「その他の謙介聖遺物」の版間の差分

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ちなみにセラーナは後にKADOKAWAの『ガンダムエース』で2001年の創刊号から連載された『若き彗星の肖像』に登場したり、2023年に連載を開始した『ヴァルプルギスEVE』で主人公に抜擢されたりしているのだが、艦王がそうした「拾い上げ」を自慢すると言ったようなことは特に確認されていない<s>し、ジークアクスにも出て来なかった</s>。
ちなみにセラーナは後にKADOKAWAの『ガンダムエース』で2001年の創刊号から連載された『若き彗星の肖像』に登場したり、2023年に連載を開始した『ヴァルプルギスEVE』で主人公に抜擢されたりしているのだが、艦王がそうした「拾い上げ」を自慢すると言ったようなことは特に確認されていない<s>し、ジークアクスにも出て来なかった</s>。
キャラ・機体・マップ構成・シナリオなどの各種データが平文で入っており、適当に書き換えるだけで簡単に改造できる。<br>
(※クラシックオペレーションなどの続編という立ち位置になっているが、他作品も同様の構造になっているどうかについては未確認。むしろ違ってたとか暗号化されてたなんて事になったら<b>何故か続編で技術・セキュリティ面が劣化した</b>という意味不明な事になるが果たして…)


==== 超時空要塞マクロス リメンバー・ミー ====
==== 超時空要塞マクロス リメンバー・ミー ====
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等といった【どこかで聞いたような】評価が散見され、'''「マクロスファンであってもプレイするべきではない」'''とまで言わしめるほどである。<br>
等といった【どこかで聞いたような】評価が散見され、'''「マクロスファンであってもプレイするべきではない」'''とまで言わしめるほどである。<br>
この聖遺物は発売から33年越しに艦王自ら下賜ったものだが、現在に至るまでまるで成長していないことを証明する存在の発見に愚痴スレでは衝撃が走った。
この聖遺物は発売から33年越しに艦王自ら下賜ったものだが、現在に至るまでまるで成長していないことを証明する存在の発見に愚痴スレでは衝撃が走った。
キャラ・機体・マップ構成・シナリオなどの各種データが平文で入っており、適当に書き換えるだけで簡単に改造できる。<br>
ちなみに、同社から続編という位置づけで発売されたスカルリーダー(1994年)以降は全く別モノで、各データも一定以上は暗号化されており適当に書き換えただけで改造完了というような事にはなっていない。


====[[エリア88 エトランジェ1995]]====
====[[エリア88 エトランジェ1995]]====
1995年に発売されたシミュレーションゲーム。マニュアルのスタッフ一覧により艦王は「企画/チーフディレクター」及び「システム構築/プログラム」「マニュアル」で参加していたことが確認できる。<br />
1995年に発売されたシミュレーションゲーム。マニュアルのスタッフ一覧により艦王は「企画/チーフディレクター」及び「システム構築/プログラム」「マニュアル」で参加していたことが確認できる。<br />
2020年10月、ゲームの所持者がマニュアルとプレイレポを愚痴スレに投下して四半世紀ぶりに日の目を見たが、[[艦これの問題点一覧]]と余りにも共通項が多いことにスレ民は驚愕した。詳細は[[エリア88 エトランジェ1995|作品ページ]]を参照。
2020年10月、ゲームの所持者がマニュアルとプレイレポを愚痴スレに投下して四半世紀ぶりに日の目を見たが、[[艦これの問題点一覧]]と余りにも共通項が多いことにスレ民は驚愕した。詳細は[[エリア88 エトランジェ1995|作品ページ]]を参照。
キャラ・機体・マップ構成・シナリオなどの各種データが平文で入っており、適当に書き換えるだけで簡単に改造できる。<br>
前述の超時空要塞マクロス リメンバー・ミーとはゲームジャンルが違うくらいで、それ以外の進行や場面転換・ゲーム中の画面構成・<b>右クリック押しっぱにするとあらゆるものが超速で進行する点</b>など大体同じであり、基本的なプログラムやそれに伴うデータの構造もリメンバー・ミー以前のもの使いまわした(艦王エンジンにした)ものと思われる。<br>
艦王が関わった部分全て平文。


=== スクウェア時代 ===
=== スクウェア時代 ===
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