ZZ(クソアニメ2期)本放送編

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ZZ(クソアニメ2期) > 本放送編


2022年11月4日(3日深夜)より放送されるZZ(クソアニメ2期)こと『「艦これ」いつか、あの海で』の本放送中に起きた悲壮感溢れる出来事についてのまとめ。

同時期のアニメ

同時期(2022年秋)放送でZZと関係がある作品について。作品内容に関する説明は原則として省略する。

ENGI制作

ZZの制作会社であるENGIが同時期に制作している作品。

  • 宇崎ちゃんは遊びたい! ω
漫画原作で2020年夏(7~9月)にENGIの元請第2作として放送された『宇崎ちゃんは遊びたい!』の第2期。監督がZZと掛け持ちである。
  • 新米錬金術師の店舗経営
なろう小説原作で艦王が「んほぉ」状態の声優が主演しているファンタジーアニメ。世界観がコーエーテクモ(ガスト)のアトリエシリーズと酷似しているが、原作者は未プレイとされる。

前後の放送枠

BS11基準で30分前・30分後のアニメ作品。

  • アキバ冥途戦争
CygamesとP.A.WORKSの合同企画で萌え系を装ったバイオレンス物。円盤の発売元はハピネットで、KADOKAWAは一切関与していない。
BS11およびTOKYO MXではZZの30分前に放送。
  • 異世界おじさん
ウェブコミック原作で当初は夏アニメとして7月に放送を開始。メタフィクション濃い目の作風で好評を博していたが、制作会社(本作が元請デビューだった)[1]でクラスターが続発し放送を中断する悲運に見舞われたため、1話からの再放送に続けて未放送分を仕切り直すことになった。原作単行本、円盤、主題歌とも全てKADOKAWAで、ED曲を井口裕香が歌っている。
BS11ではZZの30分後に放送。

8話編成

何故か今期はZZ以外にも全8話編成のアニメが複数ある。

商標の状況

「艦隊これくしょん」は合同会社EXNOAの登録商標
登録5569312(商願2012-078427)登録5647157(商願2013-065023)登録5807355(商願2014-109604)
「艦これ」は合同会社EXNOAの登録商標
登録5682315(商願2013-094516)登録5733358(商願2013-074635)登録5777246(商願2014-096937)登録5958972(商願2016-130243)
「艦娘」は合同会社EXNOAの登録商標
登録5682313(商願2013-094091)登録5682314(商願2013-094092)
「いつかあの海で」は株式会社C2プレパラートの登録商標
登録6262642(商願2019-064360)登録6294271(商願2019-102090)
  • 著作権表記(公式サイト参照)にEXNOA/DMMの記載がない。製作委員会「第二水雷戦隊」に参加しているのかは放送初日のスタッフロールまで判明しないと思われるが、その中でDMM【さん】をどのように扱うのかが見どころ。スペシャルサンクスに入れるのか、一切無記載なのか。
    • 「『艦これ』という商標を使わせてください。お願いします」と頭を下げてお願いしたのか?[2]
    • 本作では藤川がデザインしたが、C2プレパラートに権利が無いからか「艦これ+軍艦」のロゴマークを使用していない。商標使用料を支払いたくないため?
  • 作品タイトルさえ2社がバラバラで商標を持っているという足並みの揃わない有様であり、発売されるアニメ円盤および関連商品での著作権表記がどうなるかも注目される[3]

各話の見どころ

放送日はBS11・TOKYO MX(原則として同日同時刻)を基準とする。

ニコニコ生放送のスコアは1「とても良かった」、2「まあまあ良かった」、3「ふつうだった」、4「あまり良くなかった」、5「良くなかった」。

第1話

  • 2022年11月4日/0:30~(3日深夜24:30~)放送
  • ニコニコ生放送(視聴者数/約???人)
1:**.*% | 2:**.*% | 3:**.*% | 4:**.*% | 5:**.*%

(作成中)

放送外の出来事

本放送以外で起きたアニメ関連の出来事について。

メガミマガジン2022年12月号

2022年10月28日発売の『メガミマガジン』12月号で表紙・巻頭特集予定。

(作成中)

脚注

  1. 何故か一部ではENGIの制作と誤認されている。
  2. 法的には「7年半前に前作の最終話で【特報 続編制作決定!!】のテロップを流した事実を以て前作の製作委員会メンバーであったDMM(当時はEXNOA分社前)による了承が(書面に依らず当事者間の口頭のみであっても)存在していた」、と言う主張も成り立たなくはない……かも知れない。
  3. そもそも2020年4月以降の艦これの筆頭著作権者および上記の各商標権者の名義は「EXNOA LLC」とすべきなのだが、著作権表記をこの社名で更新しているのはブラゲのスタートページだけで何故かグッズ等では(恐らくC2プレパラート側の意図で)頑なに「DMM」表記を続けている。運営譲渡問題艦王の対DMM関係も参照。