「第4話「佐世保」」の版間の差分

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*時雨と最上以外退場。扶桑は指輪をもらって優雅に寿除隊。駆逐3人は空気なまま出番終了。本来沈んでたキャラが全員生還、しかも戦闘能力維持してるキャラまでいるため<b>架空戦記に突入</b>
*時雨と最上以外退場。扶桑は指輪をもらって優雅に寿除隊。駆逐3人は空気なまま出番終了。本来沈んでたキャラが全員生還、しかも戦闘能力維持してるキャラまでいるため<b>架空戦記に突入</b>
*轟沈設定が消失。代わりに【艦娘力】なる新たな設定が突然生える
*轟沈設定が消失。代わりに【艦娘力】なる新たな設定が突然生える
*執務室内は固定カメラ1・2・3…を適宜に変えているだけの映像ようなシーンなのだが、<b>各カメラごとに部屋の構造や設置物の大きさや位置・模様の形などが少しずつ違う</b>。特に分かりやすいのは時雨入室カメラとそれ以外のカメラとのドア周りの相違と、うつむく時雨が座っているソファの大きさと構造がカットごとに逐一変化する点
*執務室内は固定カメラ1・2・3…を適宜に変えているだけの映像ようなシーンなのだが、<b>各カメラごとに部屋の構造や設置物の大きさや位置・模様の形などが少しずつ違う</b>。以下、主な相違点の中でも大よそ分かりやすい順
**時雨入室時はサムターン式だったドアが何故か入室後の映像では全て鍵穴式になっている。一部カットではサムターンを黒く塗りつぶして鍵穴と合成したような形になっていたりとワケが分からない
**時雨入室カメラではサムターン式だったドアがそれ以外のカットでは全て鍵穴式になっている。一部カットではサムターンを黒く塗りつぶして鍵穴と合成したような形になっていたりする。そもそもドア全体のパターンが変わっている
***壁面の凹凸がカットごとに変わる
**うつむく時雨が座っているソファの大きさと構造がカットごとに逐一変化
**[https://i.imgur.com/olrHvLW.jpeg 部屋の隅の棚のパターン](画像では向かって左側だけに注目している)が、カットごとに違ったり同じだったりする。そもそも棚の高さ?や<b>取っ手が消滅したり</b>と構造そのものが変わっている
**[https://i.imgur.com/iFBgM0g.jpeg このカメラの映像]だけ壁の接続がおかしい
*レイテ沖作戦は成功だが敵勢力は健在とのこと。それって失敗じゃね?
*レイテ沖作戦は成功だが敵勢力は健在とのこと。それって失敗じゃね?
*提督が時雨に(表向きは休暇を与えるつもりで?)【半舷上陸】を言い渡す。艦娘という一個体に対して実艦のような「乗員が半分休む」といった概念を適用出来るわけが無いので時雨がそのまま陸に上がるのは仕方ないのだが、これでは<b>艦の乗員が全員陸に上がっているのと変わらず</b>、もはや「半舷上陸」ではない。
*提督が時雨に(表向きは休暇を与えるつもりで?)【半舷上陸】を言い渡す。艦娘という一個体に対して実艦のような「乗員が半分休む」といった概念を適用出来るわけが無いので時雨がそのまま陸に上がるのは仕方ないのだが、これでは<b>艦の乗員が全員陸に上がっているのと変わらず</b>、もはや「半舷上陸」ではない。
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