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→‎海色(みいろ)のアルトサックス★: 悔情婦のムガルとsxcksカッコ仮説
(→‎コミカライズ: テンプレネームを描く上で、「オリキャラで作る」のと「キャラ・作品人気が低迷の一途を辿っている原作で作る」のと、どっちが楽なのだろう。というかこんなの"薄い本"でやれ)
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それどころか、予告絵を1枚載せただけで半年以上も音沙汰無しが続いたため「第2のブラックオーダーか?」とも言われたが、11月末に「近日連載開始予定」と告知され、年末発売号でようやく連載が始まった。<br>
それどころか、予告絵を1枚載せただけで半年以上も音沙汰無しが続いたため「第2のブラックオーダーか?」とも言われたが、11月末に「近日連載開始予定」と告知され、年末発売号でようやく連載が始まった。<br>
第1話が「自分に自身の無い無個性JKがひょんな切っ掛けでジャズにハマる」というまるっきり<b>テンプレネームに艦これキャラを当てはめただけ</b>、な内容になっている。<br>
第1話が「自分に自身の無い無個性JKがひょんな切っ掛けでジャズにハマる」というまるっきり<b>テンプレネームに艦これキャラを当てはめただけ</b>、な内容になっている。<br>
初動や周囲によるサポートなんかも「今宵はサルーテ!」に近い(シナリオ自体はまた別の方向性の)復活・学園モノであり、こちらも<b>艦これであるという点以外は</b>普通のマンガであり、やっぱり艦これである必要性は薄い。
初動や周囲によるサポートなんかも「今宵はサルーテ!」に近く、(シナリオ自体はまた別の方向性の)部活復活・学園モノといった体だが、艦これなのでたまに戦闘パートが差し込まれる。学生生活相当の日常パートが激烈に長く、しかも敷波視点では無いものもとてつもなく多いので、正直「主人公敷波」+「艦これパートの差込み」の必要性が凄まじく薄い。


回を追う毎に夕雲型の面々とその出番が増加し、それに伴い敷波の出番が減り続けている。<s>主人公誰だっけ?</s><br>
回を追う毎に夕雲型の面々とその出番が増加。楽器経験者も混ざっており、それに伴い敷波の出番が減り続けている。<s>主人公誰だっけ?</s><br>
というかぶっちゃけ<b>登場キャラが藤川艦ばっか</b>である。<span style="color:#cccccc>ヘイ<ruby><rb>作者ァ</rb><rt>ジョージィ</rt></ruby>、お前が本当に描きたかったのはこっちなんだろ?</span>
というかぶっちゃけ<b>登場キャラが藤川艦ばっか</b>である。<span style="color:#cccccc>ヘイ<ruby><rb>作者ァ</rb><rt>ジョージィ</rt></ruby>、お前が本当に描きたかったのはこっちなんだろ?</span><br>
ジャズだからなのかは知らないが、途中から何か急に欧米艦がどんどん追加され、更に主人公の影が薄くなる。<br>
…とかさんざっぱらやっていても、結局なんかしら理由をつけて<u>アルトサックス演者</u>の敷波が主役として抜擢される。
 
<b>これもしかして美化タニベのつもりで作ったんじゃねえの?</b>


艦王が唐突に音楽漫画をやると言い出したのは、2022年夏放送のアニメ『ルミナスウィッチーズ』にムガッたからではないかとの見方もあった。目安箱の完結により、艦これの連載漫画としては本作が最後に残った状態となっている。
艦王が唐突に音楽漫画をやると言い出したのは、2022年夏放送のアニメ『ルミナスウィッチーズ』にムガッたからではないかとの見方もあった。目安箱の完結により、艦これの連載漫画としては本作が最後に残った状態となっている。
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