「艦王の対DMM関係」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
編集の要約なし
131行目: 131行目:


今後は「2022年秋放送予定」とされる[[ZZ(クソアニメ2期)]]を巡って「艦隊これくしょん」「艦これ」他の商標権を保有するEXNOA側と、アニメの副題<s>もしくは正題</s>とされる「いつか、あの海で」を商標登録したC2プレパラートの折衝が否応なく待ち受けるため、KADOKAWAで艦王の後ろ盾となって来た副社長の“物量”こと井上伸一郎がこの年の6月を以て退任(事実上失脚)したことと併せて動向が注目される。愚痴スレでは「停滞しているZZの製作委員会にDMM(EXNOAを含むのかは不明)が出資・商標使用を許可する条件が野菜売りなのではないか?」とも推測されている。<br />
今後は「2022年秋放送予定」とされる[[ZZ(クソアニメ2期)]]を巡って「艦隊これくしょん」「艦これ」他の商標権を保有するEXNOA側と、アニメの副題<s>もしくは正題</s>とされる「いつか、あの海で」を商標登録したC2プレパラートの折衝が否応なく待ち受けるため、KADOKAWAで艦王の後ろ盾となって来た副社長の“物量”こと井上伸一郎がこの年の6月を以て退任(事実上失脚)したことと併せて動向が注目される。愚痴スレでは「停滞しているZZの製作委員会にDMM(EXNOAを含むのかは不明)が出資・商標使用を許可する条件が野菜売りなのではないか?」とも推測されている。<br />
また、同時期にはアズレンの大陸版運営元であるBilibiliの『ファイナルギア』がDMMゲームズへ誘致され、その流れから同社の直営でアプリ版が事前登録中の「第7の[[他艦船擬人化ゲー]]」こと『ブラック・サージナイト』誘致も噂にのぼっているため、ZZの放送の可否以外にも不確定要素が山積した状態である。
また、同時期にはアズレンの大陸版運営元であるBilibiliの『ファイナルギア』がDMMゲームズへ誘致され、その流れから同社の直営で「第7の[[他艦船擬人化ゲー]]」として5月に日本上陸した『ブラック・サージナイト』誘致も噂にのぼっているため、ZZの放送の可否以外にも不確定要素が山積した状態である。


==FANZAとの関係==
==FANZAとの関係==
158行目: 158行目:
なお3月のAnimeJapan(オンライン開催のみ)にはDMM picturesも出展していたが、前述の通りZZはもとより艦これ関連は同社では一切扱っていない。
なお3月のAnimeJapan(オンライン開催のみ)にはDMM picturesも出展していたが、前述の通りZZはもとより艦これ関連は同社では一切扱っていない。


2022年1月に開催された第3回では初めてKADOKAWAが出展し、<s>前年に失脚して暇そうな</s>物量が基調講演を行ったがZZ関連の情報は3月のAnimeJapanで開催予定のステージにへ回すと言うことで特に出なかった模様。
2022年1月に開催された第3回では初めてKADOKAWAが出展し、<s>前年に失脚して暇そうな</s>物量が基調講演を行ったがZZ関連の情報は3月のAnimeJapanで開催予定のステージへ回すと言うことで特に出なかった模様。


==脚注・出典==
==脚注・出典==
2,818

回編集

案内メニュー