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[[他艦船擬人化ゲー]]や陸海空複合型で艦船を含むもの以外の兵器擬人化ゲームについて | [[他艦船擬人化ゲー]]や陸海空複合型で艦船を含むもの以外の兵器擬人化ゲームについて | ||
==概要== | |||
いわゆる「擬人化」ジャンルは国内外問わずありふれたものであるが、兵器(武器)の擬人化となると色々センシティブなものも絡むためそこまで広がりを見せているジャンルではない。 | いわゆる「擬人化」ジャンルは国内外問わずありふれたものであるが、兵器(武器)の擬人化となると色々センシティブなものも絡むためそこまで広がりを見せているジャンルではない。 | ||
言い換えれば新規参入の余地がまだ残されているとも。 | 言い換えれば新規参入の余地がまだ残されているとも。 | ||
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なお、このページで扱っている近代兵器よりも範囲の広い「武器の擬人化」という観点で言えばDMMの主力タイトルである『刀剣乱舞』、或いはDMMに誘致された『ソウル戦記』などもズバリこれに当てはまるが、そちらについては[[他DMMブラゲー]]の当該項を参照のこと。 | なお、このページで扱っている近代兵器よりも範囲の広い「武器の擬人化」という観点で言えばDMMの主力タイトルである『刀剣乱舞』、或いはDMMに誘致された『ソウル戦記』などもズバリこれに当てはまるが、そちらについては[[他DMMブラゲー]]の当該項を参照のこと。 | ||
==銃器擬人化== | |||
天王寺キツネの漫画でアニメ化もされた『うぽって!!』が2009年連載開始で単独のジャンルとしては最初の作品だと思われるが、ゲーム化はされていない。%%そして同じ角川なのに艦これと違って「元祖」アピールは余りしていない%% | 天王寺キツネの漫画でアニメ化もされた『うぽって!!』が2009年連載開始で単独のジャンルとしては最初の作品だと思われるが、ゲーム化はされていない。%%そして同じ角川なのに艦これと違って「元祖」アピールは余りしていない%% | ||
元々「銃器と美少女」の組み合わせ自体は何がルーツと特定し難い程度には古くから存在しており、兵器擬人化ジャンル内でもそれほど主流の扱いにはなっていなかった。 | 元々「銃器と美少女」の組み合わせ自体は何がルーツと特定し難い程度には古くから存在しており、兵器擬人化ジャンル内でもそれほど主流の扱いにはなっていなかった。 | ||
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[[他DMMブラゲー]]で銃器に特化した擬人化タイトルの参入例は無いが、美少女が銃を持って戦うシチュエーションでは過去に「がんむす」こと『シューティングガール』があり、2021年には外部主導ながら『アサルトリリィ LAST BULLET』が誘致されている。 | [[他DMMブラゲー]]で銃器に特化した擬人化タイトルの参入例は無いが、美少女が銃を持って戦うシチュエーションでは過去に「がんむす」こと『シューティングガール』があり、2021年には外部主導ながら『アサルトリリィ LAST BULLET』が誘致されている。 | ||
===ドールズフロントライン=== | |||
略称「ドルフロ」、もしくは原題により「少女前線」とも。上海散爆(Sunborn Games)が開発し、2016年に中国でリリースされた銃器擬人化ゲームで%%「2022年予定」とされているが制作しているかどうかも疑わしいZZよりも早く%%2021年中にアニメ化が予定されている(それ以前に10分間の短編アニメを2回やってはいるが)。((銃器擬人化アニメとしては『うぽって!!』『千銃士』に続き3作目)) | 略称「ドルフロ」、もしくは原題により「少女前線」とも。上海散爆(Sunborn Games)が開発し、2016年に中国でリリースされた銃器擬人化ゲームで%%「2022年予定」とされているが制作しているかどうかも疑わしいZZよりも早く%%2021年中にアニメ化が予定されている(それ以前に10分間の短編アニメを2回やってはいるが)。((銃器擬人化アニメとしては『うぽって!!』『千銃士』に続き3作目)) | ||
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しかし、離脱した一部のスタッフが開発した『アークナイツ』がYostar運営で日本語版をリリースした後は再びドルフロを叩き棒として担ぎ上げようとする豚さんが現れたり、何故か艦これ愚痴スレでドルフロを攻撃する書き込みが投下されるなど、時おり%%ネガティブな方向で%%話題が提供される場合もある。 | しかし、離脱した一部のスタッフが開発した『アークナイツ』がYostar運営で日本語版をリリースした後は再びドルフロを叩き棒として担ぎ上げようとする豚さんが現れたり、何故か艦これ愚痴スレでドルフロを攻撃する書き込みが投下されるなど、時おり%%ネガティブな方向で%%話題が提供される場合もある。 | ||
===プロジェクト・シルバーウイング=== | |||
2020年2月20日に日本版が先行リリースされた、ファンゲームスタジオの開発でドルフロと同じく銃器擬人化を題材とするサードパーソンシューティング。原題は『銀翼計画』、日本版の略称は「プロシグ」。 | 2020年2月20日に日本版が先行リリースされた、ファンゲームスタジオの開発でドルフロと同じく銃器擬人化を題材とするサードパーソンシューティング。原題は『銀翼計画』、日本版の略称は「プロシグ」。 | ||
キャストが%%【憎きあぢゅれん】でお馴染み、かつドルフロにも出演している%%伊藤あすかを始めRME勢が中心なことを含め、ドルフロフォロワーを狙っている形跡があるとは言えゲームジャンルが異なるので本家とどこまで競合するかは不透明である。 | キャストが%%【憎きあぢゅれん】でお馴染み、かつドルフロにも出演している%%伊藤あすかを始めRME勢が中心なことを含め、ドルフロフォロワーを狙っている形跡があるとは言えゲームジャンルが異なるので本家とどこまで競合するかは不透明である。 | ||
大陸版は日本版より遅れてリリースされたがどちらの市場でもドルフロとは大きな差があり、サンボーン側からは特に脅威と認識されている形跡は無い。 | 大陸版は日本版より遅れてリリースされたがどちらの市場でもドルフロとは大きな差があり、サンボーン側からは特に脅威と認識されている形跡は無い。 | ||
==戦車擬人化== | |||
萌えミリでは最大のヒットとされるガルパンは戦車を題材にしている非擬人化作品だが、それに便乗した(?)戦車擬人化ゲームはDMM以外でも『バトルタンクガールズ』など何タイトルか出ている。とは言えその中に目立ったヒットは無く、中国製の『鋼鉄のワルツ』が細々と続いているぐらいである。また、日本での艦これブームに触発された中華圏の第1次艦船擬人化ブーム下では『炮妹』と題する艦これライクの戦車擬人化ゲームも作られていた。 | 萌えミリでは最大のヒットとされるガルパンは戦車を題材にしている非擬人化作品だが、それに便乗した(?)戦車擬人化ゲームはDMM以外でも『バトルタンクガールズ』など何タイトルか出ている。とは言えその中に目立ったヒットは無く、中国製の『鋼鉄のワルツ』が細々と続いているぐらいである。また、日本での艦これブームに触発された中華圏の第1次艦船擬人化ブーム下では『炮妹』と題する艦これライクの戦車擬人化ゲームも作られていた。 | ||
[[他DMMブラゲー]]では『機動戦車チハたん』や歴史上の将官女体化を含む『クラッシュ・オブ・パンツァー』などが存在していたが、どちらも短期間で終了している。2020年には、老舗の『鋼鉄のワルツ』が誘致された。 | [[他DMMブラゲー]]では『機動戦車チハたん』や歴史上の将官女体化を含む『クラッシュ・オブ・パンツァー』などが存在していたが、どちらも短期間で終了している。2020年には、老舗の『鋼鉄のワルツ』が誘致された。 | ||
===鋼鉄のワルツ=== | |||
What'up Gamesの開発・運営により、中華圏での第1次艦船擬人化ブームから影響を受ける形で2016年にリリースされた戦車擬人化ゲームの老舗。 | What'up Gamesの開発・運営により、中華圏での第1次艦船擬人化ブームから影響を受ける形で2016年にリリースされた戦車擬人化ゲームの老舗。 | ||
ゲームシステムは同時期のタイトルの多くと共通の艦これライクに箱庭(基地)の拡充要素をプラスしたものとなっている。一部キャラはLive3D対応。 | ゲームシステムは同時期のタイトルの多くと共通の艦これライクに箱庭(基地)の拡充要素をプラスしたものとなっている。一部キャラはLive3D対応。 | ||
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セールスランキングで目立った成績は残していないが細々と続いており、2020年6月には[[他DMMブラゲー]]として誘致された。とは言え、先に誘致された『エースヴァージン:再出撃』(旧『ソラヒメ』)と同じように艦これとのコラボなどは全く考えられない。 | セールスランキングで目立った成績は残していないが細々と続いており、2020年6月には[[他DMMブラゲー]]として誘致された。とは言え、先に誘致された『エースヴァージン:再出撃』(旧『ソラヒメ』)と同じように艦これとのコラボなどは全く考えられない。 | ||
===りっく☆じあ~す=== | |||
日本製。海外製ゲームのローカライズや低価格エロゲ(Norn/Mielブランド)などを手掛けているズーが運営している。 | 日本製。海外製ゲームのローカライズや低価格エロゲ(Norn/Mielブランド)などを手掛けているズーが運営している。 | ||
陸上自衛隊の駐屯地(駐屯地娘)や自衛隊が使用している兵器(武器娘)を擬人化したユニットを指揮し、地底から現れる謎の軍「マグマ軍」と戦い国土を解放していく事が目的。 | 陸上自衛隊の駐屯地(駐屯地娘)や自衛隊が使用している兵器(武器娘)を擬人化したユニットを指揮し、地底から現れる謎の軍「マグマ軍」と戦い国土を解放していく事が目的。 | ||
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その内の一作『りっく☆じあーす サイバーパニック』が2021年3月にNintendo Switchに移植されひっそりとコンシューマゲーム機への進出を果たしている。 | その内の一作『りっく☆じあーす サイバーパニック』が2021年3月にNintendo Switchに移植されひっそりとコンシューマゲーム機への進出を果たしている。 | ||
==軍用機擬人化== | |||
艦これとも因縁深い島田フミカネの代表作・ワールドウィッチーズシリーズの存在により、兵器擬人化のサブジャンルとしての確立は艦船よりも早い。 | 艦これとも因縁深い島田フミカネの代表作・ワールドウィッチーズシリーズの存在により、兵器擬人化のサブジャンルとしての確立は艦船よりも早い。 | ||
ただしフミカネ自身の言として『アリス・ギア・アイギス』のデザイナー対談で述べているが、ワールドウィッチーズシリーズなどはニッチな「メカ少女」ジャンルの要素を非常に強くしており、氏曰く「ゆるい」メカ少女である艦これ等艤装型艦船擬人化作品の方が広く受け入れられた(%%再現性だ硬派だ抜かす豚さんがキレそうな分析だが%%)結果、今なお兵器擬人化では「艦船>軍用機>戦車」のヒエラルキーが固定化されている。 | ただしフミカネ自身の言として『アリス・ギア・アイギス』のデザイナー対談で述べているが、ワールドウィッチーズシリーズなどはニッチな「メカ少女」ジャンルの要素を非常に強くしており、氏曰く「ゆるい」メカ少女である艦これ等艤装型艦船擬人化作品の方が広く受け入れられた(%%再現性だ硬派だ抜かす豚さんがキレそうな分析だが%%)結果、今なお兵器擬人化では「艦船>軍用機>戦車」のヒエラルキーが固定化されている。 | ||
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また、脱DMM後の空戦乙女とにじよめで競合(他にヤフーゲームズなどで提供)していた日本製の『編隊少女 -フォーメーションガールズ-』は2年続く健闘を見せるも2019年5月に終了した。 | また、脱DMM後の空戦乙女とにじよめで競合(他にヤフーゲームズなどで提供)していた日本製の『編隊少女 -フォーメーションガールズ-』は2年続く健闘を見せるも2019年5月に終了した。 | ||
===空戦乙女☆スカイヴァルキリーズ=== | |||
軍用機擬人化ゲー。前身はDMM GAMES.R18の『空戦乙女☆ヴァージンストライク』。.R18版のみの提供だったため、艦これとは直接競合していなかった。 | 軍用機擬人化ゲー。前身はDMM GAMES.R18の『空戦乙女☆ヴァージンストライク』。.R18版のみの提供だったため、艦これとは直接競合していなかった。 | ||
DMM版は開発元の資金繰り悪化を理由に停止したが、後にDLsiteが運営するにじよめへプラットフォームを移して『空戦乙女☆スカイヴァルキリーズ』へ改題、全年齢版(DMMと異なり規約による年齢制限は設けていない)もスタートした。全年齢版スタート後には戦艦少女Rとのコラボも実施しており、艦これ参加歴のあるくーろくろがキャラデザを担当した風乃(震電改)もコラボで登場している(それが原因で(´田ω中`)から裏切り者認定を受けた?)。 | DMM版は開発元の資金繰り悪化を理由に停止したが、後にDLsiteが運営するにじよめへプラットフォームを移して『空戦乙女☆スカイヴァルキリーズ』へ改題、全年齢版(DMMと異なり規約による年齢制限は設けていない)もスタートした。全年齢版スタート後には戦艦少女Rとのコラボも実施しており、艦これ参加歴のあるくーろくろがキャラデザを担当した風乃(震電改)もコラボで登場している(それが原因で(´田ω中`)から裏切り者認定を受けた?)。 | ||
===エースヴァージン:再出撃=== | |||
旧題『ソラヒメ』。改題前の2016〜18年は6Wavesの運営だったが休止を宣言し、翌年に後述の『アッシュアームズ』で参入したばかりのシドニアが引き取って開発を再開した経緯がある。ネイティブアプリに加えて&bold(){DMMでも提供}しており、2020年3月16日に同時スタートした。 | 旧題『ソラヒメ』。改題前の2016〜18年は6Wavesの運営だったが休止を宣言し、翌年に後述の『アッシュアームズ』で参入したばかりのシドニアが引き取って開発を再開した経緯がある。ネイティブアプリに加えて&bold(){DMMでも提供}しており、2020年3月16日に同時スタートした。 | ||
ただし、同作は開発元が異なることもありアッシュアームズと同一機体をモチーフにしたキャラ同士であっても共通化などはされていない。 | ただし、同作は開発元が異なることもありアッシュアームズと同一機体をモチーフにしたキャラ同士であっても共通化などはされていない。 | ||
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しかし、仕切り直しも功を奏さず2020年12月を以て再度の終了に追い込まれている。 | しかし、仕切り直しも功を奏さず2020年12月を以て再度の終了に追い込まれている。 | ||
==陸・空複合型== | |||
陸海空の「三軍」のうち%%イキリ艦太郎に目を付けられるとうざいので%%「海」の要素、つまり艦船をオミットしたタイプの兵器擬人化。 | 陸海空の「三軍」のうち%%イキリ艦太郎に目を付けられるとうざいので%%「海」の要素、つまり艦船をオミットしたタイプの兵器擬人化。 | ||
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2020年に日本で先行リリースされたサードパーソンシューティング『エコーズオブパンドラ』は陸海空複合型だが、ユニットは陸戦中心で艦船や軍用機は一部の支援ユニットとしての登場に留まっている。 | 2020年に日本で先行リリースされたサードパーソンシューティング『エコーズオブパンドラ』は陸海空複合型だが、ユニットは陸戦中心で艦船や軍用機は一部の支援ユニットとしての登場に留まっている。 | ||
===アッシュアームズ ‐灰燼戦線‐=== | |||
βテストを経て2019/10/25にリリースした兵器擬人化ゲー。運営はシドニア。 | βテストを経て2019/10/25にリリースした兵器擬人化ゲー。運営はシドニア。 | ||
中国で開発された原題「灰燼戦姫」が中途で頓挫したのをシドニアが買い取って開発続行し、日本でリリースした経緯がある。大陸版は日本から1年近く遅れて2020/09/23にリリースされた。 | 中国で開発された原題「灰燼戦姫」が中途で頓挫したのをシドニアが買い取って開発続行し、日本でリリースした経緯がある。大陸版は日本から1年近く遅れて2020/09/23にリリースされた。 | ||
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ちなみに、[[用語集のアークナイツの項>https://w.atwiki.jp/kancolleguti2ch/pages/132.html#id_7f3808d3]]でも説明した通り、愚痴スレに出没していた艦豚さんの中では(少なくともリリース前は)これも艦これさんチームだったらしい。 | ちなみに、[[用語集のアークナイツの項>https://w.atwiki.jp/kancolleguti2ch/pages/132.html#id_7f3808d3]]でも説明した通り、愚痴スレに出没していた艦豚さんの中では(少なくともリリース前は)これも艦これさんチームだったらしい。 | ||
===ポルト・ミラージュ=== | |||
日本のコムシードとそのグループ企業のモビディックが中国のmoehausと共同開発したHTML5で動作するストラテジーゲーム。メインプラットフォームはmobageで、DLsiteにじGAMEやハンゲ、ニコニコアプリ([[微差栗田の草王国]]参照)など多方面で配信されていた。 | 日本のコムシードとそのグループ企業のモビディックが中国のmoehausと共同開発したHTML5で動作するストラテジーゲーム。メインプラットフォームはmobageで、DLsiteにじGAMEやハンゲ、ニコニコアプリ([[微差栗田の草王国]]参照)など多方面で配信されていた。 | ||
かつてベクターの運営で日本版が【憎きあぢゅれん】と同日にスタートして1年でサ終に追い込まれた『侵攻のオトメギアス』(原題「小小軍姫」)の登場キャラクターを流用しており、基のゲームから陸・空のみで海要素がオミットされている関係上から本作にも艦船擬人化キャラクターは登場していない。 | かつてベクターの運営で日本版が【憎きあぢゅれん】と同日にスタートして1年でサ終に追い込まれた『侵攻のオトメギアス』(原題「小小軍姫」)の登場キャラクターを流用しており、基のゲームから陸・空のみで海要素がオミットされている関係上から本作にも艦船擬人化キャラクターは登場していない。 | ||
2021年8月末に終了。 | |||