「第2話「海峡へ」」の版間の差分
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*瑞雲左側・強風右側で飛んでいた編隊が、後のカットでは何の理由もなく左右逆になっている | *瑞雲左側・強風右側で飛んでいた編隊が、後のカットでは何の理由もなく左右逆になっている | ||
*こっちは飛行機の軌道しかとれないのに、あいつらは平気で空中停止からのVターンする上にこっちとスピードは変わらないとか勝てるわけが無い | *こっちは飛行機の軌道しかとれないのに、あいつらは平気で空中停止からのVターンする上にこっちとスピードは変わらないとか勝てるわけが無い | ||
*[https://i.imgur.com/70xhRxO.jpeg | *[https://i.imgur.com/70xhRxO.jpeg プロペラの軸から弾が出る瑞雲] | ||
*[https://i.imgur.com/CyQLTer.jpeg 火炎放射最上] | *[https://i.imgur.com/CyQLTer.jpeg 火炎放射最上] | ||
*[https://i.imgur.com/nRdBs6L.jpeg この高集弾率]を無傷でやり過ごす最上 | *[https://i.imgur.com/nRdBs6L.jpeg この高集弾率]を無傷でやり過ごす最上 | ||
2024年8月7日 (水) 00:33時点における版
ZZ(クソアニメ2期) > ZZ(クソアニメ2期)本放送編 > 第2話「海峡へ」
| 第1話「出撃の日」 2022/11/04 |
第2話「海峡へ」 2022/11/11 |
第3話「海峡夜戦」 2022/11/18 |
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放送データ
- 2022年11月11日 0:30~(10日深夜24:30~)放送
- あらすじ
「時雨」たち、第一遊撃部隊第三部隊(1YB3H)は、主力部隊の掩護のため、運命の海峡へと向かう。海峡に向う道中で襲い掛かる敵艦載機、そして待伏せ攻撃を企図するPT小鬼群。1YB3Hは、彼女達の唯一の海上航空兵力、航空巡洋艦「最上」から「瑞雲」「強風改」の水上機部隊を発艦、迎撃にあたるのだった。
- ニコニコ生放送アンケート
話数 視聴者数 コメント タイムシフト 1 2 3 4 5 第2話 15,497人
(-5,511人)13,686
(-7,129)7,998人
(-2,043人)78.4%
(+14.2p)11.8%
(-7.2p)4.5%
(-4.0p)2.1%
(-1.3p)3.3%
(-1.7p)
- (カッコ内は前回比の増減、赤色は全話を通した最高値)
スタッフ
エンディングに掲載されたスタッフロール。
(作成中)
- 韓国のStudio JEMIによるグロス請け回。
この回の概要
結論から先に書くと、リアルタイム視聴の人数が減少し、ニコニコ生放送の評価は「1:非常に良かった」が大きく増加した。
主な要因は第1話を見た視聴者の多くが「これは駄目だ」と1話切りしたことによる減少と、それに伴い相対的に無条件で「1」を押す視聴者の割合が増えたためである。高評価するべき点がなかった前回と違って、「瑞雲と妖精さんは良い」と評価できるポイントが少ないながらも存在したこともあるかもしれない。
リアルタイム視聴は8,500程度であり、1万を軽く超えていた前回を割り込んだ。コメント数に至っては約14,000と、前回の約3分の2まで減少している。
タイムシフト視聴が終了し、確定した視聴者数も前回の約3分の2という結果となった。一週間は無料で見られる放送枠が別にあるため生放送で見なければならない理由はないとはいえ、それは前回も同じ条件なのである。
問題点
- OPを一部修正。
- 何故か原作の欄と音楽制作の欄の「C2機関」の部分だけ文字サイズが大きくなった
- 影を塗っていなかった涼月に影を追加するも、「涼月の主砲の断裂」・「冬月の浮遊魚雷」は未修正
- 初霜にも同じく影を追加されたが、「何故か一瞬だけ消える魚雷」及び「艤装後部の次元断裂(及びこれと平行して発生している艤装の不気味な収縮・接続位置のズレ)」は未修正。以上の点は円盤版でも未修正。
むしろ円盤版では涼月の人体部が描き直されたせいで余計に悪目立ちするようになった(※この画像はTV2話と円盤6話の比較)
- 前話に引き続き棒立ち水上スキー
- 前話に引き続きほぼ無声アニメ(BGM&効果音特盛)
- 前話に引き続き情緒不安定な山城
- 夜戦設定で作画コスト削減もバッチリ
- 戦闘中その場から動きもせずに機銃ブッパしているだけの艦娘
- 棒立ちの艦娘をよそに動き回る妖精さん達(もう妖精さんだけで良くない?)
- 何故かやたらと作画がいい瑞雲飛行シーン[1]
- なのに戦時中にも関わらず航行灯灯火で敵にモロバレ
- 作画の遠近ミスで艦娘のスケールが実艦化
- デッサンミスで腕が短くなる満潮
- 魚雷が迫ってるのに棒立ちの最上
- というかそもそも回避行動すら取らない艦娘一同(芸無の再現?)
- 爆雷が直撃したのに砲塔が吹っ飛んだだけで体は無傷な時雨
- フワフワ落下の爆雷を避けもせずに直撃を受ける扶桑
- わざわざ砲塔旋回で敵に標準を合わせようとした挙げ句間に合わない扶桑
- 時雨のキーアイテムであるはずの「髪飾り」が度々消失する作画ミス
- 瑞雲をわざわざクレーンで回収する最上
- 空襲とPTを抜けるだけで大ピンチ寸前、ああよかったねで終了(それだけ?)
- 瑞雲でわざわざそばに来てからモールス信号で伝達する妖精さん
- 深海扶桑姉妹登場で芸無イベの忠実再現が確定(深海ベイも出てくるか?)
- 上記により山城の【邪魔だどけぇぇ!!】フラグが建つ
- EDで雪風の眉毛の作画ミス(前回からの修正)
追加分・既存の記事へタイムテーブル順に差し込むのがだるくなったので別枠で追加
- 雑だった偵察員のゴーグルが何故か後のカットでは清書されている
- 海上浮遊陰茎。潜望鏡かと思ったら直後のカットではそんな構造物ついてないしそもそも思いっきり頭を出してる。
- 頭飾り右側(山城)・左足輪(扶桑)の謎の妖精が走るカット
- 瑞雲左側・強風右側で飛んでいた編隊が、後のカットでは何の理由もなく左右逆になっている
- こっちは飛行機の軌道しかとれないのに、あいつらは平気で空中停止からのVターンする上にこっちとスピードは変わらないとか勝てるわけが無い
- プロペラの軸から弾が出る瑞雲
- 火炎放射最上
- この高集弾率を無傷でやり過ごす最上
- 時雨の浮遊魚雷(※ついでに、キャラの動きと連動していない)
- 時雨爆弾直撃後、直前まで無傷だった主砲がカットが変わった瞬間に損傷している
- この距離感から1F後には爆弾直撃。テレポート爆弾?
- 以降カットごとに主砲が真っ黒になったり損傷したりオートヒーリングしたりと忙しい
- ドリル○ンポヘアー
- 3Fだけ真理の扉前の真っ白空間にテレポート
- 主砲の横から手を突っ込む満潮
- 航空甲板上の機銃で攻撃していたのに、直後のカットでは向きがおかしい
- 唐突に時雨のキャノン砲が消失。直前の同じカットでは消えてないのだが
まだAパートなんすけどこれ