「コミック・ノベル」の版間の差分

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**開始時点で提督(劇中では大淀から司令官と言及されている)は<b>行方不明(大淀談)</b>だが、鎮守府の運営には滞りない。コミカライズの提督としてはトップクラスに扱いが酷い。<br>一応8話でそれらしい何かからの電話が来るので、実際には行方不明でも何でもなかったものと思われる。
**開始時点で提督(劇中では大淀から司令官と言及されている)は<b>行方不明(大淀談)</b>だが、鎮守府の運営には滞りない。コミカライズの提督としてはトップクラスに扱いが酷い。<br>一応8話でそれらしい何かからの電話が来るので、実際には行方不明でも何でもなかったものと思われる。
***工廠のおっさんや一般市民どころか後に上層部の人間すらも普通に描写されていた中で、(姿を現したくないにしても)別に存在自体をうやむやにする必要もなく提督だけが行方不明と説明される理由がなく、本当に意味が分からない初期設定。
***工廠のおっさんや一般市民どころか後に上層部の人間すらも普通に描写されていた中で、(姿を現したくないにしても)別に存在自体をうやむやにする必要もなく提督だけが行方不明と説明される理由がなく、本当に意味が分からない初期設定。
*本作の流れは、3-2に駆逐艦出すしかねーよ(4話)→何か信じられない成果挙げたらしいよ?(8話)→じゃあ武道会やりまーすw(11話)→駆逐艦つえー!じゃあやろう→3-2攻略(29話・30(最終)話)で〆、といった流れ。つまり救援作戦の提案から実行まで2年半かかる
*一般市民の爺ちゃん婆ちゃんや工廠で働く<b>おっさん</b>、演習時には実物の艦を操る<b>おっさん</b>や会議ではお偉い<b>おっさん</b>、他にも漁師の<b>おっさん</b>など、ちゃんとした人格を有する人間による生活の様子なども確認されてい<b>た</b>。
*一般市民の爺ちゃん婆ちゃんや工廠で働く<b>おっさん</b>、演習時には実物の艦を操る<b>おっさん</b>や会議ではお偉い<b>おっさん</b>、他にも漁師の<b>おっさん</b>など、ちゃんとした人格を有する人間による生活の様子なども確認されてい<b>た</b>。
*艤装の装着・出撃に関する設定は[[Z級クソアニメ|TVアニメ版]]と同様。(※作品の登場順的には、TV版がこちらの設定を踏襲した形になる)
*艤装の装着・出撃に関する設定は[[Z級クソアニメ|TVアニメ版]]と同様。(※作品の登場順的には、TV版がこちらの設定を踏襲した形になる)
*隙あらばケツパンツ。天龍の服がめちゃくちゃタイト<br>ぶっちゃけ、<b>バトルモノのエロマンガの導入だけ延々やってる</b>感じ。
*隙あらばケツパンツ。天龍の服がめちゃくちゃタイト<br>ぶっちゃけ、<b>バトルモノのエロマンガの導入だけ延々やってる</b>感じ。
*武道会の開催が11話・六駆の試合が始まるのが23話なので<b>主人公が1年以上も解説のヤムチャフェイズ</b>をやっていた。
*武道会の開催が11話・六駆の試合が始まるのが23話なので<b>主人公が1年以上も解説のヤムチャフェイズ</b>をやっていた。
*くそげ版に準拠して駆逐艦だけの3-2攻略で〆。プレイレポ(脚色つき)というかこの辺だけ妙に取ってつけた感が強い。
*くそげ版に準拠して駆逐艦だけの3-2攻略で〆。武道会はあくまでも本作戦に向けた実力を試す場として用意されたものなのだが、本作はその武道会で実力を示す事が本題である為、作戦部分は単なるプレイレポ(脚色つき)というか妙に取ってつけた感が強い。というかこれが無くても28話(天龍にありがとうして俺達の戦いはこれからだ!)完結でも成り立つ(何だったら単行本限定のボーナストラックとして追加でも問題なさそうなくらい)
**コミカライズ定番ネタの、電の敵も助けたい設定については【しにゆく敵を優しさで浄化(消滅)する能力】のような表現に落ち着いた。つまり本作で実際に助けられた敵はいない(ある意味<s>休載</s>救済されたと言えなくもないが)。
**コミカライズ定番ネタの、電の敵も助けたい設定については【しにゆく敵を優しさで浄化(消滅)する能力】のような表現に落ち着いた。つまり本作で実際に助けられた敵はいない(ある意味<s>休載</s>救済されたと言えなくもないが)。
途中からの人間の消えっぷり・提督の雑っぷりはside:金剛を髣髴とさせる。もし連載継続していたら本作のような雰囲気になっていたかもしれない。<br>
途中からの人間の消えっぷり・提督の雑っぷりはside:金剛を髣髴とさせる。もし連載継続していたら本作のような雰囲気になっていたかもしれない。<br>
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|第3話||驚くおっさん<imgur>HenmKL8.png</imgur>||演習用の標的艦を操艦していたと思われるおっさん。画像は、(演習用とは言え)魚雷が接近する事に肝を冷やすシーン。
|第3話||驚くおっさん<imgur>HenmKL8.png</imgur>||演習用の標的艦を操艦していたと思われるおっさん。画像は、(演習用とは言え)魚雷が接近する事に肝を冷やすシーン。
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|rowspan="3"|第4話||会議中のおっさん<imgur w=300>aYZsjWJ.png</imgur>||後のシーンでは「怒る白ヒゲのおっさん」と「冷静な参謀のメガネのおっさん」の二人はちゃんと顔を描かれている。
|rowspan="3"|第4話||会議中のおっさん<imgur w=300>aYZsjWJ.png</imgur>||後のシーンでは「怒る白ヒゲのおっさん」と「冷静な参謀のメガネのおっさん」の二人はちゃんと顔を描かれている。<br>キス島への救援に駆逐艦出すしかねーよって話をしているが、本作でキス島救援が描かれるのは29話・30話(最終話)である。
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|漁師のおっさんら<imgur w=250>7x0KY1H.png</imgur>||大漁じゃガッハッハとかやってる所で、水面にでかい影が映るシーンを描く為だけに登場。
|漁師のおっさんら<imgur w=250>7x0KY1H.png</imgur>||大漁じゃガッハッハとかやってる所で、水面にでかい影が映るシーンを描く為だけに登場。
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