「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分

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他のソーシャルゲームのアニメであれば、視聴者が置いてきぼりになっても「原作ゲームを遊べばわかる」という説明がつくが、残念ながら'''艦これは原作ゲームにすら説明がない'''のでそれも通用しない。時折艦豚があたかもゲームに設定があるような体でアニメを絶賛することがあるが、それは'''二次創作の設定を公式設定と勘違いしているだけ'''なので惑わされないように。
他のソーシャルゲームのアニメであれば、視聴者が置いてきぼりになっても「原作ゲームを遊べばわかる」という説明がつくが、残念ながら'''艦これは原作ゲームにすら説明がない'''のでそれも通用しない。時折艦豚があたかもゲームに設定があるような体でアニメを絶賛することがあるが、それは'''二次創作の設定を公式設定と勘違いしているだけ'''なので惑わされないように。
延期を挟んだ第4話からは'''重要な設定がさも最初からあったかのような風を装って突然生えてくる現象'''が頻発。【艦娘力】【キール(竜骨)】といった要素が追加されたものの、あまりにも唐突すぎたので第3話までに散々突っ込まれたことにムガった【脚本家さん】が無理やり設定を捻じ込んだ疑惑が持ち上がった。また後者の【キール(竜骨)】という設定に関しては、イベント開催中だったアズレンがゲーム内用語である「リュウコツ」の設定を補強してきたこともあり、「アズレンから設定をパクったのではないか?」と囁かれることになった。
なおこの唐突な設定の追加について、艦豚の間では【脚本家さん】の<s>ありもしない</s>裏の思惑を必死に考察する動きが活発化しており、脳内妄想で勝手に整合性をとって満足する者が多数確認されている。思わせぶりなセリフを適当に喋らせておくだけで信者が勝手に設定を妄想してくれる環境は脚本家にとってはかなりのイージーモードだと思われるが、それにも関わらずニコ生の評価が右肩下がりであるのを見るに、そんな生ぬるい環境ですらまともに結果を出せないのが【脚本家さん】の力量を物語っているといえるだろう。
=== 作品の方向性が一貫していない ===
作品の方向性について、史実重視で行くのか行かないのか、リアリティを重視するのかしないのかといった一貫性が無くブレまくっている。<br/>
第1話~第2話にかけての方向性は'''「やや史実寄りのリアリティ重視」'''であり、史実における西村艦隊の動きを踏襲しつつも戦闘シーンは地味なものに仕上がっていた。雰囲気の重苦しさや迫力のない戦闘シーンに対して多くの批判が見られたが、「史実とリアリティに拘った結果」という一貫性(とは言え稚拙な部分はかなりあったが)があるのであれば、出来の悪い擬人化物のドキュメンタリーとして生き残る未来もあっただろう。
ところが第3話から突如'''「オリストと派手なアクション展開」'''の方向に舵を切ったことで作品の一貫性が完全に消失。ゲーム要素の再現としてもお粗末な部分が見られたことで、如何なる方向性(史実準拠・リアリティ・ゲーム要素)でも擁護することが出来ないという八方塞がりの状態となった。これには流石の艦豚も困惑を隠すことが出来ず、ついに耐えかねて脱落する者まで現れる事態に。特濃艦豚ですら自己暗示をかけたり幻覚を見たりして無理やり整合性を取ろうとする者が跡を絶たず、【脚本家さん】の手掛けたストーリーが齎す被害の大きさを内外に知らしめる結果となった。
=== キャラ同士の会話が成り立っていない ===
独り言を呟いているようなセリフが非常に多く、視聴者目線ではキャラ同士の会話が成り立っていないように見える。また会話の間に奇妙な間が連続するためテンポが悪く、視聴者に要らぬストレスを与える結果となってしまっている。このような事態になっていることに関して、信者wikiの愚痴板では以下のような考察がなされた。
<imgur>JCNbhpF.png</imgur>


=== 棒立ちor水上スキーが多い ===
=== 棒立ちor水上スキーが多い ===
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<imgur>xi56Y8A.gif</imgur>
<imgur>xi56Y8A.gif</imgur>
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=== 作品の方向性が一貫していない ===
作品の方向性について、史実重視で行くのか行かないのか、リアリティを重視するのかしないのかといった一貫性が無くブレまくっている。<br/>
第1話~第2話にかけての方向性は'''「やや史実寄りのリアリティ重視」'''であり、史実における西村艦隊の動きを踏襲しつつも戦闘シーンは地味なものに仕上がっていた。雰囲気の重苦しさや迫力のない戦闘シーンに対して多くの批判が見られたが、「史実とリアリティに拘った結果」という一貫性(とは言え稚拙な部分はかなりあったが)があるのであれば、出来の悪い擬人化物のドキュメンタリーとして生き残る未来もあっただろう。
ところが第3話から突如'''「オリストと派手なアクション展開」'''の方向に舵を切ったことで作品の一貫性が完全に消失。ゲーム要素の再現としてもお粗末な部分が見られたことで、如何なる方向性(史実準拠・リアリティ・ゲーム要素)でも擁護することが出来ないという八方塞がりの状態となった。これには流石の艦豚も困惑を隠すことが出来ず、ついに耐えかねて脱落する者まで現れる事態に。特濃艦豚ですら自己暗示をかけたり幻覚を見たりして無理やり整合性を取ろうとする者が跡を絶たず、【脚本家さん】の手掛けたストーリーが齎す被害の大きさを内外に知らしめる結果となった。
=== キャラ同士の会話が成り立っていない ===
独り言を呟いているようなセリフが非常に多く、視聴者目線ではキャラ同士の会話が成り立っていないように見える。また会話の間に奇妙な間が連続するためテンポが悪く、視聴者に要らぬストレスを与える結果となってしまっている。このような事態になっていることに関して、信者wikiの愚痴板では以下のような考察がなされた。
<imgur>JCNbhpF.png</imgur>


=== 提督の扱い ===
=== 提督の扱い ===
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