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== ま == | == ま == | ||
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1988年にナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミコン用ソフト。当時エスパーの肩書で活動していた清田益章が監修した「超能力者養成ゲーム」で | 1988年にナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミコン用ソフト。当時エスパーの肩書で活動していた清田益章が監修した「超能力者養成ゲーム」で | ||
「伏せられたカードを透視して同じ模様のものを当てる」「『曲がれ』と念じながらAボタンを押してスプーン曲げに挑戦する」などのミニゲームを繰り返して超能力を開花させる……と説明されていたが、 | 「伏せられたカードを透視して同じ模様のものを当てる」「『曲がれ』と念じながらAボタンを押してスプーン曲げに挑戦する」などのミニゲームを繰り返して超能力を開花させる……と説明されていたが、 | ||
超能力を実践する部分においてゲーム側へ干渉する手段はボタンを押すことだが、視聴覚的にタイミングを取るシステムといったものもなく、成否は不可視の乱数のみで決まる。要はただの運ゲーであり最終イベントに至っては「'''成功率0.35%'''」と言う簡悔ぶりだった。 | |||
<s>乱数を読める超能力者であればもしかしたら…</s> | |||
そのため、プレイヤーの意思が介在する余地が限定された「お祈りゲー」と揶揄され、熱心な方々からは何故か「運ゲー」を否定されることの多い艦これの遠い先祖であるかのように言われることがある。 | そのため、プレイヤーの意思が介在する余地が限定された「お祈りゲー」と揶揄され、熱心な方々からは何故か「運ゲー」を否定されることの多い艦これの遠い先祖であるかのように言われることがある。 | ||
また、マインドシーカーと並ぶ運ゲーとして1990年にタカラ(現・タカラトミー) | また、マインドシーカーと並ぶ運ゲーとして1990年にタカラ(現・タカラトミー)から発売されたゲームボーイ用ソフト[[用語集/た行#ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!|『ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!』]]のタイトルが挙げられる場合もある。こちらも超絶難易度もさることながら、子供向けゲームなのにギャンブルという倫理的に問題大有りな内容もネタにされやすい。 | ||
===マウント=== | ===マウント=== | ||
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===マスク=== | ===マスク=== | ||
愚痴スレにおいて「マスク」というと主に以下の4通りの用法がある。 | |||
#プレイヤーがゲーム内で確認する手段のない情報。「マスクデータ」とも。このクソゲーは制空値や海域ギミックのような攻略に重要なデータさえマスクされていることが多く、確認のためグレーな手段にも頼らざるを得ない点が問題となっている。 | |||
#上記からの連想で、艦王およびC2機関の過剰な情報隠蔽体制を揶揄したもの。 | |||
#品物としてのマスク。[[フェイスマスク事件]]やカレー機関の[[カレー機関グッズ#.E3.83.9E.E3.82.B9.E3.82.AF.E3.82.AB.E3.83.90.E3.83.BC|マスクカバー]]を参照。 | |||
#テスラ創業者で2022年にTwitterを買収し、"𝕏"への改名を始めサービスの改悪に次ぐ改悪を重ねている<s>輿水幸子P</s>イーロン・マスクのこと。 | |||
===また社員か=== | ===また社員か=== | ||
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普通はクレストプライムタワー芝も東京ツインパークスも、名前だけではどっちが自宅・職場なのか、Z級クソアニメの舞台だったのか分からないため、どちらもminatokuタワーと呼ばれる事もある。 | 普通はクレストプライムタワー芝も東京ツインパークスも、名前だけではどっちが自宅・職場なのか、Z級クソアニメの舞台だったのか分からないため、どちらもminatokuタワーと呼ばれる事もある。 | ||
ネガキャンの輪が無限に連鎖していく… | ネガキャンの輪が無限に連鎖していく… | ||
===民度(が高い)=== | |||
一般的に、「民度」とは | |||
民度(みんど、英語: Civic maturity)とは特定の地域・国に住む人々または、特定の施設・サービスの利用者(ユーザー)・参加者・ファン等のある集団の平均的な知的水準、教育水準、文化水準、マナー、行動様式などの成熟度の程度を指す。(wikipediaより引用) | |||
ネット上では、特定のコンテンツに所属する者達の行動の成熟度、言うなれば「お行儀の良さ」を指す言葉として用いられる事が多い。 | |||
このwikiの至るところで記述されているとおり、とくさんは艦これコミュニティの内外を問わずその高い攻撃性とモラルの崩壊ぶりから民度の低さを晒しているわけであるが、当のとくさん達は「艦これは民度が高い」と口を揃えて言っていた。<s>そもそも民度が高い集団は自分達の事を「民度が高い」とわざわざ口にしない</s> | |||
この認識のズレは、「不相応な自己評価の高さの表れ」「悪評を誤魔化すためのプロパガンダ」「単に現実が見えていないだけ」と愚痴スレ民の間では分析されていたが、「運営のする事に不満を言わず、従順に受け入れる事を【民度が高い】と思い込んでいるのではないか」と意見が出て、これまでのとくさんの言動と用法を照らし合わせてみると概ね一致していた事から、認識が改まりつつある。 | |||
一般社会の「民度が高い」と艦これ界隈の【民度が高い】は意味が違うので、使用する際は気を付けよう。 | |||
==む== | ==む== | ||
===ムガる=== | ===ムガる=== | ||
田中謙介が悔しいときに発する叫び【むがーる!】を動詞形にした言葉。[[艦王語録|艦王語録【むがーる!!】も参照。]] | 田中謙介が悔しいときに発する叫び【むがーる!】を動詞形にした言葉。[[艦王語録#むがーる!!|艦王語録【むがーる!!】も参照。]] | ||
動詞なので「ムガらない」「ムガるとき」「ムガれば」「ムガろう」等の活用形が存在する。 | 動詞なので「ムガらない」「ムガるとき」「ムガれば」「ムガろう」等の活用形が存在する。 | ||
使い方はそのままであり、「○○が悔しがった」→「○○がムガった」という風になる。 | 使い方はそのままであり、「○○が悔しがった」→「○○がムガった」という風になる。 | ||
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艦これ界隈においても基本的には提督ぐらいしか適用者が居ないのだが、公式二次創作と言って過言ではない[[Z級クソアニメ]]で主人公に抜擢された吹雪は意味不明の活躍シーンが挿入され、当時まだ「なろう系」の蔑称が浸透してなかったこともあって(ただし、「なろう系」の大本の一つである「魔法科高校の劣等生」の蔑称「さすおに(さすがですお兄様)」をもじって「さすふぶ(さすがです吹雪)」とは言われていた。)'''「タナカー・スー」'''の異名を賜った。 | 艦これ界隈においても基本的には提督ぐらいしか適用者が居ないのだが、公式二次創作と言って過言ではない[[Z級クソアニメ]]で主人公に抜擢された吹雪は意味不明の活躍シーンが挿入され、当時まだ「なろう系」の蔑称が浸透してなかったこともあって(ただし、「なろう系」の大本の一つである「魔法科高校の劣等生」の蔑称「さすおに(さすがですお兄様)」をもじって「さすふぶ(さすがです吹雪)」とは言われていた。)'''「タナカー・スー」'''の異名を賜った。 | ||
逆にZ級アニメの「提督」は純然たるオリキャラでありながら虚無かつ無能であり、メアリー・スーと揶揄されることはなかった。謙介の分身だからどちらかと言うとこっちがタナカ・スー | 逆にZ級アニメの「提督」は純然たるオリキャラでありながら虚無かつ無能であり、メアリー・スーと揶揄されることはなかった。謙介の分身だからどちらかと言うとこっちがタナカ・スー | ||
ただ現在[[艦王の異名#チャーリー|チャーリー]]という異名がでてきたのでタナカ・スーよりも「チャーリー・スー」と呼ぶのが良いかもしれない(なんならこっちの方がゴロが良い) | |||
===MADE IN CHINA=== | ===MADE IN CHINA=== | ||
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また、中国製だから(上の問題にかこつけて)叩くと言うのもあくまで建前でしかないようで、艦これチームに入れさせられる「中国製品」も多い。 | また、中国製だから(上の問題にかこつけて)叩くと言うのもあくまで建前でしかないようで、艦これチームに入れさせられる「中国製品」も多い。 | ||
例えば「ドールズフロントライン(原題:少女戦線)」もその一つで、Pが艦これに対して非常に好意的な<s>ポチ</s>人物であった事や、日本向けタイトルが変わってしまった経緯から他作品叩きの為などを理由にしてチーム認定され、普段【そういったもの】を叩いている方々からもある程度支持されていたりする。 | 例えば「ドールズフロントライン(原題:少女戦線)」もその一つで、Pが艦これに対して非常に好意的な<s>ポチ</s>人物であった事や、日本向けタイトルが変わってしまった経緯から他作品叩きの為などを理由にしてチーム認定され、普段【そういったもの】を叩いている方々からもある程度支持されていたりする。 | ||
=== メガミマガジン === | |||
イードの編集・発行、Gakken発売のアニメ雑誌。いわゆる三大アニメ雑誌の一角を為すアニメディアの増刊から独立創刊した姉妹誌に当たり、美少女キャラクターに特化した誌面を特徴とする。毎月30日頃(2月と12月、その他の月でも日曜日と重なる場合は27〜29日に前倒しあり)。2020年3月号まではアニメディアと同様に学研(学習研究社→学研パブリッシング→学研プラス→Gakken)が編集・発行も行っていた。毎号20面の<s>エロ</s>カラーピンナップが折り込み付録となっており、現在の特別定価は1600円と創刊時の倍以上に値上がりしている。 | |||
KADOKAWAのうちアスキー・メディアワークスの電撃G's magazine(2022年10月廃刊)は長らく同日発売で競合していたが『ラブライブ!』シリーズを始め雑誌オリジナルの読者参加企画から派生したコンテンツ中心のため内容面での競合は意外に少なく、メガミマガジンでもアニメ化されたシリーズ作品は普通に取り上げている<ref>俗に「ウニメ」とも呼ばれる『シスター・プリンセス』1期はG's本誌や当時刊行されていた電撃Animation Magazineが独占していたためメガミマガジンにはほとんど情報が載らなかったが、第2作『RePure』では一転してメガミマガジンやアニメディア本誌でも大々的に特集や連載記事が組まれていた。</ref>。また、電撃文庫や電撃大王を初出とする作品でも『ストライク・ザ・ブラッド』のようにNewtypeが電撃系のタイトル掲載に消極的なため幹事社のワーナー・ブラザースを介する形でメガミマガジンがほとんど独占に近い取り上げ方をしたタイトルも存在している。 | |||
角川書店(いわゆる本社組)の作品でもハルヒやらき⭐︎すたを始めアニメ化された作品は普通に取り上げているが、2006年頃からはコンプティーク増刊のコンプ<ruby><rb>H's</rb><rt>ヒロインズ</rt></ruby>を経由してNewtype増刊から派生した<ruby><rb>娘</rb><rt>ニャン</rt></ruby>Typeがダイレクトな競合誌として刊行されていた時期がある。特にエロゲ原作のスピンオフ作品で発表当初はほとんど注目されていなかった『魔法少女リリカルなのは』は取材に来たのがメガミ1誌だけだったと言う理由で2期まではほぼ独占状態だったのが、3期の発表時に娘Type創刊のキラーコンテンツ扱いで囲い込みを行ったりもしている<ref>ちなみにメガミマガジンの読者比率はアンケート回答の集計から「男9:女1」とされているが、娘Typeでは「男100%を達成した」とアナウンスしたことがある</ref>。 | |||
しかし、Newtypeの別動隊扱いでこの時期に低予算で粗製濫造されていたアニメの情報だけでは先細りとなった娘Typeはメガミに対して終始劣勢を強いられており、末期には[[Z級クソアニメ]]の特集連発で毎号のように艦これが表紙を飾っていたものの2016年に廃刊となってしまった。そのため劇場版の公開時にはNewtype本誌へ記事が回され、テレビ放送時には競合関係だったメガミでも記事やピンナップが掲載されている。 | |||
時は流れて[[ZZ(クソアニメ2期)]]は<s>Newtypeが元編集長の物量によるゴリ押しに協力しなかったからか</s>メガミ2022年11月号の秋アニメ巻頭特集で初めて記事が掲載され、12月号で表紙&巻頭特集を飾ることになった。なお【憎ア】は2020年2月号で表紙を飾ったことがある。 | |||
=== メダリスト === | |||
講談社『アフタヌーン』連載のフィギュアスケート漫画。[[ZZ(クソアニメ2期)]]のせいで企業の業績とブランドイメージに深い傷を負ったENGIの制作で2025年1〜3月にテレビアニメが放送された。原作者がデレマス初出でスピンオフ作品『U149』においてメインキャラクターの1人に抜擢されたジュニアアイドル・龍崎薫の熱烈なファンで「アニメ化決定以前から薫役の春瀬なつみをヒロインの結束いのり役に逆指名していたら現実になった」エピソードも有名。また、艦王がご執心のジークアクスとは「主題歌が米津玄師」繋がりの縁で原作者が公式コラボ絵を描いている([https://natalie.mu/music/news/627580 ニュース])。 | |||
ENGIとしては、親会社のKADOKAWAやグループ企業と無関係な(原作やコミカライズで一切関わっていない)作品のアニメ化は初であり、上位株主のサミーが非出資(製作委員会不参加)の作品としてはZZ以来2作目となる<ref>講談社(原作出版元)、KADOKAWA(ENGIの親会社、円盤発売元)、テレビ朝日(製作局)の3社で製作委員会を構成。</ref>。また脚本・シリーズ構成が[[Z級クソアニメ|Z級1期]]のシリーズ構成と同じで発表当初『ラブライブ! スーパースター!!』2期がボロクソな酷評に遭っていた花田十輝のため、ENGIと組むのはあたかも'''【ばかうけイーター被害者の会】'''のようだと愚痴スレでも話題になった。キャスト中の艦これ出演経験者は茅野愛衣、遠藤綾、阿部菜摘子、ブリドカットセーラ恵美の4人。 | |||
実際、原作ファンからもアニメ化発表当初はZZ(及び直近で大炎上した花田脚本)のネガティブイメージが原因で【失敗確定フラグ】だと不安視する意見が非常に多かったのだが、放送が始まってみると開始前に全話完パケ納品済みで【月一のお楽しみ】化フラグを華麗に叩き折り、ニコ生でも全話平均'''93.62%'''とENGI元請作品の最高記録を更新して早々と続編制作決定。同時期放送でZZのメインスタッフが【脚本家さん】以外再集結して何のアクシデントも無く完走した『Unnamed Memory』2期と合わせて'''「ZZの失敗要因はENGI以外の部分に存在した」'''ことを強く印象付ける結果となった。 | |||
==も== | ==も== | ||
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===モデルグラフィックス=== | ===モデルグラフィックス=== | ||
アートボックスが編集、大日本絵画が発行している月刊の模型情報誌。略称MG。 | アートボックスが編集、大日本絵画が発行している月刊の模型情報誌。略称MG。 | ||
競合誌の[[用語集/は行#ホビージャパン|月刊ホビージャパン]](HJ)がキャラクターモデル寄りなのに対し、MGはキャラクターモデルを扱いつつもスケールモデル寄りの誌面構成となっている。 | |||
特にミリタリー系では戦車中心の『アーマーモデリング』、軍用機中心の『スケールアヴィエーション』、そして艦船中心の『ネイビーヤード』と陸海空それぞれの派生誌(いずれも年3回程度の不定期刊)を持って強みを発揮しており、2010年代半ばにはガルパンブームに乗って大きく部数を伸ばした。 | 特にミリタリー系では戦車中心の『アーマーモデリング』、軍用機中心の『スケールアヴィエーション』、そして艦船中心の『ネイビーヤード』と陸海空それぞれの派生誌(いずれも年3回程度の不定期刊)を持って強みを発揮しており、2010年代半ばにはガルパンブームに乗って大きく部数を伸ばした。 | ||
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愚痴スレにて'''艦これと関係ない'''声優への殺害予告をした犯人の逮捕時の映像にて、'''もみあげが凄かった'''事から頻発するようになった語。[[声優脅迫事件|(顛末はこちら。)]] | 愚痴スレにて'''艦これと関係ない'''声優への殺害予告をした犯人の逮捕時の映像にて、'''もみあげが凄かった'''事から頻発するようになった語。[[声優脅迫事件|(顛末はこちら。)]] | ||
当初は「拡張マガジン」などとも呼ばれていた事もあったが、結局シンプルに「もみあげ」に落ち着いた。 | 当初は「拡張マガジン」などとも呼ばれていた事もあったが、結局シンプルに「もみあげ」に落ち着いた。 | ||
この後暫く、艦豚くんらによる【いつもの】活動に対して(従来の[[用語集/た行#豚足|「豚足を露わす」]]に代わる形で)「もみあげ(見えてますよ)」、「もみあげ(伸びてますよ)」といった返しをするのがそこここで流行った。 | |||
逮捕報道の後、愚痴スレには全く現れなくなったが(本人か模倣犯なのかは不明だが)暫くして再度出没するようになって以降は、殺害予告をしないだけで愚痴スレのテンプレ>>3あたりにネタを混ぜ込んだり、唐突に勃起し始めたりと延々粘着し続けて荒らしている。 | 逮捕報道の後、愚痴スレには全く現れなくなったが(本人か模倣犯なのかは不明だが)暫くして再度出没するようになって以降は、殺害予告をしないだけで愚痴スレのテンプレ>>3あたりにネタを混ぜ込んだり、唐突に勃起し始めたりと延々粘着し続けて荒らしている。 | ||
なお、当該声優は基本的に艦これと関係なく、この荒らしはほぼ全レス(本文及び名前欄)にそのフルネームを書き込むため、専ブラであれば声優のフルネームをNG登録しておけばこの荒らしのレスをほぼ100%あぼーん可能。 | なお、当該声優は基本的に艦これと関係なく、この荒らしはほぼ全レス(本文及び名前欄)にそのフルネームを書き込むため、専ブラであれば声優のフルネームをNG登録しておけばこの荒らしのレスをほぼ100%あぼーん可能。 | ||
==脚注・出典== | |||
<references /> | |||
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[[Category:ネタ]] | |||