「第5話「二水戦」」の版間の差分
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また、DMM TVスペシャルでは第1〜3話の上映会を3日連続で行った後、第4話の上映会はBS11やTOKYO MXの本放送およびニコニコ生放送と同時刻に実施したのだが、何故か第5話の上映会は行わずプレミアム会員向けの単話配信のみとなる模様。 | また、DMM TVスペシャルでは第1〜3話の上映会を3日連続で行った後、第4話の上映会はBS11やTOKYO MXの本放送およびニコニコ生放送と同時刻に実施したのだが、何故か第5話の上映会は行わずプレミアム会員向けの単話配信のみとなる模様。 | ||
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ニコ生における[https://imgur.com/smBEgmY リアルタイム視聴者およびコメント数は前回とほぼ変わらない結果に] | ニコ生における[https://imgur.com/smBEgmY リアルタイム視聴者およびコメント数は前回とほぼ変わらない結果に]。延期からの復帰と思いきや更に再延期決定と(悪い意味で)話題性には事欠かないはずなのだが、増加に転じないことを考えるともはや誰も見向きもしていないと考えられる。おそらく見に来るのは全肯定の特濃信者か、ヲチ目的のアンチないし愚痴スレ民だけということなのだろう。そこまで濃縮が進んでいながら、アンケートでは「1:とても良かった」が6割を下回り、この時点での本作過去最低の数字となった。 | ||
連続するクソ回に実況スレやTwitterは阿鼻叫喚状態となり、第6話のタイトル「暗雲」に対して'''「暗雲が立ち込めてるのは制作現場だろ」'''などといったツッコミが飛び交うことに。特に【脚本家さん】に対しては'''【なんか知らない人】'''呼ばわりする者まで現れており、一般視聴者の間では早急な脚本家の交代が望まれていることが読み取れる。 | |||
<div class="toccolours mw-collapsible mw-collapsed">Twitterを飛び交う視聴者の阿鼻叫喚<div class="mw-collapsible-content"> | |||
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== 問題点 == | == 問題点 == | ||
2022年12月23日 (金) 11:32時点における版
ZZ(クソアニメ2期) > ZZ(クソアニメ2期)本放送編 > 第5話「二水戦」
| 第4話「佐世保」 2022/12/16 |
第5話「二水戦」 2022/12/23 |
第6話「暗雲」 2023/01/20 |
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放送データ
- 2022年12月23日 0:30~(22日深夜24:30~)放送
- 公式生放送:「艦これ」いつかあの海で 5話上映会
- ニコニコチャンネル:「艦これ」いつかあの海で 第5話(最新話1週間無料配信)
- あらすじ
旗艦「矢矧」以下、残存の精鋭駆逐艦で再編成した第二水雷戦隊、通称「二水戦」。歴戦の駆逐艦「磯風」「浜風」、そして「雪風」と共に1YB3Hの残存艦「時雨」もその一翼となる。 そんな中、提督と二水戦旗艦「矢矧」は、再編二水戦の練度を高めるべく、実戦形式の全力演習を実施するのだった。
- ニコニコ生放送アンケート
話数 視聴者数 コメント タイムシフト 1 2 3 4 5 第5話 **,***人
(±???人)11,164
(-823)*,***人
(±???人)53.6%
(-11.5p)19.8%
(+3.4p)11.7%
(+2.3p)5.6%
(+2.1p)9.4%
(+3.8p)
- (カッコ内は前回比の増減)
スタッフ
エンディングに掲載されたスタッフロール。
(作成中)
この回の概要
2022年12月9日に発売された月刊ニュータイプ2023年1月号の番組表では、5話以降については「12/22以降の放送に関する情報は公式サイトをご確認ください。」という記載しかされていなかった。
各放送局の番組表では4話の放送後に予定が入ったが、本当にスケジュール通り放送されるのか当日まで予断を許さない。ちなみに各局とも「終」マークは表示されていない。
テレビ局のウェブサイトにある週刊番組予定表によると、2022年12月22日深夜に第5話が放送される予定が入ったことが確認されている(東京MX、サンテレビ)。30日(29日深夜)の予備枠確保は行っていないため、第6話以降の放送は翌年に延期されることが正式決定した。
また、DMM TVスペシャルでは第1〜3話の上映会を3日連続で行った後、第4話の上映会はBS11やTOKYO MXの本放送およびニコニコ生放送と同時刻に実施したのだが、何故か第5話の上映会は行わずプレミアム会員向けの単話配信のみとなる模様。
総括
ニコ生におけるリアルタイム視聴者およびコメント数は前回とほぼ変わらない結果に。延期からの復帰と思いきや更に再延期決定と(悪い意味で)話題性には事欠かないはずなのだが、増加に転じないことを考えるともはや誰も見向きもしていないと考えられる。おそらく見に来るのは全肯定の特濃信者か、ヲチ目的のアンチないし愚痴スレ民だけということなのだろう。そこまで濃縮が進んでいながら、アンケートでは「1:とても良かった」が6割を下回り、この時点での本作過去最低の数字となった。
連続するクソ回に実況スレやTwitterは阿鼻叫喚状態となり、第6話のタイトル「暗雲」に対して「暗雲が立ち込めてるのは制作現場だろ」などといったツッコミが飛び交うことに。特に【脚本家さん】に対しては【なんか知らない人】呼ばわりする者まで現れており、一般視聴者の間では早急な脚本家の交代が望まれていることが読み取れる。
問題点
- (作成中)













