「ZZ(クソアニメ2期)放送外の出来事」の版間の差分

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彼らの弁によると「日本チーム側から中国スタジオの社名を載せる意向があり、スタジオ側は社名を載せるOKを出したものの、実際のスタッフロールには載っていなかった」とのこと。ちなみに第2話と6話は韓国のそれぞれ別のスタジオがグロス請けで社名がスタッフロールに明記されており、その他にもベトナムのスタジオが外注で参加したことも第7話までのスタッフロールで確認されている。これに前述の「問題はC2側にある」という情報を合わせると'''「ENGIが中国スタジオの社名を載せようとしたところ、C2が製作者権限で許可しなかった」'''ということになる。もしこれが真実であれば、'''C2機関が意図的に中国スタジオを排除するという明らかな差別的行為を行った'''と取れるため、界隈以外への炎上の拡散は避けられないだろう。
彼らの弁によると「日本チーム側から中国スタジオの社名を載せる意向があり、スタジオ側は社名を載せるOKを出したものの、実際のスタッフロールには載っていなかった」とのこと。ちなみに第2話と6話は韓国のそれぞれ別のスタジオがグロス請けで社名がスタッフロールに明記されており、その他にもベトナムのスタジオが外注で参加したことも第7話までのスタッフロールで確認されている。これに前述の「問題はC2側にある」という情報を合わせると'''「ENGIが中国スタジオの社名を載せようとしたところ、C2が製作者権限で許可しなかった」'''ということになる。もしこれが真実であれば、'''C2機関が意図的に中国スタジオを排除するという明らかな差別的行為を行った'''と取れるため、界隈以外への炎上の拡散は避けられないだろう。


この情報は微博を通じて瞬く間に拡散され、利用者からはC2機関トップの田中謙介に対して、日本であれば【法的措置】待ったなしの罵倒(いわゆる[[用語集/た行#タナコロ|タナコロ]])や'''【甲級戦犯】'''などの痛烈な皮肉が飛び交う事態となっている。
この情報は微博を通じて瞬く間に拡散され、利用者からはC2機関トップの田中謙介に対して、日本であれば【法的措置】待ったなしの罵倒(いわゆる[[用語集/た行#タナコロ|タナコロ]])や'''【甲級戦犯】'''<ref>「甲級戦犯」は極東軍事裁判における「A級戦犯」と同じ意味であるが、そこに艦これの難度「甲」の意味を含ませたダブルミーニングと思われる。</ref>などの痛烈な皮肉が飛び交う事態となっている。


=== 3月27日:台湾のポータルサイトで「史無前例的問題作《艦これ:いつかあの海で》」 という記事が投稿される===
=== 3月27日:台湾のポータルサイトで「史無前例的問題作《艦これ:いつかあの海で》」 という記事が投稿される===
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