「謙兵による艦船擬人化以外の攻撃対象」の版間の差分

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2024年1月に放送を開始したアニメ『ぽんのみち』ではDMM picturesと共に製作委員会へ名を連ねており、特濃信者の皆様が事あるごとに持ち出す[[艦豚裁判騒動|「艦娘」商標問題]]が当事者間では完全に解決していることを窺わせる。
2024年1月に放送を開始したアニメ『ぽんのみち』ではDMM picturesと共に製作委員会へ名を連ねており、特濃信者の皆様が事あるごとに持ち出す[[艦豚裁判騒動|「艦娘」商標問題]]が当事者間では完全に解決していることを窺わせる。


『アークナイツ』の日本版がスタートした2020年頃は基本的に自社タイトル間コラボを行わない方針を示していたが、2024年4月に『雀魂』で『ブルーアーカイブ』との片側コラボを開催することが発表された。
『アークナイツ』の日本版がスタートした2020年頃は基本的に自社タイトル間コラボを行わない方針を示していたが、2024年4月に『雀魂』で『ブルーアーカイブ』との片側コラボを開催した。


=== 異世界からのノノ ===
=== 異世界からのノノ ===
Yostar日本法人のデビュー作で、2017年7月に日リリースされたアクションRPG。2ヶ月後にリリースしたアズレン日本版の爆発的ヒットと入れ替わるように放置状態となり、翌年末にひっそりとサ終した。これは日本版のリリース直後に開発元の剣星網絡が本国での急激な資金繰りの悪化で業務を停止せざるを得なくなったため、以降のアップデートが困難になったと言う事情によるもので、運営側の責任を問うのはかなり無理がある。
Yostar日本法人のデビュー作で、2017年7月にリリースされたアクションRPG。2ヶ月後にリリースしたアズレン日本版の爆発的ヒットと入れ替わるように放置状態となり、翌年末にひっそりとサ終した。これは日本版のリリース直後に開発元の剣星網絡が本国での急激な資金繰りの悪化で業務を停止せざるを得なくなったため、以降のアップデートが困難になったと言う事情によるもので、運営側の責任を問うのはかなり無理がある。


なお、この辺りのツッコミについては、何故かYostarの親会社で一文字違いの上海悠星網絡科技であると誤解されているフシがあり、全員が全員【わざと】そういう風に煽っている訳ではないようであるが、勘違いに変わりはない。むしろ艦豚が同作を過剰に叩き棒として振り回しているのは、主人公のノノ役が今のところ[[出演声優|裏切者認定]]を受けておらず、もし実現したら艦王が特大ダメージを受けるのが間違いない東山奈央だったため、<b>このままでは東山がアズレンに出演しかねないと言う恐怖心</b>に拠る部分が大きいからだろうと見られているが、2023年1月には『ブルーアーカイブ』にミカ役で出演し大きな話題となった。
なお、この辺りのツッコミについては、何故かYostarの親会社で一文字違いの上海悠星網絡科技であると誤解されているフシがあり、全員が全員【わざと】そういう風に煽っている訳ではないようであるが、勘違いに変わりはない。むしろ艦豚が同作を過剰に叩き棒として振り回しているのは、主人公のノノ役が今のところ[[出演声優|裏切者認定]]を受けておらず、もし実現したら艦王が特大ダメージを受けるのが間違いない東山奈央だったため、<b>このままでは東山がアズレンに出演しかねないと言う恐怖心</b>に拠る部分が大きいからだろうと見られているが、2023年1月には『ブルーアーカイブ』にミカ役で出演し大きな話題となった。


アズアンスレの蛮族に至っては、Yostarへの呪詛を込めて'''「ノノの悲劇」'''を叩き棒に振り回し、仲間内では「途中で運営を放置してひっそりサ終する」と言う意味で<b>「ノノる」</b>と、アズアンスレ以外では全く通じない言葉を使っていた時期もある。
アズアンスレの蛮族に至っては、Yostarへの呪詛を込めて'''「ノノの悲劇」'''を叩き棒に振り回し、仲間内では「途中で運営を放置してひっそりサ終する」と言う意味で<b>「ノノる」</b>と、アズアンスレ以外では全く通じないスラングを使っていた時期もある。


同作のメインキャスト5名では加隈亜衣と久野美咲、そして大原さやかが3名揃ってアズレンの顔役に抜擢されたのは周知の通りであるが、ノノのサ終から1年後に艦これへ出演した名塚佳織は蒼藍とブラサジで出ているのに対しアズレンには出ていない。
同作のメインキャスト5名では加隈亜衣と久野美咲、そして大原さやかが3名揃ってアズレンの顔役に抜擢されたのは周知の通りであるが、ノノのサ終から1年後に艦これへ出演した名塚佳織は蒼藍とブラサジで出ているのに対しアズレンには出ていない。
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