「もしラーメン屋だったら」の版間の差分

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元々は違う個人販売店との間で話が進んでいた企画だったが、タナコロナの流行でグダグダになっている内に色々変わった模様。
元々は違う個人販売店との間で話が進んでいた企画だったが、タナコロナの流行でグダグダになっている内に色々変わった模様。
*イッテ・オ・ケバブ
元祖たなかすの店主の顔面で型を取った分厚いムチムチのナンと渡河できる樽を客に調理を丸投げするメニュー。店主の気まぐれで具材の提供までの時間が変わる。店主は【生が大事だから】をモットーとしているが、毎回具材の提供が非常に遅く先に客が冷める。<br>
舞鶴にて提供した際に、二藤カイジさんから「その考えは誤りだ」と真っ向否定されていた事が判明した時には、元祖たなかすの常連や愚痴横丁の客・通りすがり・演説者だけに留まらず、たなかすを知る者全員に電流が走り界隈がざわついた。


== 鮮麺少女R ==
== 鮮麺少女R ==
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