「空母」の版間の差分

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363 バイト追加 、 2024年3月17日 (日) 07:19
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なお、このカテゴリの装備自体には砲撃戦参加フラグ(と艦載機熟練度)が無いため、軽空母は艦攻or艦爆も併せて装備しないと(対潜)攻撃不能。また、航空戦・対水上艦性能は皆無な上に艦載機熟練度もない装備を使う価値がどこにあるのか(対潜装備なら「九七式艦攻(九三一隊)」などを装備すれば事が足りる)、という意味合いから廃棄の憂き目に遭う事も少なくない。
なお、このカテゴリの装備自体には砲撃戦参加フラグ(と艦載機熟練度)が無いため、軽空母は艦攻or艦爆も併せて装備しないと(対潜)攻撃不能。また、航空戦・対水上艦性能は皆無な上に艦載機熟練度もない装備を使う価値がどこにあるのか(対潜装備なら「九七式艦攻(九三一隊)」などを装備すれば事が足りる)、という意味合いから廃棄の憂き目に遭う事も少なくない。
2022年2月に【if改良型】と銘打たれた「三式指揮連絡機改」が追加された。対潜値自体は航空機としては高い方ではあるのだが、この装備を入手出来るほどやりこんでいる状況ならばより優秀な代替品がいくらでもあるし、そもそも前述の問題が一切解消していないので、相変わらず影が薄い機種。
2022年2月に【if改良型】と銘打たれた「三式指揮連絡機改」が追加された。対潜値自体は航空機としては高い方ではあるのだが、この装備を入手出来るほどやりこんでいる状況ならばより優秀な代替品がいくらでもあるし、そもそも前述の問題が一切解消していないので、相変わらず影が薄い機種。<br>
2023年2月に艦載機熟練度が追加されたが、何故か【一式戦 隼II型改(20戦隊)】と【一式戦 隼II型改(熟練/20戦隊)】以外の対潜哨戒機は熟練度による強化効果が一切得られない模様。


=== 回転翼機 ===
==== 回転翼機 ====
カテゴリ的にはオートジャイロである「カ号観測機」やその派生機の他、日向改二の実装に伴い突如として追加され、prayerを困惑の渦に陥れた<b>ヘリコプター</b>である「S-51J」とその水増し派生の「S-51J改」も一緒に回転翼機カテゴリとして扱われている。<br>
オートジャイロである「カ号観測機」やその派生機の他、日向改二の実装に伴い突如として追加され、prayerを困惑の渦に陥れた<b>ヘリコプター</b>である「S-51J」とその水増し派生の「S-51J改」も一緒に回転翼機カテゴリとして扱われている。基本的な仕様などが対潜哨戒機とほぼ同じであり、こちらはそのサブカテゴリ的な扱いになっている。<br>


「S-51」に日本用という意味の記号「J」をつけた機体であろうが、これは<b>戦後(1953年)、海上自衛隊に導入された機体</b>である。<br>
「S-51」に日本用という意味の記号「J」をつけた機体であろうが、これは<b>戦後(1953年)、海上自衛隊に導入された機体</b>である。<br>
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