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2022年4月にアズレンの商品化を[[グッスマ陥落|解禁]]するまで[[他艦船擬人化ゲー]]関連を一切取り扱って来なかったグッドスマイルカンパニーでは、<s>社内に謙属が潜んでいる疑惑が共通の</s>ローソンと同じように「艦船擬人化でなければぉk」だったのかアークナイツは日本版のスタート当初から積極的に商品化している。 | 2022年4月にアズレンの商品化を[[グッスマ陥落|解禁]]するまで[[他艦船擬人化ゲー]]関連を一切取り扱って来なかったグッドスマイルカンパニーでは、<s>社内に謙属が潜んでいる疑惑が共通の</s>ローソンと同じように「艦船擬人化でなければぉk」だったのかアークナイツは日本版のスタート当初から積極的に商品化している。 | ||
=== ライザのアトリエ === | |||
1997年発売の『マリーのアトリエ』を第1作とするコーエーテクモゲームス(ガストブランド)の経営シミュレーションゲームのシリーズ作品で、2019年に発売された。発表当初から主人公のライザが乳・尻・太腿と三拍子揃った肉感的デザインで人気爆発、翌年にはシリーズ史上初めて同一主人公(一部クロスオーバーを除く)による続編『ライザのアトリエ2』が発売された。 | |||
自社・他社問わずコラボレーションに引っ張り凧で、[[愚痴スレ突撃兵・関連兵#マイク|マイク]]がお気に入りだった[[他DMMブラゲー]]の『かんぱに☆ガールズ』ともコラボしたことがある。特筆すべきは史上初めて複数の[[他艦船擬人化ゲー]]とコラボした作品と言う点で2021年に蒼藍と、そして2022年にはアズレンとのコラボが発表されている。 | |||
発表直後から同人での人気が非常に高かったため、突撃兵が「鹿島に次ぐ同人の新たな女王はライザ」と叩き棒にしていたが、結果は仇敵視する2作品とコラボ実施と言うとんでもないしっぺ返しを食らう破目になってしまった。 | |||
なお[[ZZ(クソアニメ2期)]]と同時期にENGIがアニメ制作予定で<s>元16歳こと</s>高尾奏音が主演の『新米錬金術師の店舗経営』はアトリエシリーズと世界観が酷似しているものの関連性は無い(原作者は文庫のあとがきで未プレイだとしている)が、両方を知っているファン層から「サラサのアトリエ」と呼ばれることがある。 | |||
===連合艦隊コレクション=== | ===連合艦隊コレクション=== | ||
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