「第7話「海上遊撃戦」」の版間の差分

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===放送内容について===
===放送内容について===
前回と比較して[https://i.imgur.com/vfCjZ1q.jpeg リアルタイムの視聴者数・コメント数が更に減少。]特にコメント数の減少が著しく、前回より2,000以上(スクリーンショットのコメント数はタイムラグ分が反映されていない不正確な数値)の減となった。<br/>
前回と比較して[[Media:VfCjZ1q.jpeg|リアルタイムの視聴者数・コメント数が更に減少。]]特にコメント数の減少が著しく、前回より2,000以上(スクリーンショットのコメント数はタイムラグ分が反映されていない不正確な数値)の減となった。<br/>
更に特筆すべきは、今回の放送は前回と違ってゴールデンタイムの放送という点である。最も人が集まるであろう時間帯で視聴者が減少するということは、見た目の数値以上に視聴者離れが激しいことを意味している。<br />
更に特筆すべきは、今回の放送は前回と違ってゴールデンタイムの放送という点である。最も人が集まるであろう時間帯で視聴者が減少するということは、見た目の数値以上に視聴者離れが激しいことを意味している。<br />
アンケート結果は評価が微増であるが、著しい視聴者離れに付帯した信者の濃縮の結果と考えると、とてもではないが慰めにはならないだろう。
アンケート結果は評価が微増であるが、著しい視聴者離れに付帯した信者の濃縮の結果と考えると、とてもではないが慰めにはならないだろう。
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* 戦闘シーン全カットで品質維持。なおコピペ手抜きがある模様
* 戦闘シーン全カットで品質維持。なおコピペ手抜きがある模様
* 前回の出撃が何事も無かったかのように鎮守府に戻ってる時雨たち
* 前回の出撃が何事も無かったかのように鎮守府に戻ってる時雨たち
* 伊勢組も無事に帰ってくるが、[https://i.imgur.com/y9wi80V.png 第6話で出撃した筈の初霜が][https://i.imgur.com/NqQlWtH.png 帰港時に何故か清霜と入れ代わる]イリュージョン
* 伊勢組も無事に帰ってくるが、[[Media:Y9wi80V.png|第6話で出撃した筈の初霜が]][[Media:NqQlWtH.png|帰港時に何故か清霜と入れ代わる]]イリュージョン
** [https://i.imgur.com/3B5iSYH.png 輸送してきたドラム缶がおもちゃレベルのチープな代物。]こんなもんに命をかける悲壮感
** [[Media:3B5iSYH.png|輸送してきたドラム缶がおもちゃレベルのチープな代物。]]こんなもんに命をかける悲壮感
* 呉組(榛名利根青葉北上竹伊47)もチョイ見せで登場。屋外でクソTから生着替えする利根を激写するワレアオバ。イレイチンコン
* 呉組(榛名利根青葉北上竹伊47)もチョイ見せで登場。屋外でクソTから生着替えする利根を激写するワレアオバ。イレイチンコン
* 本土侵攻中の敵に対して補給部隊を叩く特攻じみた作戦に(時雨以外)出撃
* 本土侵攻中の敵に対して補給部隊を叩く特攻じみた作戦に(時雨以外)出撃
* 提督の電波な説得で時雨は改三改装へ。問題だらけの改装シーンへ突入
* 提督の電波な説得で時雨は改三改装へ。問題だらけの改装シーンへ突入
** [https://i.imgur.com/QA2f7Qd.jpg 改装工廠の俯瞰シーンで左右反転コピペが発覚]
** [[Media:QA2f7Qd.jpg|改装工廠の俯瞰シーンで左右反転コピペが発覚]]
** 階段を登るミニスカの部下を一人見上げる[https://i.imgur.com/m6NH45i.png 邪悪な笑み提督]
** 階段を登るミニスカの部下を一人見上げる[[Media:M6NH45i.png|邪悪な笑み提督。]]
** 改装室の扉が[https://i.imgur.com/dim8Z1o.mp4 入るときはハンドルを回す横開きなのに][https://i.imgur.com/YHI9USD.mp4 出てくるときはボッシュート仕様。]<s>ハンドルこわれる。ハンドルさああああああああん</s>[https://video.twimg.com/ext_tw_video/1624739409114562560/pu/vid/480x270/3lEYfYLzh5ZA6uDD.mp4 音声あり参考動画]
** 改装室の扉が[[Media:Dim8Z1o.gif|入るときはハンドルを回す横開きなのに]][[Media:YHI9USD.gif|出てくるときはボッシュート仕様。]]<s>ハンドルこわれる。ハンドルさああああああああん</s>[https://video.twimg.com/ext_tw_video/1624739409114562560/pu/vid/480x270/3lEYfYLzh5ZA6uDD.mp4 音声あり参考動画]
** [https://i.imgur.com/0Q5y8rE.jpg 謎の水中回想シーンで一瞬見たことないキャラが映る](後の[[23春イベ]]で正式に夕暮と判明)
** [[Media:0Q5y8rE.jpg|謎の水中回想シーンで一瞬見たことないキャラが映る]](後の[[23春イベ]]で正式に夕暮と判明)
* レイテ辺りで沈んでるはずの迅鯨が説明なしで登場。出す意味あんのかこれ?
* レイテ辺りで沈んでるはずの迅鯨が説明なしで登場。出す意味あんのかこれ?
* 史実だともう沈んでる時雨と最上が堂々参戦でついに1944ガン無視架空戦記へ
* 史実だともう沈んでる時雨と最上が堂々参戦でついに1944ガン無視架空戦記へ
* 水面からジャンプして上陸する矢矧と雪風。第6話のクソ長スロープシーンが無意味に
* 水面からジャンプして上陸する矢矧と雪風。第6話のクソ長スロープシーンが無意味に
** ついでに「第3話の山城のジャンプ(スカイラブハリケーン)は【オーラ】のおかげ」という艦豚の擁護を真っ向から切り捨てる結果に
** ついでに「第3話の山城のジャンプ(スカイラブハリケーン)は【オーラ】のおかげ」という艦豚の擁護を真っ向から切り捨てる結果に
* 母港帰還時に艤装(魚雷)をそこらに放り投げる雪風。[https://i.imgur.com/7tCFUVS.png ついにはTwitterの視聴者にすら知的障害者扱いされる悲壮感]
* 母港帰還時に艤装(魚雷)をそこらに放り投げる雪風。[[Media:7tCFUVS.png|ついにはTwitterの視聴者にすら知的障害者扱いされる悲壮感]]
* [https://i.imgur.com/tLgDtoI.mp4 急げ!ランニング屋のおっさん]
* [[Media:TLgDtoI.gif|急げ!ランニング屋のおっさん。]]
* 最終回は3月末(北海道放送は4月初め)に放送。<s>ギリギリまで引き伸ばしたい意図が透けて見えるスケジュールですね</s>
* 最終回は3月末(北海道放送は4月初め)に放送。<s>ギリギリまで引き伸ばしたい意図が透けて見えるスケジュールですね</s>
** ちなみに3月末は冬アニメの最終回とほぼ丸かぶりである。大丈夫?話題になれそう?
** ちなみに3月末は冬アニメの最終回とほぼ丸かぶりである。大丈夫?話題になれそう?
(作成中)


== 脚注 ==
== 脚注 ==

2023年7月1日 (土) 00:30時点における版

ZZ(クソアニメ2期) > ZZ(クソアニメ2期)本放送編 > 第7話「海上遊撃戦」


第1話 - 第2話 - 第3話 - 第4話 - 第5話 - 第6話 - 第7話 - 最終話
第6話「暗雲」
2023/01/20
第7話「海上遊撃戦」
2023/02/12
最終話「いつかあの海で」
2023/03/25

放送データ

  • 2023年2月12日 19:30~ 放送
※上記はTOKYO MXおよびKBS京都の放送時間。
呉に在泊する艦隊に、戦略物資輸送に成功した完部隊から朗報が入る。彼女達がその貴重な兵站を補給、最後の決戦に備える中、佐世保に展開する軽巡「矢矧」率いる精鋭二水戦は、敵侵攻部隊の漸減を図る海上遊撃戦を実施する。

作戦に先立ち、提督と旗艦「矢矧」は、ニ水戦「時雨」に新たな改装を命じるのだった。

ニコニコ生放送アンケート
話数 視聴者数 コメント タイムシフト 1 2 3 4 5
第7話 11,324人
(+50人)
9,181
(-2,632)
4,825人
(-523人)
53.1%
(+7.2p)
20.5%
(+1.8p)
9.8%
(-3.6p)
6.1%
(-4.3p)
10.5%
(-1.1p)
(カッコ内は前回比の増減、青色は全話を通した最低値)

スタッフ

エンディングに掲載されたスタッフロール。

スタジオ雲雀のグロス請け回。 (作成中)

この回の概要

なんとTOKYO MXとKBS京都では深夜でなくゴールデンタイムに放送された。しかも日曜日。テレビ放送と同時刻配信である都合上、ニコニコ生放送もゴールデンタイムである(番組表)。

テレビ番組としては「ザ!鉄腕!DASH!!」などの民放の強力番組に真っ向から挑むかたちになった。
声優・ゲーム関連コンテンツとしても「THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!!!! 2023」(東京ドーム)や「ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 6th LoveLive! ~KU-RU-KU-RU Rock 'n' Roll TOUR~」(バンテリンドーム)などのビッグコンテンツとの競合を強いられた。

放送内容について

前回と比較してリアルタイムの視聴者数・コメント数が更に減少。特にコメント数の減少が著しく、前回より2,000以上(スクリーンショットのコメント数はタイムラグ分が反映されていない不正確な数値)の減となった。
更に特筆すべきは、今回の放送は前回と違ってゴールデンタイムの放送という点である。最も人が集まるであろう時間帯で視聴者が減少するということは、見た目の数値以上に視聴者離れが激しいことを意味している。
アンケート結果は評価が微増であるが、著しい視聴者離れに付帯した信者の濃縮の結果と考えると、とてもではないが慰めにはならないだろう。

ただ、逆に考えるとイベントに参加するなど事情があってリアルタイムで見られない人が「タイムシフトで後で見られるし、ニコニコチャンネルの無料枠もあるし」ということで、後で見に来る可能性がいつもより高いということでもある。
これまでのどの回よりも遥かに視聴者数・タイムシフト数・無料視聴枠の再生数・無料視聴枠のコメント数が増える要素が揃っていたことになる。

このうち視聴者数は7回目にして初めてプラスに転じたものの前回比+50人と誤差の範囲内に留まる悲壮感溢れる数値であった。
タイムシフトに至っては前回比-500以上という約10%の減少となり「もはや生放送のコメント付きでは見たくない」という心の声が聞こえてきそうな結果となった。
それでもリアルタイム視聴者数とタイムシフト数が大幅に減った割に、視聴者数が前回並だったということは、訓練された特濃信者は割と頑張って見に来たのかもしれない。

ならば無料再生枠の方は盛況だったかと言えば、再生数は微減、コメント数は微増であり、これまた誤差の範囲内。
もはや特濃信者ですらついていけていないことの証だろう。

この回のエンディング曲は前話までの「未来いま」ではなく、3年前に発売された艦王ソングで『艦娘想歌【陸】』収録の「佐世保の時雨」が使用された。

問題点

脚注