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Dr.natural (トーク | 投稿記録) (→70億円) |
(→1億〜) |
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'''「抽選ではなく申込者全員に売れたら」'''というC2が金剛型86を100台以上用意していること前提の思考をナチュラルに行っている辺り、自分にとって都合の良い妄想を実現するための仮定まみれの論理展開が染み付いてしまっているようである。 | '''「抽選ではなく申込者全員に売れたら」'''というC2が金剛型86を100台以上用意していること前提の思考をナチュラルに行っている辺り、自分にとって都合の良い妄想を実現するための仮定まみれの論理展開が染み付いてしまっているようである。 | ||
=== 70億円 === | === 70億 === | ||
数字は同じでも、通貨単位や為替レートによって価値が大きく変動する数字。 | |||
==== 70億円 ==== | |||
ブラゲ全盛期にDMMが発表したとされる、艦これ1年(+α?)の売上高。IP全体の売上なのか課金収益のみの数字なのかいずれかは不明。 | |||
一応、2014年6月27日の日本経済新聞によるDMM.comへのインタビュー記事にて「(『艦これ』は)これまでに開発費の140倍に相当する<b>70億円</b>の売上高を稼ぎ出したもようだ」<ref>https://www.nikkei.com/article/DGXNASFK17037_X10C14A6000000/</ref>としている一方で、同年9月に角川暦彦が艦これに言及した際「(前略)よく見ると、100%他の会社がお金をパートナーシップで出してくれていて、うちは扱っているだけでほとんど儲からないことが判明しまして、非常にがっかりしているところです」と述べている事<ref>https://www.huffingtonpost.jp/2013/09/27/kankore-business_n_4001827.html</ref>より、「出資・リリースしたDMMは大きい数字を得られた一方で、開発・IPを取り扱っているKADOKAWAの得られた数字は少ない」という構図から、この数字は課金収益単体もしくは合算であっても大部分は課金収益であると考えられる。 | 一応、2014年6月27日の日本経済新聞によるDMM.comへのインタビュー記事にて「(『艦これ』は)これまでに開発費の140倍に相当する<b>70億円</b>の売上高を稼ぎ出したもようだ」<ref>https://www.nikkei.com/article/DGXNASFK17037_X10C14A6000000/</ref>としている一方で、同年9月に角川暦彦が艦これに言及した際「(前略)よく見ると、100%他の会社がお金をパートナーシップで出してくれていて、うちは扱っているだけでほとんど儲からないことが判明しまして、非常にがっかりしているところです」と述べている事<ref>https://www.huffingtonpost.jp/2013/09/27/kankore-business_n_4001827.html</ref>より、「出資・リリースしたDMMは大きい数字を得られた一方で、開発・IPを取り扱っているKADOKAWAの得られた数字は少ない」という構図から、この数字は課金収益単体もしくは合算であっても大部分は課金収益であると考えられる。 | ||
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2025年9月26日に艦これ系アフィブログである「艦これ速報」のコメント欄にて艦豚が主張した艦これの売上。ちなみに【70億ドル】は当時の為替レートでほぼ1兆円であり、これはKADOKAWAやDMMグループの年間利益を遥かに上回り、艦王の古巣のスクエニ(20億ドル)すらも超えて任天堂やバンダイナムコグループを追従する勢いである。 | |||
上記の通り過去のDMM発表で艦これの経済効果が【70億円】であったことを勘違いした発言ではないかと考えられるが、艦豚達が発言者を【ある種の工作員】認定して袋叩きに走ったため訂正されずに終わった。 | |||
=== 75億円 === | === 75億円 === | ||
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