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(→ホロライブ: パセリのその後と横須賀と) |
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前述の騒動では事務所叩きに熱を出すもみあげが少なからず確認された一方、ファンを兼任するするとくさんも少なくないようでもみあげ界隈も一枚岩ではない事を伺わせる。 | 前述の騒動では事務所叩きに熱を出すもみあげが少なからず確認された一方、ファンを兼任するするとくさんも少なくないようでもみあげ界隈も一枚岩ではない事を伺わせる。 | ||
ちなみに2020年春には、艦これに外注で参加しているパセリがキャラクターデザインを担当した[https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000236.000030268.html 新規のVTuber(名称未定)] | ちなみに2020年春には、艦これに外注で参加しているパセリがキャラクターデザインを担当した[https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000236.000030268.html 新規のVTuber(名称未定)]が発表されてキャラありオーディションが開催されたものの、[https://twitter.com/hololivetv/status/1455369070384062468 「要件を満たす候補者がいなかったため該当者なし」という結果になった]事が2021年11月に告知された。パセリには「別の形でご助力を頂く予定」とのこと。 | ||
ただし前述の騒動もあってアズールレーンコラボ第2弾どころかイベントの復刻も非常に困難<ref>万に一つ開催した場合でも大陸版と繁体字版は完全除外のおま国化不可避だが、プレイアブルキャラの実装を考えると着せ替え等とは異なる次元の差異が生じてしまう。</ref>な状況と認識されており、当面艦豚たちが危惧する「パセリ担当キャラがアズレン出演」という事態は起こらなさそうである。 | ただし前述の騒動もあってアズールレーンコラボ第2弾どころかイベントの復刻も非常に困難<ref>万に一つ開催した場合でも大陸版と繁体字版は完全除外のおま国化不可避だが、プレイアブルキャラの実装を考えると着せ替え等とは異なる次元の差異が生じてしまう。</ref>な状況と認識されており、当面艦豚たちが危惧する「パセリ担当キャラがアズレン出演」という事態は起こらなさそうである。 | ||
余談だが、[[用語集/あ行#ある意味ガードがすごく強くて|「ガードが強い」]]でおなじみの横須賀で開催された[https://www.cocoyoko.net/event/anime-fes2021.html 「よこすか海のアニメカーニバル」]にも、ホロライブキャラの一人が参加している。 | |||
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