「用語集/数字」の版間の差分

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1,971 バイト追加 、 2025年5月27日 (火) 06:58
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なお、2014年版は平成二十六年表記、2018年版はアラビア数字表記に変わった。但しタイトルと併記されている文言は「鎮守府月巡り二〇十八」となんかおかしい。<br>
なお、2014年版は平成二十六年表記、2018年版はアラビア数字表記に変わった。但しタイトルと併記されている文言は「鎮守府月巡り二〇十八」となんかおかしい。<br>
2019年以降^は再度漢数字表記に戻ったが、二〇十九ではなく二〇一九になっている。
2019年以降^は再度漢数字表記に戻ったが、二〇十九ではなく二〇一九になっている。
=== 4207号文書 ===
''[[舞鶴鎮守府巡り2023・舞台裏編]]も参照''
正式名称は「'''防官文第4207号'''」。2025年(令和7年)2月28日に防衛大臣の公印が押された状態で発出された、れっきとした公文書である。「防官文」は「防衛大臣官房発出文書」の略。
発端は2023年秋に舞鶴で開催された[[舞鶴鎮守府巡り2023|リアイベ]]が余りにも杜撰で過去のC2プレパラート主導で開催されたイベントと比べても異様なアクシデントが多発する事態となったことから、愚痴スレの有志が開催から1ヶ月余り経過した同年11月に防衛省(近畿中部防衛局)と舞鶴市役所へ関連文書の開示請求を行ったことにある。舞鶴市側は全面不開示としたのに対し、防衛省は1年半近く経った2025年2月に個人情報等を除き市担当者と舞鶴総監部の間で交わされたメールのやり取りを中心に開示を決定。その内容があれほど[[海上自衛隊関連]]で蜜月ぶりをアピールして来たはずの艦王率いるC2プレパラート(表向きは KADOKAWAないし[[角川アーキテクチャ]]、アニメツーリズム協会)に対して現場担当者が強烈な不信感を募らせる経過がリアルタイムで反映されたものだったため、<s>艦王の作り出すふざけた幻想をぶち壊された</s>信者の皆様は一斉に「アルシュの捏造!」と反発を見せたが、請求者はほどなくこの4207号の開示決定文書を公開する。もし開示されたやり取りが「アルシュの捏造」だとすれば、この4207号文書自体が大臣の公印単位で偽造されたものだと立証しなければならないため振り上げた拳を降ろせない状態に追い込まれたことになる<s>が、どうせその後の対処は考えていないだろう</s>。


=== 5000部 ===
=== 5000部 ===
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