「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分

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=== ENGI制作 ===
=== ENGI制作 ===
ZZの制作会社であるENGIが同時期に制作している作品。
ZZの制作会社であるENGIの元請で同時期に放送された作品。


ちなみに2019秋のデビュー作『旗揚! けものみち』から下記の2作を含む今期までのENGI元請タイトルはほぼ例外無く同社の大株主でもあるサミーが製作委員会に出資しているのだが、何故かZZのみ不参加となっている。<s>一部で取り沙汰されるパチ化の白紙撤回や艦これアーケード打ち切り説との関係は不明。</s>
ちなみに2019秋のデビュー作『旗揚! けものみち』から下記の2作を含む今期までのENGI元請タイトルはほぼ例外無く同社の大株主でもあるサミーが製作委員会に出資しているのだが、何故かZZのみ不参加となっている。<s>一部で取り沙汰されるパチ化の白紙撤回や艦これアーケード打ち切り説との関係は不明。</s>
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=== 前後の放送枠 ===
=== 前後の放送枠 ===
BS11基準で30分前・30分後のアニメ作品。
BS11基準で30分前・30分後に放送されていたアニメ作品。


; アキバ冥途戦争
; アキバ冥途戦争
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: BS11ではZZの30分後に放送。ニコ生初回は2022年夏アニメ全31タイトル中で堂々の1位となる'''93.7%'''を記録、中断までの7話分が全て20位以内にランクインする極めて高い成績を残している。11月25日(24日深夜)放送の第8話から新エピソードを再開し、翌日のニコ生は復活歓迎ムードの中で96.0%の高評価をマークした……までは良かったのだが、最終話を残して中国の外注スタジオがコロナの影響で閉鎖されたことにより3度目の放送延期を強いられ、2023年3月8日のAT-X先行放送で足掛け9ヶ月を費やしてようやく完結。全話平均の確定値は'''95.18%'''となり、22夏スタートの全タイトル中で『リコリス・リコイル』を抜いて堂々の1位に輝く有終の美を飾った。DMM TVではプレミアム会員見放題の対象だが、上映会は実施していない。
: BS11ではZZの30分後に放送。ニコ生初回は2022年夏アニメ全31タイトル中で堂々の1位となる'''93.7%'''を記録、中断までの7話分が全て20位以内にランクインする極めて高い成績を残している。11月25日(24日深夜)放送の第8話から新エピソードを再開し、翌日のニコ生は復活歓迎ムードの中で96.0%の高評価をマークした……までは良かったのだが、最終話を残して中国の外注スタジオがコロナの影響で閉鎖されたことにより3度目の放送延期を強いられ、2023年3月8日のAT-X先行放送で足掛け9ヶ月を費やしてようやく完結。全話平均の確定値は'''95.18%'''となり、22夏スタートの全タイトル中で『リコリス・リコイル』を抜いて堂々の1位に輝く有終の美を飾った。DMM TVではプレミアム会員見放題の対象だが、上映会は実施していない。


なおBS11およびMXの放送時間終盤となる24:55からはフジテレビ「ノイタミナ」枠で『うる星やつら』リメイク版(※ニコ生配信無し)が放送されている。ちなみに主演はZ級劇場版からまる5年の途絶状態だった所を今年になって冬月役で呼び戻された上坂すみれだが、ZZには出演していない……と思いきや、第5話で突如降臨した。
なおBS11およびMXの放送時間終盤となる24:55からはフジテレビ「ノイタミナ」枠で『うる星やつら』リメイク版の第1クール(※ニコ生配信無し)が放送されていた。ちなみに主演はZ級劇場版からまる5年の途絶状態だった所を今年になって冬月役で呼び戻された上坂すみれだが、ZZには出演していない……と思いきや、第5話で突如降臨した。


=== 8話編成 ===
=== 8話編成 ===
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=== 後番(2023冬) ===
=== 後番(2023冬) ===
2023冬の改編により、ZZと同じ枠で放送されている番組。ZZの6話以降はこれらの番組によって枠を追い出される形となった。
2023冬の改編により、ZZと同じ枠で放送されていた番組。ZZの6話以降はこれらの番組によって枠を追い出される形となった。
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!放送局||番組名||開始日||備考
!放送局||番組名||開始日||備考
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