「コミック・ノベル」の版間の差分

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→‎島風 つむじ風の少女: 実は主人公男は提督じゃないんですよ
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*期間:2014年2月号(2013年12月27日)~2016年4月号(2016年2月27日)
*期間:2014年2月号(2013年12月27日)~2016年4月号(2016年2月27日)


島風と朝潮に加えて、途中からレ級も登場したり、さらには新任提督(人間男)とその上司(人間女)など、これら全員が主役級で登場していたりと、大分艦これとしては異色な内容になっている。<br>
登場キャラ数はレギュラーの島風・朝潮とサブでその他4隻の合計6隻と、くそげにおける1艦隊分。だったのだが、途中から夕立(最初から改二)もレギュラー化して7隻に。<ref>おまけ漫画としてまるゆと龍ジョウも出てくるが、本筋には一切絡まない。</ref>ちなみに、<b>6隻以上でまとまって出撃するシーンは無い</b>。<br>
内容は、孤独の天才肌問題児島風と努力家朝潮のうんちゃらに、シンカイマン勢の中でも問題児扱いで孤独化していたレ級がうんちゃら言う中、提督や上司もちゃんと関わってきたりと、普通の内容。<br>
人間キャラとしては、提督の補佐として派遣された男と提督女の二人がメイン。上記全員が主役級で登場していたりと、大分艦これとしては異色な内容になっている。<br>
舞台については舞鶴鎮守府と明記しているのだが、<b>上述のキャラ以外はモブの一人すらも登場しない</b>。
鎮守府の外では、中央本部とやらにいるおっさんらが腐敗具合を示す役回りとして1ページ4コママンガ的に登場、その後も1コマ出てくるがそれによって何か影響があったとかそういった事もなく、本筋に何も絡んでこない。<br>
 
大筋としては、孤独の問題児島風と優等生の朝潮のうんちゃらに夕立の乱入・後に登場するシンカイマン勢の中でも問題児扱いで孤独化していたレ級がうんちゃら言う中、人間キャラもちゃんと関わってきたりと、普通の内容。<br>
連載中はこれと言って目立って取り上げられる事もなかった代わりに大きなアクシデントもなく、無事に完結した。
連載中はこれと言って目立って取り上げられる事もなかった代わりに大きなアクシデントもなく、無事に完結した。
本作の特徴としては
*やたらと被ダメージが多く、それに伴う服ボロや入渠シーンなどのサービスカットを度々挟んで来る。
**マジメなシーンでも隙あらば服ボロによる脇乳下乳を挟んでくる。イレイチンコン
**無傷でも度々パンツやケツを強調してくる。イレイチンコン
*格闘などの近接戦闘がとても多い。WW1かな?
*夕立のセリフの語尾全てに「ぽい」がついており、非常にやかましい。
*<b>艤装が無くても水上で自立可能(要は沈まない)</b>。それではどうやったら沈む(轟沈する)のか。
**と思ったら過去には轟沈した艦娘が複数いるらしい。どうやって沈んだのか。


単行本1巻はその発売日(2014年10月27日)の時期的な事もあって、帯に[[Z級クソアニメ|TVアニメ版の宣伝告知が載っていた]]。<br>
単行本1巻はその発売日(2014年10月27日)の時期的な事もあって、帯に[[Z級クソアニメ|TVアニメ版の宣伝告知が載っていた]]。<br>
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