「謙兵による艦船擬人化以外の攻撃対象」の版間の差分

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一時期は艦これをはじめとする新勢力やスマホゲームに圧される事もあったが、近年ではアニプレックスから『東方キャノンボール』、<s>謙属企業</s>グッスマから『東方LostWord』とアプリが相次いでリリースされており、新規ユーザー獲得に向けて大きく動き出している。この内『キャノンボール』のキャストでは<s>恩赦適用第1号</s>鬼頭明里や<s>ボクカワウソマザー()</s>内田秀が起用されたため、<s>老害</s>古参艦豚に目を付けられるのではないかと危惧する声も上がっていたが、1年少々と短命だったこともあり艦豚がムガるようなことは無かった。それからほどなくしてリズムゲーム『東方ダンマクカグラ』のリリースが発表され、キャストの1人に上坂すみれが発表された。かつてであればとんでもないほど騒がれたであろう出来事であったが、この時ばかりは全くと言っていいほどに騒ぐ者はいなかった。
一時期は艦これをはじめとする新勢力やスマホゲームに圧される事もあったが、近年ではアニプレックスから『東方キャノンボール』、<s>謙属企業</s>グッスマから『東方LostWord』とアプリが相次いでリリースされており、新規ユーザー獲得に向けて大きく動き出している。この内『キャノンボール』のキャストでは<s>恩赦適用第1号</s>鬼頭明里や<s>ボクカワウソマザー()</s>内田秀が起用されたため、<s>老害</s>古参艦豚に目を付けられるのではないかと危惧する声も上がっていたが、1年少々と短命だったこともあり艦豚がムガるようなことは無かった。それからほどなくしてリズムゲーム『東方ダンマクカグラ』のリリースが発表され、キャストの1人に上坂すみれが発表された。かつてであればとんでもないほど騒がれたであろう出来事であったが、この時ばかりは全くと言っていいほどに騒ぐ者はいなかった。


また、前述されているが2021年に艦豚が敵視しているYostar制作のクリエイターインタビュー動画『クリエイティブトレイン』にZUN氏が登場した(インタビュアーは『ブルーアーカイブ』のキャラである「アロナ」が担当していた)が、これについても豚が突撃したり暴れたりといったことはなかった。<span style="color:#cccccc>今更東方を敵に回している余裕はないという事だろう、その方が平和でいいのは間違いないが。</span>
また、前述されているが2021年に艦豚が敵視しているYostar制作のクリエイターインタビュー動画『クリエイティブトレイン』にZUN氏が登場した(インタビュアーは『ブルーアーカイブ』のキャラである「アロナ」が担当していた)が、これについても豚が突撃したり暴れたりといったことはなかった。<span style="color:#cccccc>今更東方を敵に回している余裕はないという事だろう、その方が平和でいいのは間違いないが。</span><br>
また、2024年10月には[https://x.com/korindo/status/1848715642893177322 ZUN氏がYostar社長とのツーショット写真を公開]。社長が古参の東方ファンということもあり、<s>艦これとは違って</s>両者の仲は良好である模様。


Pixivでは主に[http://dic.pixiv.net/a/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E8%89%A6%E9%9A%8A%E5%A8%98 「東方艦隊娘」]のクロスオーバータグが使われている…ここまでファンや製作者に喧嘩を売っておいてコラボタグとかよく作れたもんだ。
Pixivでは主に[http://dic.pixiv.net/a/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E8%89%A6%E9%9A%8A%E5%A8%98 「東方艦隊娘」]のクロスオーバータグが使われている…ここまでファンや製作者に喧嘩を売っておいてコラボタグとかよく作れたもんだ。
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