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→‎艦これなのです!: 総じて、不快はほぼない代わりに不可解は少し多い
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*期間:2013年12月9日~2014年4月9日
*期間:2013年12月9日~2014年4月9日


タイトルから分かるとおり電を含む六駆がメインキャラ。<br>
タイトルから分かるとおり電を含む六駆の4隻がメインキャラ。<br>
電の「敵も助けたい」設定を推していたりと、原作のキャラ設定が一番活かされていた気がする作品。
電の「敵も助けたい」設定を推していたりと、原作のキャラ設定が一番活かされていた気がする作品。<br>
本作の基本設定としては、
*4隻のうち姉妹設定は雷電だけ。<br>開始時点ではそれぞれ「六班(雷電)」「十班(暁響)」といった名称での登場であり、暁型四隻が揃って「第六駆逐隊」という部隊名になるのは最終話、<b>そして本作はそのシーンで終了となる</b>。
*実艦のような何かが出てくる変身シーン<s>さながらセイント星矢</s><br>これにより、いつどこでも任意のタイミングで変身(武装)可能。
*学園(訓練施設)設定で<b>敷地内のそこら中が水路になっている</b>。<br>そのせいか<b>平然と深海棲艦が鎮守府の敷地内に入り込んでいたりする</b>。時には<b>入渠施設(浴場)にいたことも</b>。
か、かんこれ…?


連載前に作者が同人グッズで電の18禁抱き枕を出していた事が開始後に発覚し、打ち切りの憂き目に遭ったが単行本(全1巻)は発売された。<br>
連載前に作者が同人グッズで電の18禁抱き枕を出していた事が開始後に発覚し、打ち切りの憂き目に遭ったが単行本(全1巻)は発売された。<br>
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