「艦王語録」の版間の差分

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ゲームの楽しさの要素は、手ごわい敵を自分の操作・戦略で倒す事によるカタルシスもその一つであり、決して的外れな発言ではないのかも知れないが、「雑で単調なゲーム性の自然毒」そして「先行者の通りのコピペ艦隊でただひたすら祈るだけの艦これ」、これらの田中製ゲームに【苦しみも含めての面白さ】というものが存在するのか<s>むしろ苦しみしかないだろ</s>と大勢のプレイヤーから言われる結果となってしまっている。
ゲームの楽しさの要素は、手ごわい敵を自分の操作・戦略で倒す事によるカタルシスもその一つであり、決して的外れな発言ではないのかも知れないが、「雑で単調なゲーム性の自然毒」そして「先行者の通りのコピペ艦隊でただひたすら祈るだけの艦これ」、これらの田中製ゲームに【苦しみも含めての面白さ】というものが存在するのか<s>むしろ苦しみしかないだろ</s>と大勢のプレイヤーから言われる結果となってしまっている。
=== 迎春新年 ===
[https://x.com/C2_STAFF/status/2006381360089555217 2026年元旦の真夜中に唐突にひりだされた語録]。[https://archive.is/TJi7s (魚拓)]<br>
ここ数年の謹賀から恭賀になったように違う言葉を使おうとして持ってきたものを考えなしに新年とくっつけて舌が喋ったものと思われるが、そもそも迎春単体で「新年を迎えました(ね)」と言った言葉である為、謹賀新年に倣って直訳するなら<b>【新年、新年を迎えました(ね)】</b>的な言葉になり、<u>言葉使いの不自由さ</u>を感じる。<br>
更に言えば、迎春自体は新年の挨拶としては大分軽い表現である為、謹賀や恭賀を使っていた去年までと比べると<u>何故かなんか急に態度が悪くなった</u>という、二重苦も含めての面白さ。


=== 決戦は金曜日 ===
=== 決戦は金曜日 ===
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