他艦船擬人化ゲー/擬人化設定比較

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艦これが抱える致命的な問題点として、プレイアブルキャラクターの「艦娘」が何者なのか、またどのような理由で敵対勢力の「深海棲艦」と戦っているのかが作者でもある田中謙介自身もまともな考証を行っていないせいでさっぱりわからないと言うものがある。 特に2016年以降の相次ぐ他艦船擬人化ゲー上陸後は日本市場でもその問題点が可視化されたため、まともな世界観設定を先送りし続けた代償を支払わされ続けていると言っても過言ではない。

艦娘

読みは「かんむす」。C2プレパラートではなく、開発時にDMMから出資を受けた時の担保のような扱いで現在もDMMから分社したEXNOA(DMMゲームズ)が「艦隊これくしょん」や「艦これ」と共にこの名称の商標権を保有している。
ただし、DMMの商標権が及ぶのは日本だけのため中華圏では2014〜16年の第1次艦船擬人化ブームの頃から(女性限定で)艦船を擬人化したキャラクターの代名詞的に「艦娘ジァンニャン」が幅広く普及した経緯があり、2018年にAbemaTVの特番で起きた「艦娘」商標問題もそうした背景が発生の原因だと言える。

  • 日本国外にはDMMの商標権は及ばないが、商標回避を意図した表現として「艦女人ジァンニュレン」と言う場合もある。

艦娘の生態

「艤装」に適正のある人間が艦娘として戦う・艦娘になる為に改造人間になるといったパターンや、艦娘という「一生命体?」ないし「種族?」として描かれているようなものなど、描かれる媒体というか描く人・話によって設定が全く変わる。
母港画面では、全身の膨張・収縮[1]を繰り返しており、風船か何かに近い存在である可能性も指摘されている

大きさは、劇中の他種族(ぶっちゃければ人間。たぶん)である提督などとそのまま会話・交渉可能にするために人間と同サイズとされているものが主流であり、公式媒体はほぼ全てこの設定になっている[2]
基本的に人間に準拠した食性を持つが、時には燃料油やボーキサイトをそのまま食す事もある。人間に準拠した知能や感情も有するようだが、基本的に社交性が低い上に情緒不安定であり、一方的に言葉を押し付ける・逆に突っぱねるなどといったほか、突然思い出したように独り言をごちる・叫び出すといった事をまま行う。
同位存在(いわゆる同型艦)に対しては(相手も自身に好意を持っているという前提)で恋慕を持って接する個体が非常に多い。また、型や国籍を越えた艦娘同士の交流を試みようとする個体が存在したりもするが、大抵は「声をかけられた側が全ギレして突っぱねる」ばかりである(但し、これは声をかけられた側が一方的に悪いばかりではなく、交流を持ちかけた側の行動に問題があるケースも多々ある)。
概ね、他者の思考や存在といったものに対する配慮や許容性が著しく低い。

性能については、往々にして「人型であるにも関わらず【船だから出来ない】」「船であるにも関わらず【人型だから出来ない】」といった事だらけで、「【艦艇】の魂を持つ【人型】」というハイブリッドな特徴がろくに活かされること無く、利点になっていない。何のためにこんな生物(?)が存在しているのか

また、そもそも艦娘達の存在している世界自体が曖昧で、(メタい事を言うと「ルールブックのないTRPG」のようなものであり、)艦娘は各々が(勝手に)世界を作り上げないと存在意義がわからない何かになってしまう。
新たに世界を作る必要があるという事はつまり「他の世界に便乗するようなもの」であり、要は「有志作成のMOD種族である【艦娘】を既存のTRPGにぶちこむ」事が必須である。
よく言われる「二次創作と相性が良い」というのは、正確には「二次創作界隈の盛衰がその生命活動の強さにそのまま反映される」為、そもそも「二次創作が無いと成り立たない存在」なのである。

初期設定(?)

最初期は「大戦期の艦船の付喪神」のような扱いで普段はカード状になっており、戦闘時だけ提督(プレイヤー)の手でカードから召喚されて実体化すると言う説明が為されていたこともあるが、この初期設定はスタートから1年が経過した頃には早くも忘れ去られてしまった。これは田中謙介が運営初期に殆ど関わっていないと思しき理由の一つでもある。
実はこの設定は現在でも微妙に尾を引いており、カードのサイズ内にキャラと艤装を配置しないといけないためか一部のキャラを除き艤装のサイズが小さくまとまってしまっている。特に戦艦クラスの大型艤装になると他の艦船擬人化ゲームの戦艦級と比較し、艤装のサイズ感に差が目立つようになる。ついでに一部キャラはアス比修正疑惑がある。

深海棲艦

ネットスラングで「深海田中軍」や「シンカイマン」と呼ばれることもある。
基本的には軍艦の怨念やそういったものの実体化(要は怨念の擬人化)したものであるが、中には艦そのものではなく乗組員%%や田中謙介%%の怨念が入り混じった個体なども散見される。中には、艦生を全うした艦・名誉の死を遂げた艦・現在もなお健在な艦などをモチーフとした存在も確認されており、その生態は未だ謎に包まれている所が多い。
戦闘力自体は、基本的な個体はそこまで高く無いのだがelite・flagship個体などは強烈なパワーアップを遂げて、より大型の艦娘以上の性能を有するといった拡張性を持っている。2013年時点でもう既にあらゆる艦娘を上回る超性能を有した特殊個体や、浮遊要塞・護衛要塞(以下要塞)なる元となった存在が一体何なのか全くもって不明な個体が存在していたり、挙句の果てには陸上の施設をベースとする存在が現れたりと、性能面・多様性の面でも著しい差があった。しかし最近は「既存の個体の強化型」や新個体も「既存の個体と似通った異形の怪物染みた見た目のもの」ばかりであったり、「既存の個体の中でも駆逐無印elite」や「特殊な存在であった要塞」などが登場しなくなったりと、多様性が急激に失われつつある。
なお、上記のような特徴(社員絵描きの濫用による「見た目の似た個体ばかり」・雑なキャラデザがもたらす「異形化」・外部絵師と疎遠になっているせいで「多様性の消失」)は、若干形は違えど、艦娘にも共通して見られる傾向にある。

劇中においては主に艦娘の敵対勢力であり、Z級クソアニメにおいては「海を蹂躙する脅威」という紹介がなされた(この直前に「人類がその制海権を失った世界」といった一文があるのだが、この言葉が深海棲艦に「海を蹂躙」された結果なのか艦娘の台頭により人類の出る幕がなくなってしまった結果なのかは不明)。
また、この作品中にて一番小型と思われた駆逐級の深海棲艦が艦娘の数倍の大きさである事が判明。逆に、空母・戦艦級などより人型成分の強い個体は艦娘などとほぼ同サイズである事も確認されている。但しこれら駆逐級はサイズ自体は大型であるのだが、戦闘機の機銃や艦娘軽巡級の大井のドロップキックで大きく吹き飛ばされたり空高くブン投げられたりと、実はそこまで大きい質量を有していない事も判明している。この点については、「(艦娘の生態の項でも述べたような)風船に近しい何かであり、艦娘と同じないしは近しい存在である」という事を示唆していたのかもしれない。

一部特殊な個体は人語のようなものを発する事が出来る者もいるが、基本的に田中謙介謹製の人型個体は、深海棲艦側から一方的に言葉を発せられるか、一方的に感情のようなものをぶつけてくるだけで、まともな交流が出来る事はほぼない。この点については、そもそも艦娘側が【深海棲艦】に対して全く言及しないので、深海棲艦側が一方的に言葉をぶつけてくる形になっている。まともに話題に挙げてるのは、作戦解説中の大淀くらいか?
但し、原作者である田中謙介以外の他の作者による公式媒体の中には、通常個体であっても「言葉は通じない・まともな言語を喋れないが、艦娘との意思疎通や交流が可能」でかつ「人間に準拠したある種の情のようなものを有する」個体がいたりする。
最近では、ブラゲ版に登場する姫個体などの特殊個体や、Z級クソアニメの後に登場した劇場版での描写から「艦娘と表裏一体の存在」として扱われるのが主流となっており「どっちも艦娘であるのなら対話可能なんじゃね?」という可能性も指摘されている。実際に艦これの原典であるブラゲにおいては、艦娘と一緒に並んで笑顔で牛丼を食っていたり、普通にバカンスを満喫していたりと、基本的に狂気・妄執・執着ばかりの艦娘に比べて、高い社交性や柔軟性を持っている事が窺える。但し、普段はやっぱり怨嗟の声を捲くし立てて、一方的に感情をぶつけてくるだけなので、そういった点では、本質的に艦娘と変わらない存在なのかもしれない。

深海棲艦の階級

必ずしもこの表通りとは限らないが、大雑把な目安としては以下の通り。

強い
↑深海○○姫
│深海○○鬼
│○○水姫←海外艦限定?
│○○水鬼
│○○(水以外)姫(古姫)
│○○(水以外)鬼(古鬼)
│○○棲姫
↓○○棲鬼
弱い

仮想敵としての扱い

2013年のスタート当初、深海棲姫は明らかに連合国(特にアメリカ)軍をイメージしていたと見られており、プレイアブルで登場する海外艦も枢軸国側のドイツとイタリアに限られていたので事実上それが(´田ω中`)とprayerの共通認識になっていた。

しかし、Z級クソアニメの放送前後からはその前提が揺らぎ始め、これ以降もブラゲにて「艦娘が元となっているデザインの棲姫(有名な所では軽巡棲姫(通称深海神通)や登場順は逆だが防空棲姫(照月?)など)」と言ったものが度々登場するようになったり、最終的には艦これ改のリリースに伴いアイオワが登場したことで初期の共通認識は完全に破綻してしまう。

妖精さん

鎮守府のそこら中にいるらしい。艦娘の建造時に出てきたり、中にはパイロットとして艦載機に乗って戦う者もいたりする。装備などにもそれらしいものが宿っていたりするようだが、中には艦娘と似た顔・同じ服装の妖精などもいたりする。艦寄りな存在である艦娘に対してこちらは乗組員寄りな存在の個体であると考えられる。但し、艦娘の中にも乗組員の記憶準拠の設定や発言をするものもいる為、これらは同様の存在・亜種である可能性がある。
なお、艦載機のパイロットを勤めているものが撃墜されても誰も何も言わないどころか、ネームド機に至っては天膳ネタに合わせた煽りネタまで入る始末。慰霊鎮魂とはなんなのか…

毎月のランカー報酬で描かれている妖精は、近日登場予定の(特に海外)艦娘チラ見せを兼ねている場合がある。しかし、名前の由来となった人物の肖像画と同じポーズを取らせてロドニーと見せかけたにも関わらずおまるソンもといネルソンに豚バートされたりもするので、真面目に予想するだけ無駄である。

昨今、新規に追加された装備の妖精さんはほぼ全て艦娘と似た顔・同じ服装のものばかりであり、深海棲艦や艦娘と同様の「見た目の似た個体ばかり・多様性の消失」といった問題を抱えている。

世界観・舞台設定

前述の通り特に明確な設定がされておらず、ブラゲ本編においては世界観・時代背景など一切不明となっている。
アニメ版では「人類が制海権を失った世界」というナレーションが入るため最低でも「人類」は居る(或いは過去にはいた?)と思われるが、アニメ版ブラゲ版含め一切出てこないため詳細は不明である。その代わりと言わんばかりに、二次創作やメディアミックス作品ではやたらと老若男女問わず登場(≒人類の存在を示唆)しまくっていた[3]
なお、メディアミックスでは田中謙介の関与が濃くなるほど人間の存在が希薄になったり、実体が消え去ったりと言った事が多くなる。その傾向は更にエスカレートしており、昨今では田中謙介関与率の多少に関わらず、人間は提督すらも登場しなくなり、艦娘だけで話が完結するようになった。艦娘同士の百合々々空間に男キャラを割り込ませるような無粋な真似をしなくなっただけかもしれない(但し艦娘の中には、中身が田中謙介丸出しな奴が相当数紛れ込んでいる)。

艦娘達は実艦時代の記憶を断片的に持っていると思われることや、初期実装のキャラはスマホ、エステと言った現代のガジェットについて触れている事、そしてHTML5化後の海域MAPで関西空港島と神戸ポートアイランドがあることから、現代のパラレルもしくは近未来と解釈するのが妥当ではあるのだが、艦豚達は「艦これは史実に忠実」と事あるごとに叫び、田中謙介もそれに迎合してかガバガバな史実要素をイベントなどにストレートに盛り込むようになった(18冬イベなど)事から、2019年現在の艦これはWW2のパラレル(いわゆる架空戦記もの)と解釈されても不思議ではない様相を呈している。
またゲーム内に登場する地名は最初期のイベントを除き実在のものであるが、具体的な国名は殆ど出てこない。色々配慮したであろう事は当然分かるが、その結果が「かの国」[4]のようなこれだけ聞いても対象が不明なものや「北の国」のように候補が複数存在するもの、「紅茶の国」とか「パスタの国」など却って国辱めいているものなどはどうなのか。
なお、「北欧スウェーデン」など、中の人の知識の限界が来ると普通に「国名になんか一言添える」パターンもあるにはある。

ちなみにプレイヤーである「提督」は海軍少将、中将、大将の総称であり、プレイヤーの階級は少佐からスタートする事を考えると矛盾が生じる。また、近未来設定で独自の軍規があるのならともかく、WW2下の設定であれば男権社会・かつ年功序列著しいため、いわゆるオッサン・おじいちゃん提督以外の二次創作提督は存在しえない。
二次創作での高い自由度という長所をシジツッの一言で潰していくストロングスタイルである。

他艦船擬人化ゲー

前述のように、特に中華圏ではタイトル毎に固有の総称に関わらず一まとめで「艦娘」と呼ばれることも珍しくない。

※以下、日本でのリリース順

戦艦少女(戦艦少女シリーズ)

作中では特に固有の総称を持たず、普通名詞により「艦船」と呼ばれることが多いがプレイヤー層ではゲームの旧題と同じ「戦艦少女」が総称と認識されており、英語版でも"Warship Girls"(略称"WG")がゲームタイトル(英語版の表題に"R"は付かない)と擬人化キャラクターの総称を兼ねている。

蒼青のミラージュ独自の設定

ソノミラでは、艦船は全て「民間軍事会社NeoForce」の海軍部門「NeoForce海軍艦隊」の戦闘員という設定であり、艤装もNeoForceの開発によるものとなっている。

人形戦艦(最終戦艦withラブリーガールズ)

ゲームタイトルと同じように擬人化キャラクターの呼称も地域により異なっており、日本版と韓国版『少女艦隊』では単に「少女」と呼ばれていた。中国大陸版ではゲームタイトルと同じ『艦姫』と呼ばれており、英語版『Lane Girls』でもこのタイトルを意訳した "Warship-Hime" が使われているが、繁体字版『請命令! 提督SAMA』では「人形戦艦」と言う独自の呼称を与えている。特に「艦姫」は後述の『アビス・ホライズン』と重複するため、他のタイトルと比較する場合は繁体字版の「人形戦艦」を使用することが多い。

KAN-SEN(アズールレーン)

正式名称は「Kinetic Artifactual Navy Self-regulative En-lore Node」であり、直訳すると「動力学的人工海上作戦機構・自立行動型伝承接続端子」となる。 リリース当初は特に固有の総称を持たず、一部のニュース記事では「艦船少女」と呼ばれていた。その後、2018年5月にAbemaTVの特番で「艦娘」商標問題が発生したことを受けて総称を募集し、9月の日本版リリース1周年に合わせて日本語の「艦船」とのバクロニムを取り入れた「KAN-SEN」が正式に採用されている。

ガーディアン(ガーディアン・プロジェクト)

核戦争や大規模災害で人類の生存可能領域が大幅に失われたため、自然環境が回復するまでの長期間にわたり人類の個体保存を行うためのカプセルを外界の脅威から防衛するために作られたアンドロイド。 人類が目覚めると自分たちを創造した人類への敵対行動を取り始めた一部のガーディアンが「アーク」と呼ばれる一団を組織しており、人類絶滅のために海面を上昇させて地表の大部分を水没させる「大粛清」を決行した。 生き残った人類側のガーディアンは大戦期の艦船を模した戦闘形態とリンクすることが可能になっている。そのため艤装を持たないことや、敵勢力が深海や異次元からの侵略者ではなくプレイヤー側の勢力と同一のルーツを持つ点は本作の独自性と言えるだろう。 ストーリー中では人類の生存者が置かれている状況について明示的に説明があり、主人公の上官に当たる人間の総司令官も登場している。

戦姫(蒼藍の誓い ブルーオース)

ブルースフィアと呼ばれる惑星で過去に勃発した大戦の犠牲者たちの思念が海に蓄積されて発生した「オースエネルギー」の採取と応用技術が科学の進展によって確立され、そのオースエネルギーを動力源とする人造人間の一種。

敵対勢力の戦鬼はブルースフィアから遠く離れたアンブラ星の住民で、侵略を受けた側からは「ムーバー」と呼ばれている。ブルースフィアでしか採れないオースエネルギーを略奪するために「ゲート」と呼ばれる転移装置を海上に開き、エネルギー採掘プラントへの攻撃を繰り返している。 戦鬼も戦姫と同様に艦船の名を持つ存在で、両者の間には何らかの繋がりがあることが示唆されている。

主人公の呼称は「指揮官」で、戦姫を従えてブルースフィアとアンブラ星を相互に行き来することが可能な「ソロモンゲート」が開く位置と時間を予測して戦鬼の出会い頭を叩くと言う作戦を執行する役回りとなっている。

ドール(ブラック・サージナイト)

中文版の名称は「人偶」。大規模な自然災害で地表のほとんどが水没し、崩壊した国家に成り代わって世界を支配する四大企業が資源採掘と制海権の確保を目的に開発したアンドロイド。 他陣営との交戦や資源の採掘・輸送中に事故で破損したドールは容赦なく廃棄される運命にあったが、やがてスクラップとなったドールの中から自我に目覚めて人類への復讐のため徒党を組んで行動する者が現れる。

艦嬌(パズルガールズ)

人類が宇宙探索で発見した居住に適した惑星にあった失われた文明の内、特に高度な文明を逆行分析し、またミームという地球の概念を研究することで生み出された人型宇宙戦艦。プレイヤーは艦嬌で構成される宇宙探索遠征軍艦隊「スペースガールズフリート」の前線指揮官となり、宇宙に蔓延る脅威と戦うことになる。

艦霊(ヴェルヴェット・コード)

(以下作成中)

脚注・出典

  1. 船の揺れをイメージしたような軽い上下の動きではなく、文字通り全方向に膨張・収縮する
  2. たまに実艦準拠、つまり通常サイズの人間から見て「巨大娘」と言う扱いのサイズフェチ系の二次創作も散見されるが、公式へのフィードバック例は無い。
  3. 余談だが、人類に属するキャラが登場する二次エロ作品では何故か「提督の出張率」及び「代行でやってきたおっさんのデブ率」、「米陸軍兵士の登場率」が極めて高い。
  4. ある時期から新規に追加されたものについては「科学の国」表記に変更されたが、それ以前に追加されたものは「かの国」表記のまま据え置き。