「コミック・ノベル」の版間の差分

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|話数||登場人物||備考
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|rowspan="2"|第1話||提督の曾祖母(推定)<imgur w=200>htVNa7v.png</imgur>||倉庫の棚の上にあったアルトサックスと一緒に置かれていた、演奏記録フィルムの映像中の人物。画像は31話で再登場した際のもの(1話と同じもの)。恐らくアルトサックス演者。<br>なお、フィルムと一緒に置かれていたアルトサックスについては、22話でヒューストンのものだと明言された上に、曾祖母本人が使っていたアルトサックスについては戦闘の混乱でなくしたという情報が31話で語られている。戦闘の混乱でなくしたものをヒューストンが回収した同一のアルトサックスである可能性もゼロでは無いと言えるが、ただ単にダラダラと連載している内に色々忘れてしまっただけかと思われる。<br>ちなみに、ヒューストンが使っていたサックスと提督の曾祖母のフィルムが倉庫の棚の上でちょっとグラついたら落ちるような状態で一緒に置かれていた理由については一切言及されていない。
|rowspan="2"|第1話||提督の曾祖母(推定)<imgur w=200>htVNa7v.png</imgur>||倉庫の棚の上にあったアルトサックスと一緒に置かれていた、演奏記録フィルムの映像中の人物。画像は31話で再登場した際のもの(1話と同じもの)。恐らくアルトサックス演者。<br>バッグに入ったフィルムと一緒に置かれていたアルトサックスについては、22話でヒューストンのものだと明言され、23話でヒューストンが所属していた基地の倉庫にて(何故かフィルムと一緒に)厳重な封をされて置かれていたものをアトランタが<s>【何か急に】</s>見つけたものだとしており、後に戦闘の混乱で気づいたらどこかに行ってしまってたとも語っている。<br>更に後の31話では提督の曾祖母本人が使っていたアルトサックスについて戦闘の混乱でなくしたという情報をわざわざ語りだしている為、恐らく全部同一のアルトサックスという設定なのだろうと思われる。
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|バンドメンバー(推定)||上記のフィルム中に登場する、提督の曾祖母(推定)以外の(恐らく)人間。最低でも4人。
|バンドメンバー(推定)||上記のフィルム中に登場する、提督の曾祖母(推定)以外の(恐らく)人間。最低でも4人。
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|第3話||提督<imgur w=200>WHqHN1F.png</imgur>||若年の男性。登場する時は後姿と手と肩くらい。他キャラによる「提督の言葉として「~って言ってたよ」」というようなセリフはまま出て来るが、直接本人が喋る描写は無い。<br>ジャズが好き・曾祖母がジャズバンドをやっていた影響で小さい頃からジャズをよく聴いていた、という設定が31話で語られる。<br>そんな提督の曾祖母のフィルムが、その設定から想像し得ないほどに乱雑な扱いをされていた理由は不明。
|第3話||提督<imgur w=200>WHqHN1F.png</imgur>||若年の男性。登場する時は後姿と手と肩くらい。他キャラによる「提督の言葉として「~って言ってたよ」」というようなセリフはまま出て来るが、直接本人が喋る描写は無い。<br>ジャズが好き・曾祖母がジャズバンドをやっていた影響で小さい頃からジャズをよく聴いていた、という設定が31話で語られる。<br>そんな提督の曾祖母のフィルムが、その設定から想像し得ないほどに乱雑な扱いをされていた理由は不明だが、メタ的に言うなら、物語開始時点まで倉庫にはサックス+鞄入りフィルムは存在していなかったので対応しようが無かったといった所かもしれない。<br>なお、本編時間軸中においてフィルム(※倉庫に置いてあった出自不明の物資)の存在について提督の所まで情報が行き届いていない(上官への情報伝達を止めてる奴がいる)可能性がある。
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