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2,416 バイト追加 、 2022年3月27日 (日) 12:54
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以前はシジツッの戦役をモデルにしたイベントで「シジツッでは〇〇が活躍したから」という流れで比較的容易に推測出来たが、if改造やif戦役が増えてきた最近ではそれも困難になり、完全に艦王ポエムと廃人の試行錯誤を頼りにしなければ田中勲章はおろかクリアもままならない状況が続いている。<br>
以前はシジツッの戦役をモデルにしたイベントで「シジツッでは〇〇が活躍したから」という流れで比較的容易に推測出来たが、if改造やif戦役が増えてきた最近ではそれも困難になり、完全に艦王ポエムと廃人の試行錯誤を頼りにしなければ田中勲章はおろかクリアもままならない状況が続いている。<br>
中堅提督の頼みの綱だった解析情報も明確にBANされ始めた今、艦王ポエムクイズにさらなるヘイトが向けられるのは想像にかたくない。
中堅提督の頼みの綱だった解析情報も明確にBANされ始めた今、艦王ポエムクイズにさらなるヘイトが向けられるのは想像にかたくない。
=== お蔵出し ===
原義は長期に渡り秘蔵していた品を公に出すことで、愚痴スレにおいては以前に録り溜めていたボイスを何かの機会、特に「◯周年おめでとう」を言わせるために放出することを指して使われる。
艦これの音声収録は「年単位での録り溜め」を行っていることを竹達彩奈がコンプティークのインタビューで証言している。それに加え、2018年に声優業を引退した今村彩夏の[[6周年記念]]ボイスが翌年4月に追加された時は信者界隈で「わざわざ艦これの7周年を祝うために新録へ来てくれた」とご都合主義な解釈が続出したが、その後も延々と季節ボイスや[[7周年記念]]・[[8周年記念]]が追加され続けると「いくら何でも不自然過ぎる」と言うことでそうした解釈を垂れ流す者はいなくなった。
他のゲームの場合、例えば『ファイアーエムブレム ヒーローズ』では『if』初出のギュンターを演じた納谷六郎が故人となっているため、代役を立てず生前に収録済みの音声を再利用したことを運営側がアナウンスしている<ref>一方では『覚醒』初出のサーリャを発売時に演じた阿久津佳奈が『ヒーローズ』開始時に引退しており、富田美憂が代役に起用された事例もあるためケースバイケースとなっている。</ref>。また『IDOLY PRIDE』では長瀬麻奈役の神田沙也加が2021年12月に逝去したが、運営サイドは「神田さんが息を吹き込んだ誰にも演じることのできない存在」として代役を立てない方針を表明し、翌年3月には「今後のイベントで麻奈が登場する場合は未公開のものを含む既存の収録音声を使用するが、やむを得ず音声無しとなることがある」と事前告知を行い、ファンの間からもこの決定を支持する意見が相次いだ。
こうした業界内の他の事例ではいずれも運営側が演者に対する敬意を公にして行っているのに対し、艦これでのボイスお蔵出しは幾度となく指摘されている切り貼り疑惑を含め「声優に対するリスペクトが感じられない」と批判が噴出する一因となっている。


=== オナホ ===
=== オナホ ===
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