「謙兵による艦船擬人化以外の攻撃対象」の版間の差分

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=== ライザのアトリエ ===
=== ライザのアトリエ ===
1997年発売の『マリーのアトリエ』を第1作とするコーエーテクモゲームス(ガストブランド)の経営シミュレーションゲームのシリーズ作品で、2019年に発売された。発表当初から主人公のライザが乳・尻・太腿と三拍子揃った肉感的デザインで人気爆発、翌年にはシリーズ史上初めて同一主人公(一部クロスオーバーを除く)による続編『ライザのアトリエ2』が発売され、2023年には完結編となる『ライザのアトリエ3』が発売予定。
1997年発売の『マリーのアトリエ』を第1作とするコーエーテクモゲームス(ガストブランド)の経営シミュレーションゲームのシリーズ作品で、2019年に発売された。発表当初から主人公のライザが乳・尻・太腿と三拍子揃った肉感的デザインで人気爆発、翌年にはシリーズ史上初めて同一主人公(一部クロスオーバーを除く)による続編『ライザのアトリエ2』が発売され、2023年3月には完結編となる『ライザのアトリエ3』が発売。


自社・他社問わずコラボレーションに引っ張り凧で、[[愚痴スレ突撃兵・関連兵#マイク|マイク]]がお気に入りだった[[他DMMブラゲー]]の『かんぱに☆ガールズ』ともコラボしたことがある。特筆すべきは史上初めて複数の[[他艦船擬人化ゲー]]とコラボした作品と言う点で2021年に蒼藍と、そして2022年にはアズレンとのコラボが発表されている。
自社・他社問わずコラボレーションに引っ張り凧で、[[愚痴スレ突撃兵・関連兵#マイク|マイク]]がお気に入りだった[[他DMMブラゲー]]の『かんぱに☆ガールズ』ともコラボしたことがある。特筆すべきは史上初めて複数の[[他艦船擬人化ゲー]]とコラボした作品と言う点で2021年に蒼藍と、そして2022年にはアズレンとのコラボが発表されている。
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発表直後から同人での人気が非常に高かったため、突撃兵が「鹿島に次ぐ同人の新たな女王はライザ」と叩き棒にしていたが、結果は仇敵視する2作品とコラボ実施と言うとんでもないしっぺ返しを食らう破目になってしまった。
発表直後から同人での人気が非常に高かったため、突撃兵が「鹿島に次ぐ同人の新たな女王はライザ」と叩き棒にしていたが、結果は仇敵視する2作品とコラボ実施と言うとんでもないしっぺ返しを食らう破目になってしまった。


なお[[ZZ(クソアニメ2期)]]と同じ2022年秋の放送でENGIがアニメ制作、<s>元16歳こと</s>高尾奏音の主演でZZを押し退けて22秋クールの「貢献タイトル」に挙げられた『新米錬金術師の店舗経営』はアトリエシリーズと世界観が酷似しているものの関連性は無い(原作者は文庫のあとがきで未プレイだとしている)が、両方を知っているファン層から「サラサのアトリエ」と呼ばれることがある。
なお[[ZZ(クソアニメ2期)]]と同じ2022年秋の放送でENGIがアニメ制作、<s>艦王が「んほぉ」状態の【元16歳】こと</s>高尾奏音の主演でZZを押し退けて22秋クールの「貢献タイトル」に挙げられた『新米錬金術師の店舗経営』はアトリエシリーズと世界観が酷似しているものの関連性は無い(原作者は文庫のあとがきで未プレイだとしている)が、両方を知っているファン層から「サラサのアトリエ」と呼ばれることがある……と言っていたら、なんと23夏にアニメ化が決定した(シリーズ全体では2014年の『エスカ&ロジーのアトリエ』以来9年ぶり2作目)。しかも、制作はENGIに出資しているウルトラスーパーピクチャーズ系列のライデンフィルムである。


===連合艦隊コレクション===
===連合艦隊コレクション===
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