「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分
(22年10月~から移動、ニコ生の表をまとめる) |
(ついか) |
||
| 67行目: | 67行目: | ||
ニコニコ生放送のスコアは1「とても良かった」、2「まあまあ良かった」、3「ふつうだった」、4「あまり良くなかった」、5「良くなかった」。 | ニコニコ生放送のスコアは1「とても良かった」、2「まあまあ良かった」、3「ふつうだった」、4「あまり良くなかった」、5「良くなかった」。 | ||
※※※生放送投票集計についてはけもフレ炎上以降仕様が変わり、一般会員では実質不可能・【プレミアム会員】でかつ、【PCで動画視聴のみ】投票が行えるという仕様に変更されたので留意。 | |||
スマートフォン・Iパッドでは視聴・コメントは出来るものの【アンケート投票できない】という実質的な言論統制が敷かれている | |||
その為良くも悪くも通常サイトにて低評価な作品・主にPC世代に刺さる萌え系統な作品が軒並み高評価にあがる等の現象が見られている | |||
また、スコアは前作が良作品でその落差により続編・派生ではアンチが湧くのがニコニコでは前提で、続編物は低評価付きやすい傾向にある | |||
しかしこれは前作が2015史上ワーストレベルでの続編(なかったことにされてる)時点で低くなる方がおかしいので現状視聴者推移・判定の動向も注目されている。 | |||
; ニコニコ動画でのまとめ | ; ニコニコ動画でのまとめ | ||
| 140行目: | 150行目: | ||
* ニコニコ生放送(視聴者数:約56,873人) | * ニコニコ生放送(視聴者数:約56,873人) | ||
: 1:43.1% | 2:22.9% | 3:14.4% | 4:6.6% | 5:13.0% | : 1:43.1% | 2:22.9% | 3:14.4% | 4:6.6% | 5:13.0% | ||
視聴者数が5年前の一挙放送の3分の1で艦これ信者の濃縮が進んだのと、タイミングよく出た関係者の訃報で叩きを控えるムードになったでスコアは大幅に改善したが、それでも5割には届かなかった異常な数値が出ている。 | |||
もちろんニコカド祭りでは断トツの最下位である | |||
[https://www.nicovideo.jp/watch/so40977520 プレミアム限定動画:劇場版 艦これ] | [https://www.nicovideo.jp/watch/so40977520 プレミアム限定動画:劇場版 艦これ] | ||
2022年10月28日 (金) 10:52時点における版
ZZ(クソアニメ2期) > 本放送編
2022年11月4日(3日深夜)より放送されるZZ(クソアニメ2期)こと『「艦これ」いつか、あの海で』の本放送中に起きた悲壮感溢れる出来事についてのまとめ。
- 念のため、公式サイトはこちら
同時期のアニメ
同時期(2022年秋)放送でZZと関係がある作品について。作品内容に関する説明は原則として省略する。
ENGI制作
ZZの制作会社であるENGIが同時期に制作している作品。
- 宇崎ちゃんは遊びたい! ω
- 漫画原作で2020年夏(7~9月)にENGIの元請第2作として放送された『宇崎ちゃんは遊びたい!』の第2期。監督がZZと掛け持ちである。
- 新米錬金術師の店舗経営
- なろう小説原作で艦王が「んほぉ」状態の声優が主演しているファンタジーアニメ。世界観がコーエーテクモ(ガスト)のアトリエシリーズと酷似しているが、原作者は未プレイとされる。
前後の放送枠
BS11基準で30分前・30分後のアニメ作品。
- アキバ冥途戦争
- CygamesとP.A.WORKSの合同企画で萌え系を装ったバイオレンス物。円盤の発売元はハピネットで、KADOKAWAは一切関与していない。
- BS11およびTOKYO MXではZZの30分前に放送。
- 異世界おじさん
- ウェブコミック原作で当初は夏アニメとして7月に放送を開始。メタフィクション濃い目の作風で好評を博していたが、制作会社(本作が元請デビューだった)[1]でクラスターが続発し放送を中断する悲運に見舞われたため、1話からの再放送に続けて未放送分を仕切り直すことになった。原作単行本、円盤、主題歌とも全てKADOKAWAで、ED曲を井口裕香が歌っている。
- BS11ではZZの30分後に放送。
8話編成
何故か今期はZZ以外にも全8話編成のアニメが複数ある。
- アークナイツ 黎明前奏 → 謙兵による艦船擬人化以外の攻撃対象#アークナイツも参照
- 万聖街(純中国製のウェブコミック原作アニメ)
商標の状況
- 「艦隊これくしょん」は合同会社EXNOAの登録商標
- 登録5569312(商願2012-078427)、登録5647157(商願2013-065023)、登録5807355(商願2014-109604)
- 「艦これ」は合同会社EXNOAの登録商標
- 登録5682315(商願2013-094516)、登録5733358(商願2013-074635)、登録5777246(商願2014-096937)
- 「艦これ\KanColle」は合同会社EXNOAの登録商標
- 登録5958972(商願2016-130243)
- 「艦娘」は合同会社EXNOAの登録商標
- 登録5682313(商願2013-094091)、 登録5682314(商願2013-094092)
- 「いつかあの海で」は株式会社C2プレパラートの登録商標
- 登録6262642(商願2019-064360)、登録6294271(商願2019-102090)
- 著作権表記(公式サイト参照)にEXNOA/DMMの記載がない。製作委員会「第二水雷戦隊」に参加しているのかは放送初日のスタッフロールまで判明しないと思われるが、その中でDMM【さん】をどのように扱うのかが見どころ。スペシャルサンクスに入れるのか、一切無記載なのか。
- 「『艦これ』という商標を使わせてください。お願いします」と頭を下げてお願いしたのか?[2]
- 本作では藤川がデザインした
が、C2プレパラートに権利が無いからか「艦これ+軍艦」のロゴマークを使用していない。商標使用料を支払いたくないため?
- 作品タイトルさえ2社がバラバラで商標を持っているという足並みの揃わない有様であり、発売されるアニメ円盤および関連商品での著作権表記がどうなるかも注目される[3]。
- 商標に関する話はここだけでなくwikipediaでも触れているほど周知の事実である。
- ニコニコ大百科にも書かれていたが、信者達によって事実を抹消された。
主題歌
- 艦王ソングも参照
- オープニング「時雨」
- 作詞 - minatoku
- 歌 - ToshI
- エンディング「いつかあの海で」
- 作詞 - minatoku
- 作曲 - 大越香里
- 歌・演奏 - C2機関 1MYB
各話の見どころ
放送日はBS11・TOKYO MX(原則として同日同時刻)を基準とする。
ニコニコ生放送のスコアは1「とても良かった」、2「まあまあ良かった」、3「ふつうだった」、4「あまり良くなかった」、5「良くなかった」。
※※※生放送投票集計についてはけもフレ炎上以降仕様が変わり、一般会員では実質不可能・【プレミアム会員】でかつ、【PCで動画視聴のみ】投票が行えるという仕様に変更されたので留意。
スマートフォン・Iパッドでは視聴・コメントは出来るものの【アンケート投票できない】という実質的な言論統制が敷かれている
その為良くも悪くも通常サイトにて低評価な作品・主にPC世代に刺さる萌え系統な作品が軒並み高評価にあがる等の現象が見られている
また、スコアは前作が良作品でその落差により続編・派生ではアンチが湧くのがニコニコでは前提で、続編物は低評価付きやすい傾向にある
しかしこれは前作が2015史上ワーストレベルでの続編(なかったことにされてる)時点で低くなる方がおかしいので現状視聴者推移・判定の動向も注目されている。
- ニコニコ動画でのまとめ
- 2022秋アニメ「艦これ」いつかあの海で
| 話数 | 視聴者数 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1話 | 約**,***人 | **.*% | **.*% | **.*% | **.*% | **.*% |
第1話
- 2022年11月4日 0:30~(3日深夜24:30~)放送
- ニコニコ生放送(視聴者数:約???人)
(作成中)
放送外の出来事
本放送以外で起きたアニメ関連の出来事について。
10月10日:旧作一挙放送&劇場版のニコニコ動画プレミアム会員向け限定配信
- 2022年10月10日 19:00~放送
- ニコニコ生放送(視聴者数:約56,873人)
- 1:43.1% | 2:22.9% | 3:14.4% | 4:6.6% | 5:13.0%
視聴者数が5年前の一挙放送の3分の1で艦これ信者の濃縮が進んだのと、タイミングよく出た関係者の訃報で叩きを控えるムードになったでスコアは大幅に改善したが、それでも5割には届かなかった異常な数値が出ている。
もちろんニコカド祭りでは断トツの最下位である
10月25日:ZZ級クソアニメ、再放送される予定

(顎に手を当てて思案する黄色ハゲの絵文字)
情報を絞り続けてきた結果、新作であると認識されていない模様…というわけではなく、兵庫県(ただし大阪府でも全域で視聴可能)のサンテレビでは木曜日の本放送と月曜日の再放送で同じ内容を2回放送するという事らしく、当該地域ではBS11と合わせて3回視聴可能な誰得仕様となる見込み。
10月28日:メガミマガジン2022年12月号で特集
2022年10月28日発売の『メガミマガジン』12月号で表紙・巻頭特集。
(作成中)
脚注
- ↑ 何故か一部ではENGIの制作と誤認されている。
- ↑ 法的には「7年半前に前作の最終話で【特報 続編制作決定!!】のテロップを流した事実を以て前作の製作委員会メンバーであったDMM(当時はEXNOA分社前)による了承が(書面に依らず当事者間の口頭のみであっても)存在していた」、と言う主張も成り立たなくはない……かも知れない。
- ↑ そもそも2020年4月以降の艦これの筆頭著作権者および上記の各商標権者の名義は「EXNOA LLC」とすべきなのだが、著作権表記をこの社名で更新しているのはブラゲのスタートページだけで何故かグッズ等では(恐らくC2プレパラート側の意図で)頑なに「DMM」表記を続けている。運営譲渡問題、艦王の対DMM関係も参照。