温症(原題:失温症)」では既に先行鯖で非難の声が上がっていたこれらの要素を特に改善しないまま実装したために、イベントの1ヶ月前に敢行したカムバックキャンペーンで多少取り戻したプレイヤーが再び離散していくといった事態が起きている。 | 更には毎日継続して周回させるアイテム収集のシステムもあるが、&bold(){イベントの際は1回のプレイに数十分単位で拘束されることになる}。特にその傾向が顕著となったイベント「低体温症(原題:失温症)」では既に先行鯖で非難の声が上がっていたこれらの要素を特に改善しないまま実装したために、イベントの1ヶ月前に敢行したカムバックキャンペーンで多少取り戻したプレイヤーが再び離散していくといった事態が起きている。 | ||
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**プロジェクト・シルバーウイング | **プロジェクト・シルバーウイング | ||
2020年2月20日に日本版が先行リリースされた、ファンゲームスタジオの開発でドルフロと同じく銃器擬人化を題材とするサードパーソンシューティング。原題は『銀翼計画』、日本版の略称は「プロシグ」。 | 2020年2月20日に日本版が先行リリースされた、ファンゲームスタジオの開発でドルフロと同じく銃器擬人化を題材とするサードパーソンシューティング。原題は『銀翼計画』、日本版の略称は「プロシグ」。 | ||
キャストが%%【憎きあぢゅれん】でお馴染み、かつドルフロにも出演している%% | キャストが%%【憎きあぢゅれん】でお馴染み、かつドルフロにも出演している%%伊藤あすかを始めRME勢が中心なことを含め、ドルフロフォロワーを狙っている形跡があるとは言えゲームジャンルが異なるので本家とどこまで競合するかは不透明である。 | ||
大陸版は日本版より遅れてリリースされたがどちらの市場でもドルフロとは大きな差があり、サンボーン側からは特に脅威と認識されている形跡は無い。 | |||
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**ポルト・ミラージュ | **ポルト・ミラージュ | ||
日本のコムシードとそのグループ企業のモビディックが中国のmoehausと共同開発したHTML5で動作するストラテジーゲーム。メインプラットフォームはmobageで、DLsiteにじGAMEやハンゲ、ニコニコアプリ([[微差栗田の草王国]]参照)など多方面で配信されていた。 | |||
かつてベクターの運営で日本版が【憎きあぢゅれん】と同日にスタートして1年でサ終に追い込まれた『侵攻のオトメギアス』(原題「小小軍姫」)の登場キャラクターを流用しており、基のゲームから陸・空のみで海要素がオミットされている関係上から本作にも艦船擬人化キャラクターは登場していない。 | かつてベクターの運営で日本版が【憎きあぢゅれん】と同日にスタートして1年でサ終に追い込まれた『侵攻のオトメギアス』(原題「小小軍姫」)の登場キャラクターを流用しており、基のゲームから陸・空のみで海要素がオミットされている関係上から本作にも艦船擬人化キャラクターは登場していない。 | ||
2021年8月末に終了予定。 | |||