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→‎艦これなのです!: 艦これという点に目を瞑れば割と普通の作品です
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*4隻のうち姉妹設定は雷電だけ。<br>開始時点ではそれぞれ「六班(雷電)」「十班(暁響)」といった名称での登場であり、暁型四隻が揃って「第六駆逐隊」という部隊名になるのは最終話、<b>そして本作はそのシーンで終了となる</b>。
*4隻のうち姉妹設定は雷電だけ。<br>開始時点ではそれぞれ「六班(雷電)」「十班(暁響)」といった名称での登場であり、暁型四隻が揃って「第六駆逐隊」という部隊名になるのは最終話、<b>そして本作はそのシーンで終了となる</b>。
*実艦のような何かが出てくる変身シーン<s>さながらセイント星矢</s><br>これにより、いつどこでも任意のタイミングで変身(武装)可能。
*実艦のような何かが出てくる変身シーン<s>さながらセイント星矢</s><br>これにより、いつどこでも任意のタイミングで変身(武装)可能。
*学園(訓練施設)設定で<b>敷地内のそこら中が水路になっている</b>。<br>そのせいか<b>平然と深海棲艦が敷地内に入り込んでいたりする</b>。時には<b>入渠施設(浴場)にいたことも</b>
*学園(訓練施設)設定で<b>敷地内のそこら中が水路になっている</b>。<br>そのせいか<b>平然と深海棲艦が敷地内に入り込んでいたりする</b>。時には何故か入渠施設(浴場、<b>要は建屋内</b>)にいたことも。
**ちなみにこの水路、(場所によって?)水深がメチャクチャ浅い(暁のふくらはぎくらいの深さ)ので沈まない(≒轟沈とならない・死なない?)という<b>デスペナ無効のチュートリアルマップ</b>になっております。
**ちなみにこの水路、(場所によって?)水深がメチャクチャ浅い(暁のふくらはぎくらいの深さ)ので沈まない(≒轟沈とならない・死なない?)という<b>デスペナ無効のチュートリアルマップ</b>になっております。
*サービスシーンもあるにはあるが割と控え目で、ratingを激増させかねないような露骨なシーンはほぼ無い。他作品ならケツパンツ上等な煽り視点ですらも完全無欠の謎の影などの配慮が行き届いている。
*サービスシーンもあるにはあるが割と控え目で、他作品のようなケツパンツ上等な煽り視点などのratingを激増させかねないような露骨なシーンはほぼ無い。そういった物がうつりそうな場面でも完全無欠の謎の影や透明度の高い水などによるガードで、100%下着なものも見せない・水着っぽくしてごまかすなどの配慮が行き届いている。
内容的には、<b>スピンオフの魔法少女モノ作品(前日譚)</b>のようなものを想像して頂ければ良いかと思われます。<s>魔砲少女ぷらずま☆星矢</s><br>
内容的には、<b>スピンオフの魔法少女モノ</b>のようなものを想像して頂ければ良いかと思われます。<s>魔砲少女ぷらずま☆星矢</s><br>
また、他作品と比較検証した結果、本作の<b>KENZEN度は艦これのコミカライズ中ではトップクラス</b>だと思われます。
また、他作品と比較検証した結果、本作の<b>KENZEN度は艦これのコミカライズ中ではトップクラス</b>だと思われます。


連載前に作者が同人グッズで電の18禁抱き枕を出していた事が開始後に発覚し、打ち切りの憂き目に遭ったが単行本(全1巻)は発売された。<br>
連載前に作者が同人グッズで電の18禁抱き枕を出していた事が開始後に発覚し、打ち切りの憂き目に遭ったが単行本(全1巻)は発売された。<br>
一応、単行本だけ見る分には、キリのいいところで終わったように見える作品。<ref>「俺たちの戦いはこれからだ!」な終わり方なのでやっぱり打ち切り臭がするが、他の打ち切り作品群のように「次回に続けるような終わり方をしていた」面々に比べればマシな方。</ref>
一応、単行本だけ見る分には、キリのいいところで終わったように見える作品。<ref>むしろ「チーム結成までの前日譚を描いた作品」として見れば綺麗な終わり方をしてはいるので、他の打ち切り作品群のように「次回に続けるような展開から唐突に終わった面々」とは全く比べ物にならない。</ref>


この他にも、"あの"艦娘トランプへイラストを寄稿していた一人でもあり、(こちらに参加していた)「公式絵師」として話題に挙がる事も。<br>
この他にも、"あの"艦娘トランプへイラストを寄稿していた一人でもあり、(こちらに参加していた)「公式絵師」として話題に挙がる事も。<br>
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